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ひみつの塔の冒険
  • みんなの評価 5つ星のうち 4.2 7件
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  • カテゴリ:小学生
  • 発行年月:1987.10
  • 出版社: 岩波書店
  • サイズ:20cm/233p
  • 利用対象:小学生
  • ISBN:4-00-115253-3

紙の本

ひみつの塔の冒険 (ミス・ビアンカシリーズ)

著者 マージェリー・シャープ (作),渡辺 茂男 (訳),ガース・ウィリアムズ (絵)

〔「ミス・ビアンカ ひみつの塔の冒険」(2016年刊)に改題〕【「TRC MARC」の商品解説】

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ひみつの塔の冒険 (ミス・ビアンカシリーズ)

税込 1,980 18pt

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みんなのレビュー7件

みんなの評価4.2

評価内訳

  • 星 5 (1件)
  • 星 4 (6件)
  • 星 3 (0件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

紙の本

小さな貴婦人ミス・ビアンカ

2004/11/18 23:36

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:あんず86 - この投稿者のレビュー一覧を見る

ミス・ビアンカシリーズの3作目です。
今回の囚人は、意外な人物でした。今はもう使われていない公園の湖のほとりに立つ、寂れた塔。
ミス・ビアンカの囚人友の会議長辞任のお別れパーティーに、この公園の湖に船遊びに出かけたねずみたち。
そこで、見つけた小さな白い布切れ… それによってミス・ビアンカはとある事実、塔に人が閉じ込められていることに気づいたのでしたが…

その人物は救出するのに値する人物なのか… 友の会は疑問に思い、協力しようとしない。
しかたなくミス・ビアンカは自分だけで何とかしようとする。ボーイ・スカウトたちの手を借りて…。

後半から出てくる、競争馬のサー・ヘクターがいいキャラしてて気に入ってしまいました。ミス・ビアンカとのやりとりが面白かったです。

友の会が救出したがらなかったとある人物が、最後の最後、どたんばでまた裏切るのか?と見せかけて、意外と大人しく終わってしまった(改心したままってことですけど)のが、ちょっとあれ?って思いましたが。
よっぽどひどい目にあってたんでしょうね。そこまで変われるってことは。例のあの女性… 相当ひどいものですね。

本当に、ミス・ビアンカって魅力的ですね。ただのねずみとは思えない。個性がありますね。ちょっと素敵なお姉さん、という雰囲気です。
大使のぼうやについて勉強をし、自ら詩を読み、創作もする。物腰は優雅そのもの… 首にかけた銀色のネックレス。大きな茶色の可愛らしい眼。
まさに貴婦人という名称がぴったりな、ミス・ビアンカですが。
けれど、勇気は人一倍持っている。賞賛すべき人柄でしょう。(ていうか、ねずみですが…)
まぁこの話がかなり擬人化されている、ということは抜きにしても、です。

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2012/08/04 15:48

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2005/12/17 23:20

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2007/12/13 20:21

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2009/06/05 00:37

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2011/05/21 12:59

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2013/03/30 22:00

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