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ジョゼと虎と魚たち(角川文庫)

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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:1987.1
  • 出版社: 角川書店
  • レーベル: 角川文庫
  • サイズ:15cm/265p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:4-04-131418-6

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紙の本

ジョゼと虎と魚たち (角川文庫)

著者 田辺 聖子 (著)

ジョゼと虎と魚たち (角川文庫)

518(税込)

ジョゼと虎と魚たち

497 (税込)

ジョゼと虎と魚たち

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みんなのレビュー290件

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評価内訳

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紙の本

アタイたちはお魚や。「死んだモン」になったー

2004/06/21 22:24

4人中、4人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:アベイズミ - この投稿者のレビュー一覧を見る

昨日は一日かけて「ジョゼと虎と魚たち」を読み切った。実は田辺聖子の本を読むのは、これが初めて。映画を観て以来、いつか読んでみようと思っていたのだ。

読み始めてすぐ、関西弁の持つ魔力のようなものに引き込まれた。いいなぁ、大阪弁。とっても良いぞ。生き生きしてるし、どこかおかしくって、飄々としてる。どの話にしたって、ここであらすじを聴かされるよりも、大阪弁で語られる物語を読んで行く方が、断然おもろいと思う。そもそも「お茶が熱くてのめません」なんて、タイトルからしてチャーミングで人を食ってて、ステキだと思いませんか?

田辺さんの書き口(目線)は男に対しても女に対しても、同じく優しい。その中でも、ちょっとダメな女の書き方に味がある。もしくはダメな男をダメだと知りつつ慈しんでる女の書き方に味がある。情けない男は「そんなもん」とうけとめて、それでも「可愛い」と思える、女の余裕が嫌みなく書かれている。どの女も男に溺れず、達観してる。達観しつつも、何処か生臭い所に自分の身を置いて、あたふたしている所が大いに気に入った。ちっともスカしてないの。

噂には聞いていたけれど、食べ物の描写もとっても良い。碾茶のお茶漬け、ミートボールのふくめ煮、酢蓮に卵焼き、ご飯には黒胡麻。とっても美味しそうだ。男達は皆、女の料理をとても楽しみにしてる。特別料理上手ではないけれど、相手の味付けに合わせるのが上手いのだと、書いているけれど、その感じスゴク良く分かる。私だってそうだもの、長く暮らした男の好みの味は、何よりも良く知っている。

「うすうす知ってた」の中では。妹の婚約者を意識し過ぎて恥ずかしがったり、はしゃいでしまったりする、夢見る(いけてない)姉が出来たり。「いけどられて」では、再婚相手のもとに旅立つ元夫に、言われるままついつい弁当までこしらえてしまう、女が出てくるのだが。元夫の、子供のままのようなエゴ丸出しに、私まで呆気にとられてしまう(相手に子供が出来たと告白した口で、今夜のごはんは?と聞く辺りや、自分の写真や二人で集めた食器なんかをきっちり持っていってしまう辺り)、それでも何処か憎めないという所もうなずいてしまう。そんな男は懲り懲りだと思いながらも、私だってついつい弁当ぐらい作ってしまうかもしれない。

そして、映画にもなった「ジョゼと虎と魚たち」なのだけれど。映画を先に観てしまった私としては、この短編集を読みながらも、池脇千鶴のジョゼと妻夫木聡の恒夫が動いてしまっているから、もうどうしようもない。映画が良いとか原作が良いとか、すでに考えられなくなっている。それでも、映画版には「これから」「生きてく」といった匂いが濃厚だったのに対して、田辺聖子の原作の方は「死んだモン」の匂いがする。そこがいい。海底で一生光に当たらず生きていく深海魚の心意気を感じる。確実にやって来るだろう不幸と、それに揺るぐことのない幸せを感じる。映画版のジョゼは一度だけでも、光を求めて、その光を永遠に自分のものにしたけれど、田辺版のジョゼは一筋の光さえも求めない。その息苦しいようなうっとりするような怖いような世界に、私は酔った。

「恒夫はいつジョゼから去るか分からないが、傍にいる限りは幸福で、それでいいとジョゼは思う。そしてジョゼは幸福を考えるとき、それは死と同意語に思える。完全無欠な幸福は、死そのものだった。
(アタイたちはお魚や。「死んだモン」になったー)」

私は、私の幸福を思い出したような気がした。

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紙の本

大人の女のしたたかさを見事に描いた田辺聖子の傑作短編集。

2010/05/12 17:26

3人中、3人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:オクー - この投稿者のレビュー一覧を見る

 作者には申しわけないが、田辺聖子という作家の本を普通に生きてる
普通の男が手に取る機会ってそうそうあるもんじゃない。僕自身も読ん
だのは40代になってから。それもきっかけがあったから。当時「本の雑
誌」に小説家の小川洋子さんが書いた一文である。そこで彼女は「凄い。
こんなに凄い小説がこの世にあるのを,今まで知らずにいたなんて、私
はあまりに愚かだった」とこの本を絶賛したのだ。こういうほめほめの
評価に僕は弱い。しかも、小川洋子である。これはもう読むしかない。

 それでも、けっこう軽い気持ちで読み始めたのだが、いやいやいや、
芥川賞作家だもんなぁ。女の人は1ラウンドKOでしょう。8編の短編、
どれもがおもしろいが「ジョゼ〜」を除いて、主人公は20代後半から30
代、40代の大人の女性。そんな女たちと男たちの物語を田辺さんは、軽
やかな大阪弁でテンポよく綴ってゆく。女性のタイプも愛のかたちも違
う物語なのだが、共通項としてあるのは彼女たちのしたたかさ。それが
なんとも気持ちいいのだ。これを読んだら、女たちは「そうや、そうや、
ほんまにそうや」とうなずき、なんだか元気になり、男たちは「う〜ん、
えらいもん読んでしもた」と頭を抱えてしまうに違いない。それにして
も、こんな小説家読まずにいたなんて…「私はあまりに愚かだった」と
当時の僕も確かに思った。

ブログ「声が聞こえたら、きっと探しに行くから」より

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紙の本

できれば男性諸氏は本書をお読みくださいますな。

2004/05/11 21:15

2人中、2人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:とみきち - この投稿者のレビュー一覧を見る

さまざまな彩りの恋愛を描いた大人の短編集。田辺聖子って、恋愛の達人どころか、人生の達人だなあと感心しきり。

表題作の主人公ジョゼは、下肢の麻痺のため、車椅子がないと外出できない。母は小さい頃に家を出てしまい、17歳の時から父方の祖母に引き取られた後も、身を隠すように生活させられ、なかなか外出ができなかった。
 ひょんなことから行き会った恒夫と、祖母の死後に同棲を始める。ジョゼの希望で二人は動物園に行き虎を見て、恐怖に震えながらジョゼは言う。「一ばん怖いものを見たかったんや。好きな男の人が出来たときに。怖うてもすがれるから。……そんな人が出来たら虎みたい、と思てた。もし出来へんかったら一生、ほんものの虎は見られへん、それでもしょうない、思うてたんや」。
 これほど切ない思いの打ち明け方があるだろうか。そして、水族館で魚を見るシーンは、もっと心にじんと響く。是非とも実際に読んでいただきたい。

 そうかと思えば、『うすうす知ってた』以外の7篇は、恋に身を焦がすようなうぶな女性ではなく、酸いも甘いも噛み分けた、男に寄りかからない強い女たちが主人公。自分を「演出」したり、自分の求める「愛」と「幸せ」を天秤にかけて、相手との関係を見定める。その心の動きを描くとき、おセイさんの腕は冴えわたる! ちょっとおセイさん、こんなに女の心の内、手の内を世間にさらされたら、同じ女として困っちゃいますよ、と言いたくなる。
 どれもこれも男と女の関係を描いているが、大体において女のほうが数枚上手。自分の意地悪さや欠点もわかったうえで、「自分」を演出している。共通しているのは、ダメな男を見ても「かわいらしいなぁ」という気持ちを持っていること。それでも情に任せて男の言うなりになることはなく、自分の決断をする。それが大人の女の余裕でもあるのだが、隠された哀しみもあるのだ。でも、おセイさん、「哀しみ」とか「演出」の裏舞台を男に知らせちゃいけませんよ。賢くて強い女同士が共有する「部外秘」の事項でしょう。

『雪の降るまで』の大庭ほどの男が、一体この世にどれほどいるだろうか。『恋の棺』で、主人公が、若い義理の甥に心を寄せながら、若さゆえの不格好さを好ましく思いながら、「二重人格」ぶりを自覚しつつ、愛を仕掛けていく展開とその結末も見事! この二作はそれぞれ、強い女の願望の一つの究極を表してはいないだろうか。

 恋愛下手には必読書。恋愛上手なあなたは、復習のためにお読みください。

とみきち読書日記(http://yomuyomu.tea-nifty.com/dokushononiwa/)

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紙の本

ラブコメ短編

2010/02/15 16:22

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ぱやぴす - この投稿者のレビュー一覧を見る

2003年に映画化された原作小説。
表題作以外の作品も大人の男女のコミカルな恋愛模様が瑞々しく描かれていて面白かった。

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紙の本

大人の恋の短編集。日常に潜むちょっと背伸びした物語。

2017/05/07 23:59

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:たけぞう - この投稿者のレビュー一覧を見る

評判がいいと知っていたが、まさかこれほどとは思わなかった。
奥付を見ると、文庫の初版が昭和六十二年。
私の持っている版は平成十六年で、じつに十八版を数えている。
すばらしいロングセールスだ。現代の名作のひとつに数えて
いいと思う。

九編の短編集である。参考に、目次を並べておく。
「お茶が熱くてのめません」「うすうす知っていた」「恋の棺」
「それだけのこと」「荷造りはもうすませて」「いけどられて」
「ジョゼと虎と魚たち」「男たちはマフィンが嫌い」「雪の降るまで」

不倫、妹の結婚、年の近い伯母との恋。
ほかにもまだまだあるが、日常の中で起きる恋の事件を、日常の
目線で穏やかに切り取っていく。

不倫ものというと、心理描写を煽って、愛憎満載の仕上がりになって
いるが、日常の目線を通すと、そんなのドラマの中だけでしょうとなる。
この本の味付けは、まさにその日常の領域にある。
そこが最大の魅力だ。

不倫を例にとったが、ほかの題材でも同じである。
だからといって、変に冷めた作品ではない。
日常のドキドキが詰まった、等身大の恋愛小説なのである。
しかも、ちょっと大人の恋愛である。

重要な仕掛けとして、関西弁による雰囲気作りがある。
わたしは関西弁を身近に感じているので、使い方のうまさに
うなってしまう。関西弁についても、変な強調はなく、
日常の言葉が沁み出ている。
俗にいうコテコテとは全然違う、上品さがある。
とりあえず関西弁と表わしたが、中途半端に大阪弁と書く
わけにもいかず、これはどこの言葉かなあと、興味をもってしまう。

表題作のジョゼと虎と魚たちを紹介する。

ジョゼは、子供のころから脳性まひと診断され、下肢がうまく動かない。
車いす生活で、おばあちゃんと二人暮らしだ。
ふとしたきっかけで、大学生の恒夫と知り合い、二人の恋に
発展していく。ジョゼは、本名をクミという。インドア派で、
好きになったサガンの小説からジョゼと呼ぶように恒夫に命じる。
体の発達が遅れた分だけ心が発達した、かわいいわがままお姫様だ。

素敵な場面はたくさんあるが、その中で一か所を引用する。

> 黄と黒の強烈なまだらの毛は、虎の動きにつれて陽に輝く。
> ジョゼは咆哮を聞いて失神するほど怖かった。恒夫にすがって、
>「夢に見そうで怖い」
>「そんなに怖いのやったら、何で見たいねん」
>「一ばん怖いものを見たかったんや。好きな男の人が出来たときに
> 怖うてもすがれるから。……そんな人が出来たら虎見たい、
> と思てた。もし出来へんかったら一生、ほんものの虎は
> 見られへん、それでもしょうない、思うてたんや」

恋だな、と思った。

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紙の本

池脇千鶴のおっぱい

2016/11/17 21:14

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:こけさん - この投稿者のレビュー一覧を見る

映画を観た時には全く気付かなかったが、映っていたそうだ。
最高ともいえる幸せを死んだものと言える女性のしたたかさに恐ろしさを感じた。しかし、生きていくということはそういうことなのではないかとも感じた。それを考えると男は本当に弱い。

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紙の本

ゴージャスな1冊です。

2005/01/14 18:57

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:〜花巻温泉〜 - この投稿者のレビュー一覧を見る

田辺聖子さんによる、「若いだけの季節」を過ぎた女たちの恋を描いた短編9編を集めたものです。表題作「ジョゼと虎と魚たち」は2004年に映画化されました。

それぞれの短編で、「別れた元ダンナと」「近所の大学生と」「引先の営業マンと」、etc.,,, 微妙な距離感を楽しむ女たちの、さまざまな恋心を、お聖さんが贅沢に描きます。

私のお気に入りの1編は、「恋の棺」。主人公はバツイチのインテリアコーディネーター、29歳。「恋」のお相手は10年下の甥っ子、大学生。「おばさん vs. 甥っ子」だったり、「イイ女 vs. 大人の男への出航間近の青年」だったり。甥っ子との距離を主人公は自在に操ります。

女って、こんなにも恋を楽しむことができる、でも、恋を楽しむには、知恵がないと、観察力がないとだめなのよ、とお聖さんは言っているような気がします。とても美味しい1冊です。

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2012/01/24 10:09

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2004/09/20 11:56

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2004/10/02 08:43

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2005/03/04 14:57

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2007/06/24 20:07

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2005/01/27 22:30

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2004/11/08 11:48

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2009/02/02 23:41

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