サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

ポイントUPキャンペーン  ~1/31

丸善・ジュンク堂書店×hontoブックツリー  よりよい人間関係のために ー学び直しと悩み解決のヒントー ~2/16

電子書籍化お知らせメール

商品が電子書籍化すると、メールでお知らせする機能です。
「メールを登録する」ボタンを押して登録完了です。
キャンセルをご希望の場合は、同じ場所から「メール登録を解除する」を押してください。

電子書籍化したら知らせてほしい

  • みんなの評価 5つ星のうち 4.6 15件
  • あなたの評価 評価して"My本棚"に追加 評価ありがとうございます。×
  • カテゴリ:幼児 小学生
  • 発売日:1982/11/22
  • 出版社: 福音館書店
  • サイズ:25cm/103p
  • 利用対象:幼児 小学生
  • ISBN:4-8340-0909-2
絵本

紙の本

はじめてであう すうがくの絵本 2

著者 安野 光雅 (著)

【産経児童出版文化賞(第30回)】〔「安野光雅 すうがくの本」の改題,合本〕【「TRC MARC」の商品解説】 数式や記号のかわりに、ウサギやカラスが登場する数学の本が...

もっと見る

はじめてであう すうがくの絵本 2

税込 1,760 16pt

予約購入とは

まだ販売されていない電子書籍の予約ができます。予約すると、販売開始日に自動的に決済されて本が読めます。

  • 商品は販売開始日にダウンロード可能となります。
  • 価格と販売開始日は変更となる可能性があります。
  • ポイント・クーポンはご利用いただけません。
  • 間違えて予約購入しても、予約一覧から簡単にキャンセルができます。
  • honto会員とクレジットカードの登録が必要です。未登録でも、ボタンを押せばスムーズにご案内します。

予約購入について詳しく見る

ワンステップ購入とは

ワンステップ購入とは、ボタンを1回押すだけでカートを通らずに電子書籍を購入できる機能です。

こんな方にオススメ

  • とにかくすぐ読みたい
  • 購入までの手間を省きたい
  • ポイント・クーポンはご利用いただけません。
  • 間違えて購入しても、完了ページもしくは購入履歴詳細から簡単にキャンセルができます。
  • 初めてのご利用でボタンを押すと会員登録(無料)をご案内します。購入する場合はクレジットカード登録までご案内します。

キャンセルについて詳しく見る

紙の本
セット商品

はじめてであうすうがくの絵本 3巻セット

  • 税込価格:5,28048pt
  • 発送可能日:24時間

あわせて読みたい本

この商品に興味のある人は、こんな商品にも興味があります。

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

このセットに含まれる商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

商品説明

【産経児童出版文化賞(第30回)】〔「安野光雅 すうがくの本」の改題,合本〕【「TRC MARC」の商品解説】
数式や記号のかわりに、ウサギやカラスが登場する数学の本がほかにあるでしょうか。第2巻《ふしぎなきかい》《くらべてかんがえる》《てんてん…》《かずのだんご》《みずをかぞえる》【本の内容】

著者紹介

安野 光雅

略歴
安野光雅

関連キーワード

この著者・アーティストの他の商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

みんなのレビュー15件

みんなの評価4.6

評価内訳

  • 星 5 (8件)
  • 星 4 (3件)
  • 星 3 (1件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

紙の本

1巻につづき良書

2021/10/28 11:51

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:おーやん - この投稿者のレビュー一覧を見る

安野光雅さんの、子どものための「すうがく」の入り口の絵本。数学と言っても難しく考える必要はなく、人が暮らしの中で普通に考えたり取り入れたりしている数学的なことを、美しい絵・平易な文・クイズのような構成で自然に教えてくれる本です。
この2巻では以下が取り上げられています。

ふしぎなきかい
    決まりに従った変化、二つのものの関係性を考えます。関数の入り口ともいえる内容です。
くらべてかんがえる
    似ているようで違うもの、同じ構成要素でも違う結果、などを、間違い探しの感覚で考えます
てんてん…
    絵や印刷をドットの集まりとして考えます。デジタル化(離散化)の入り口でもあります
かずのだんご
    物を数えるということ。10ごとにまとめて位をあげる10進法の考え方
みずをかぞえる
    形のないものをどう数えるか

巻末には作者による各テーマの考え方の説明もついています。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

自然に数学の考え方が身につきます

2015/09/30 12:07

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:まっきー - この投稿者のレビュー一覧を見る

もともと安野光雅さんの絵が大好きだったので、年長の子供に購入しました。
すうがくの絵本1も気に入って何度も読んでいたので、今回2を購入しました。
今回も素晴らしかったので、読み込んだら3に進みたいと思います。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

空想のおもしろさ

2021/10/13 18:17

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:BB - この投稿者のレビュー一覧を見る

数学と聞くと引いてしまうが、この「すうがく」の絵本は、数字の概念や私たちの暮らしとの結びつきを、安野光雅さんらしい空想力で描いていて、見ているだけで楽しい。
1も良かったので、2も。
子どもから大人まで楽しめる「数学の本」でありながら、「芸術の本」でもあると思う。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

これを読んでから小学校に行きましょう

2002/03/06 06:37

3人中、3人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:さなえ - この投稿者のレビュー一覧を見る

 数学における基本的な考え方を、非常に分かりやすく絵本にした、3冊シリーズの2冊目。5章から成り立っていて、一見すると数学(算数)とは関係なさそうな内容だったりしますが、巻末についている大人向けの解説を読めば、「なるほど!」と思います。
 たとえば、『ふしぎなきかい』の章では、二つの穴のあいた機械があり、片方の穴から物を入れると、他方の穴からは決まった規則にしたがって変化した物が出てきます。ある機械は、なんでも目玉マークがついて出てくるし、別の機械では「ニワトリ→ひよこ」「カエル→オタマジャクシ」のように変化します。3人の子供が6人になり、2匹のカブトムシが4匹になったりする機械もあります。…つまり、この機械は「+・−・×・÷」の役目を果たすのでしょう。
 『くらべてかんがえる』では、2枚の絵の間違い探しが7種類のっています。どこが違うのか、どこが同じなのか、比較検討する、というのは数学の基本だということです。ほかにも、『てんてん…』『かずのだんご』『みずをかぞえる』の章があります。
 まさしく、数学(算数)への導入本としては最適です。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

2005/08/08 14:36

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2017/05/16 22:43

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2015/12/14 01:29

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2014/04/18 13:57

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2011/01/07 04:40

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2021/02/19 10:54

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2011/11/18 01:12

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2012/04/21 06:04

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2013/02/21 20:14

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2021/02/12 08:27

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2019/03/18 12:16

投稿元:ブクログ

レビューを見る

×

hontoからおトクな情報をお届けします!

割引きクーポンや人気の特集ページ、ほしい本の値下げ情報などをプッシュ通知でいち早くお届けします。