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この世をば 上巻(新潮文庫)
  • みんなの評価 5つ星のうち 4.2 23件
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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:1986.9
  • 出版社: 新潮社
  • レーベル: 新潮文庫
  • サイズ:16cm/491p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-10-129206-9
  • 国内送料無料
文庫

紙の本

この世をば 上巻 (新潮文庫)

著者 永井 路子 (著)

この世をば 上巻 (新潮文庫)

720(税込)

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みんなのレビュー23件

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評価内訳

  • 星 5 (8件)
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  • 星 3 (4件)
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  • 星 1 (0件)

3部作

2017/04/08 15:09

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:しましま - この投稿者のレビュー一覧を見る

発表年代も出版社も違うけど、平安3部作の『「王朝序曲』,『この世をば』,『望みしは何ぞ』のまん中。世界でも希有な権力システム「摂関政治」の頂点に立った藤原道長の物語。

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平安朝の公卿、藤原道長の波瀾に富んだ人生を描いた作品

2001/12/20 18:38

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:みんみん - この投稿者のレビュー一覧を見る

 平安朝の公卿、藤原道長の波瀾に富んだ人生を描いた作品。若い頃の道長は三男坊ということもあり、父親や兄達に頭があがらなかったらしい、末っ子で平凡児というのが何度も繰り返しかかれている。だが、一条帝を生んで母后になっている姉の詮子に気に入られていたおかげで、次々と出世していく。
 この時代は呪いや怨霊や火事がたくさんあって怖かったのですね。また、清少納言や紫式部、藤原実資がでてきてさらに話を盛り上げていた。

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2004/10/02 22:17

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2005/07/05 00:58

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2005/10/29 00:17

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2006/07/23 17:55

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2010/03/27 19:19

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2014/12/18 23:31

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