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  • カテゴリ:小学生 中学生 高校生 一般
  • 発売日:1982/06/03
  • 出版社: 福音館書店
  • サイズ:32cm/59p
  • 利用対象:小学生 中学生 高校生 一般
  • ISBN:4-8340-0885-1
絵本

紙の本

赤ちゃんのはなし (福音館のかがくのほん)

著者 マリー・ホール・エッツ (ぶん・え),坪井 郁美 (やく)

ドラマチックな赤ちゃん誕生の絵本。愛情をこめた美しい絵と、簡潔な文章で、胎内での赤ちゃんの成長を、そのはじまりのはじまりから、日を追い月を追って正確に伝えます。【本の内容...

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赤ちゃんのはなし (福音館のかがくのほん)

税込 1,650 15pt

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商品説明

ドラマチックな赤ちゃん誕生の絵本。愛情をこめた美しい絵と、簡潔な文章で、胎内での赤ちゃんの成長を、そのはじまりのはじまりから、日を追い月を追って正確に伝えます。【本の内容】

著者紹介

マリー・ホール・エッツ

略歴
マリー・ホール・エッツ

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みんなのレビュー15件

みんなの評価4.3

評価内訳

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紙の本

緻密で美しい絵と文章によるおなかの赤ちゃん、やがてお兄ちゃんお姉ちゃんになる子どもと一緒に。妊婦さんへのプレゼントにも最適

2003/11/02 00:30

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ゆうたのーと - この投稿者のレビュー一覧を見る

 『福音館のかがくのほん』の一冊です。
「ちいさな生命(いのち)のもと」が胎児として成長し、誕生するまでの様子、さらに初めて笑うまでが描かれています。
モノクロームの緻密な絵がクリームの紙の色に調和し、わかりやすいだけでなく美しい文章のリズムとともに、こころに響いてきます。

 初めてこの本を手にしたのは、長男を妊娠しているときでした。読み終わったあとにしばらくぼぉ〜っとしてしまうような感動(もっとも妊婦はただでさえぼぉ〜っとしているんですけどね)、これは妊娠がわかった時以上のものだったかもしれません。
特に最初に書かれている「ちいさな生命(いのち)のもと」がいままでずっと、受け継がれてきたものであるということ、普段なら当たり前のことと受け止めていたかもしれませんが、それを受け継ごうとしている妊娠中にあらためて認識すると、厳かな気持ちになりました。とてもいい時にこの本とめぐり合うことができ、思わず感謝です。

 長男が2歳になる直前に、ふたり目を妊娠しました。長男に話したときの反応は忘れられません。「きょうだいができるんだよ」と言うと、嬉しそうな、少し恥ずかしそうな笑顔。今まで見せたことのない表情でした。
まだ単語しか話せないくらい小さいのに、ちゃんとわかっているんだな、とびっくりするやら、感動するやら。
「今、赤ちゃんはこのくらいだよ」とグレーの縁取りの中に描かれた胎児(それはそれは小さなもの)を指差すと、じーっと見つめ、その日は何度も本を持ってきては見せてと催促。
その後の妊娠期間も、成長ぶりを確認しながら一緒に眺めました。

 おなかの中の赤ちゃんの様子を子どもと一緒に見るには、レナート・ニルソンによる写真もとても素晴らしく感動的なのですが、もしかしたら刺激的すぎるかもしれません。
まずはこちらのマリー・ホール・エッツによる絵から見ていくのをおすすめします。

 妊婦さんへのプレゼントを考えている方、ぜひどうぞ。素晴らしい一冊です。

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紙の本

赤ちゃんはどこからくるの?

2016/09/10 21:15

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:coco - この投稿者のレビュー一覧を見る

必ずと言ってよいほど、子どもから発せられる難問「赤ちゃんはどこからくるの?」
この問いに、美しい絵で分かりやすく説明してくれる絵本です。
文章はさすがにむずかしい部分もありますが、小さな娘も繊細な絵の美しさに惹かれたようで、繰り返しページをめくって、見入っていました。

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