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予言の守護者(ハヤカワ文庫 FT)
  • みんなの評価 5つ星のうち 4.2 10件
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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:1988.1
  • 出版社: 早川書房
  • レーベル: ハヤカワ文庫 FT
  • サイズ:16cm/425p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-15-020106-7
  • 国内送料無料
文庫

紙の本

予言の守護者 (ハヤカワ文庫 FT ベルガリアード物語)

著者 デイヴィッド・エディングス (著),宇佐川 晶子 (訳)

予言の守護者 (ハヤカワ文庫 FT ベルガリアード物語)

756(税込)

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みんなのレビュー10件

みんなの評価4.2

評価内訳

  • 星 5 (5件)
  • 星 4 (2件)
  • 星 3 (3件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

恋もあります。

2001/02/14 01:25

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:滝口 檜 - この投稿者のレビュー一覧を見る

 さあ、冒険のはじまりです。
 これから五巻に渡って、少年ガリオンの成長と冒険が語られます。謎めいた出生、神々の争い、世界をおびやかす禍々しい影。立ち向うのは農園で育った平凡な少年。恋もあります。篤い友情、個性豊かな仲間たち。そのなかでは反目もいつしか信頼へと変わります。そして——世界を賭けてのたたかい。
 ここまで読んで、なにかひとつでもあなたの琴線に触れたのなら、あなたはこの物語を読むべきです。これはあなたのために用意された物語ですから。

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なんで僕が!?

2003/01/12 17:44

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:成瀬 洋一郎 - この投稿者のレビュー一覧を見る

 『ハリー・ポッター』が大ヒットし、『指輪物語』の映画公開で新たにファンタジーの面白さに気がつき原作にまで手を伸ばした人も多いだろう。そして次に何かファンタジーで小説を…と考えたとする。そう、『指輪物語』のように壮大な神話と冒険の物語が読みたい気がする。でも『ハリー・ポッター』のように思わずクスクスと笑ってしまうようなユーモアな部分もあると良い。そういう人にお勧めするのが、この『予言の守護者』から始まるベルガリアード物語(全5巻)と続編のマロリオン物語(全10巻)だ。
 話の筋立てそのものは単純だ。世界の始まりのときから続く神々の戦いがあり、その顛末について告げる予言があった。けれども多くの人々はそれを単なる物語と思っていた。平凡な農場の少年であったはずのガリオンは、ある夜、農場で料理をしているポルおばさんと、旅の語り部ウルフ老人に訳の分からぬまま問答無用で連れ出されてしまう。なぜ彼は連れ出されねばならなかったのか、そして彼らはどこへ行くのか?
 それは長い旅の始まりであり、予言を成就するための旅路だったのだ…。
 この物語の面白さは第一にキャラクターの魅力だ。もちろんストーリーそのものも面白いけれど、まず何が一番かといえば、敵か味方か判らない登場人物たちだ。どんな苦境も笑い飛ばし、切り抜けていく仲間たちとの会話を楽しみ、そして恐ろしく狡猾な敵との対決に心ふるわせようではないか。

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2004/11/05 23:46

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2006/03/07 11:27

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2007/10/22 02:02

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2006/07/27 19:54

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2012/03/22 18:03

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2013/07/24 15:23

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2013/03/18 20:55

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2013/01/12 10:10

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