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マドレーヌとジプシー
  • みんなの評価 5つ星のうち 4.2 8件
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  • カテゴリ:幼児 小学生
  • 発行年月:1973.5
  • 出版社: 福音館書店
  • サイズ:31cm/54p
  • 利用対象:幼児 小学生
  • ISBN:4-8340-1004-X
絵本

紙の本

マドレーヌとジプシー (世界傑作絵本シリーズ アメリカの絵本)

著者 ルドウィッヒ・ベーメルマンス (作・画),瀬田 貞二 (訳)

スペイン大使の息子ペピートはマドレーヌたちをジプシーサーカスに招待してくれました。しかし、ペピートとマドレーヌはみんなとはぐれてしまい、いっしょにジプシーのサーカスに加わ...

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マドレーヌとジプシー (世界傑作絵本シリーズ アメリカの絵本)

1,512(税込)

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商品説明

スペイン大使の息子ペピートはマドレーヌたちをジプシーサーカスに招待してくれました。しかし、ペピートとマドレーヌはみんなとはぐれてしまい、いっしょにジプシーのサーカスに加わって旅に出ることに…。【「BOOK」データベースの商品解説】

ひょんなことから隣の男の子といっしょにジプシーのサーカスに加わって旅に出たマドレーヌは、毎日が楽しくて仕方がありません。でもパリの先生たちの心配はひとしおです。【本の内容】

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みんなのレビュー8件

みんなの評価4.2

評価内訳

  • 星 5 (2件)
  • 星 4 (4件)
  • 星 3 (1件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

紙の本

パリ ミス・クベラルへ

2016/10/14 10:47

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:りりー・かさぶらんか - この投稿者のレビュー一覧を見る

停止してしまった観覧車からジプシーに助けられたマドレーヌちゃんとペピートくんは、彼らに大変気に入られ、一緒に旅をすることになります。
二人のジプシー生活の馴染み方がすごい。
もともとアウトローな二人です。
やっぱり最後は「すわだいじ!」と、ミス・クラベルが迎えに来て、無事に屋敷に戻ります。
<パリ ミス・クベラルへ>で届いてしまうハガキもすごく感心いたしました。

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紙の本

いつもどきどきマドレ-ヌちゃん。

2001/03/13 01:15

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:くまのコ-ルテンくん - この投稿者のレビュー一覧を見る

 パリの つたのからんだ ある ふるいやしきに 12にんのおんなのこが すんでいました。てっても ふっても 9じはんに 2れつになって おさんぽにでかけます。いちばんの おちびさんが マドレ-ヌでした。
 今回のマドレ-ヌちゃんのお話は、サ-カスを見に行ったところから始まります。お友達のペピ-ト君の誘いでサ-カスを見に行くと、遊園地が突然、停電になってしまうのです。観覧車に乗っていた二人は、ジプシ-のお母さんに助けられ、芸とうを仕込まれサ-カス団の仲間入り。
 二人をおいて帰って来たことに気がついた先生が、二人を助けに行きます。それを水晶玉でみていたジプシ-かあさんが、二人にライオンのぬいぐるみを着せて、かえすまいとする。そして、それを着たまま、町へ出ていった二人。でも、みんなが怖がるから、また、サ-カス団にかえります。
 そして、先生が二人をたすけてくれるのですが……。
 今回は、ひさしぶりの復刊だそうです。表題のジプシ-という言葉は、現代ではあまり好ましくない表現とのこと。でも、作者の気持ちと古典作品との見解で原題のままだそうです。
 マドレ-ヌちゃんのお話は、いつも素敵な事ばかりだけど、このライオンのぬいぐるみを着て町に出てしまうところや、なんとも怪しいジプシ-かあさんの水晶玉が、このお話をおもしろくしています。そしていつもの通り、パリのいろいろな名所が今回もたくさんでてきています。

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2005/10/07 16:09

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2016/04/13 18:31

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2010/09/15 01:56

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2012/04/26 12:53

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2016/11/19 14:01

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2017/10/28 10:02

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