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赤毛のアン 改版(新潮文庫)
  • みんなの評価 5つ星のうち 4.8 67件
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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:1987
  • 出版社: 新潮社
  • レーベル: 新潮文庫
  • サイズ:16cm/425p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-10-211301-1
  • 国内送料無料
文庫

紙の本

赤毛のアン 改版 (新潮文庫)

著者 モンゴメリ (著),村岡 花子 (訳)

赤毛のアン 改版 (新潮文庫)

555(税込)

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みんなのレビュー67件

みんなの評価4.8

評価内訳

  • 星 5 (49件)
  • 星 4 (8件)
  • 星 3 (4件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

2004/10/04 12:41

投稿元:ブクログ

私はアニメ版があまり好きじゃなくて・・・(苦笑)。原作は本当に秀逸。アンシリーズは何作かあるので、長い間楽しめる作品です。
私は大学時代のお話が好きかな。

2005/03/22 21:53

投稿元:ブクログ

 なんとも有名なこの作品をやっと読んでみた。のは、つい最近この作品に関するエッセーを読んだから。女性学的にはいろいろと問題視されたりするらしいけど、とりあえずわたしは楽しみました。ラスト泣いたよ。 前向きに生きよう!ってものすごく思わせる。あぁ、わたしは守るものが多すぎる…。 でも、ギルバートをどうしても「ギルバートグレイプ」と思ってしまって… あぁ、映画が見たい。ギルバートとの恋愛の帰結を見たい…。

2005/01/12 00:55

投稿元:ブクログ

かつてこんなにも夢に近い現実があったのかという美しさ。普通に生活してるだけなのにおかしいなあ。細々おこる事件も楽しい。

2005/05/13 23:20

投稿元:ブクログ

素晴らしい作品。若い頃はアンの視点で読んでいたんだけど、最近はマリラの心情が痛いほどわかりじんじん来ます。

2005/06/08 23:19

投稿元:ブクログ

言わずもがなのベストセラー。アニメから入った者から言わせて頂けば、やはりアニメを一度観て頂きたい(DVDが発売されています!)。そしてココが私の拘りなんですが、村岡花子さんが翻訳を手掛けられたモノがオススメ。村岡さんのモンゴメリへの愛情は言葉に言い表せないほどで、それ故に、更に愛情一杯の作品となっている気がします。第1シリーズを小学生、第2シリーズを高校生までに、第3以降は18歳になったら読んでほしいですね(自分は高校時代に読破したくせに)。

2007/06/11 00:15

投稿元:ブクログ

そういえばジュニア版しか読んだことなかったなーと思って通常版。
徐々に大人になってくアンが読んでて楽しい。アンにメロメロのマシュウがほほえましい。表に出せないけどアンを大好きなマリラが面白い。何度でも読み返したい本。

2007/11/26 21:14

投稿元:ブクログ

赤毛のアンシリーズの第一作にして不朽の名作。手違いでグリン・ゲイブルズに引き取られた孤児アン・シャーリーが、家人のマリラとマシュウに囲まれ、周囲の愛情を受けて伸びやかに成長していくお話。アンの饒舌は改めて紙面で見ると恐ろしいですね…。

2005/08/08 13:26

投稿元:ブクログ

小学生からの愛読書です。寮生活の青春時代が特に好き。そうさな。お話も勿論だけど、カナダの自然やでてくるお菓子や手芸など、影響力大だったなあ。

2006/09/22 00:40

投稿元:ブクログ

魅力的な少女、アン。
誰もが好きになってしまう、アン。
マシュウやマリラと同じで、私もその魅力に捕らわれてしまう。
次々と、大きな事件を起こしながらも、絶対に憎めない。

2005/09/13 14:10

投稿元:ブクログ

私はアニメ版があまり好きじゃなくて・・・(苦笑)。原作は本当に秀逸。アンシリーズは何作かあるので、長い間楽しめる作品です。私は大学時代のお話が好きかな。

2009/12/13 12:04

投稿元:ブクログ

言わずと知れた名作。
初めて本を手に取ったのは小学生の時、今の家(マンション)の
モデルルームを見に来た時に置いてあったのを時間つぶしに読んだ事。
その時はいきなり本の真ん中あたりから開いて中途半端に読んだだけ
でしたが中学に上がり図書室で見つけて、「そういえば読みかけだし
タイトル知ってるけどどんな話かちゃんと知らないな、読んどけ」と
ほぼ勢いで借りました。

さすがに名作だけあって面白かった。ざっくりした感想を言うと
数学苦手なんですがアンのものすごい勉強っぷりによしがんばろう!と
思えました。丁度高校受験を意識し始める時期だったので・・・
そんないい感じにアンに影響されて勉強頑張ってたのに母から
「勉強だけが全てじゃない」という一言で私の勉強への意欲は
萎えましたが(笑) アンはすごいよ・・・なんていい子だ・・・

2008/03/06 21:28

投稿元:ブクログ

でもでもやっぱりアンはいいなぁ〜。ゆっくり全シリーズ読破したい。アンと一緒に大人になるのもいいでしょ〜う。

2006/06/16 16:16

投稿元:ブクログ

文学少女が一度は読むだろう作品。色々な人の訳で発売されていますが、「赤毛のアン」という有名や邦題をつけた村岡花子さんの訳が私は好きです。アンというとんでもない空想癖を持っている孤児の女の子が、手違いで彼女を引き取ることになった老兄妹とする周りの人々を幸せにしていくある意味普通の幸せを描いた物語です。

2006/06/29 01:17

投稿元:ブクログ

「赤毛のアンだって?(笑)」と馬鹿にしてはいけません。これがまたなかなかどうして面白いのです。
 少女少女してる。それはまあ当然なんだけど。 「アンドリュウス」という名字は珍しくないからごっさ沢山出てきてるのか、それともみんな親戚なのか?? 
昔モンゴメリの伝記読んだんだけど、たぶん自分がモデルなんだろうな、多分。
会話文が長くて説明文が短いのは海外文学の主流なんだろうか?

2006/06/28 12:36

投稿元:ブクログ

有名な、この邦題をつけたのはこの人。アンシリーズは彼女の訳が一番有名です。分かりやすくて親しみやすいけど、もっと素敵なのがあったんじゃないかなぁ・・・って思う。