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三銃士 上巻(角川文庫)
  • みんなの評価 5つ星のうち 3.8 7件
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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:1988
  • 出版社: 角川書店
  • レーベル: 角川文庫
  • サイズ:15cm/494p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:4-04-202009-7
  • 国内送料無料
文庫

紙の本

三銃士 上巻 (角川文庫)

著者 アレクサンドル・デュマ (著),竹村 猛 (訳)

三銃士 上巻 (角川文庫)

713(税込)

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みんなのレビュー7件

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評価内訳

  • 星 5 (2件)
  • 星 4 (3件)
  • 星 3 (2件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

2008/02/18 08:52

投稿元:ブクログ

2008/02/18読了。
デュマと金庸って似てるよね〜
特に三銃士はまるっきり武侠と同じのりがする。騎士道=武侠って感じか。主人公一行が嘘つきまくろうが、理不尽に暴力的で迷惑かけまくろうが、面白ければオッケー。

2007/07/19 00:48

投稿元:ブクログ

ちょっと前に購入して途中まで読んだものをほっぽていて、最近読了。かっこいいのか単に抜けているのか素直なのか、とっても人間臭い感じのする四銃士さんたちが良い。「物好きな人間どもは、傷ついた鹿にたかって血を吸う蠅のように、君の涙を吸い上げてしまうからね」(p419)沈黙は不幸の唯一の喜び・・・って言葉から始まる、アラミスの台詞が印象的だった。昭和36年初版の訳だけど、言い回しの雰囲気が良いので私は好きです。

2007/01/23 16:51

投稿元:ブクログ

数多い『三銃士』の文庫本の中では、竹村猛版が好み。ミラディーがかっこいい。厭世ぎみなアトスの態度も魅力的。

2011/12/18 23:25

投稿元:ブクログ

ダルタニャンが、三銃士を見習いながら成長して行く。
自分より、少し上の人達をみながら,学んで行くことの大切さを実感します。

話題も,時代と地方を知るのによい。
フランスの機智に飛んだ作品です。

2010/11/14 20:09

投稿元:ブクログ

上巻なのでとりあえずの☆4。
無能とさんざネタにされるアンアンの原点がここに。や、原典か。王妃を王女にしたところが悲劇の始まり。って、そんな大げさなもんじゃないか。

2011/09/19 01:41

投稿元:ブクログ

『三銃士』に挑戦するのは実はこれで2度目になります。

前回は5~6年ほど前に岩波文庫版を買って読み始めたのですが、上巻の途中でやめてしまった記憶があります。

理由の1つめは幼い頃に見たNHK『アニメ三銃士』のイメージとはかけ離れていたこと。2つめは訳文が(当時の)私には非常に読みにくいものだったことです。

そんなこともあって今回改めて角川文庫版を購入して再挑戦いたしました。

以前読んだ時よりも格段に読み進めやすかったのは、訳文が新しいためか、と当初は思いましたが、角川版の初版は岩波版の初版よりも古いのでそれはないようです。私の精神年齢が、この原作を受け入れるだけの歳になったのかな、と思います。


ダルタニャンと三銃士、確かに魅力的な人物たちですが、見方を少し変えると、国王に仕える銃士、貴族に仕える親衛隊員といっても、そこらのゴロツキみたいなことを結構やっています。今の私ならば、兵士ならば、このくらい荒くれてても全く当然だ、と受け止められますが、5年前の私ではちょっと難しかったのだと思います。

そういうわけで、自分の成長を実感した小説でした。

2011/10/16 21:08

投稿元:ブクログ

人形劇と映画化に影響されて父の書棚から拝借。ダルタニャンはじめプランシェ等従僕たちやボナシューみたいな脇役までそれぞれキャラが濃くてみんななんか可愛い。17世紀の欧州事情や宗教問題を知ってるともっと楽しめるのかな。訳はわかりやすかった。今のところ皆自己中すぎて「一人は皆の~」の要素がほぼないけど展開に期待

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