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ペシャワールからの報告 現地医療現場で考える
  • みんなの評価 5つ星のうち 1 1件
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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:1990.7
  • 出版社: 河合文化教育研究所
  • サイズ:21cm/75p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-87999-919-1

紙の本

ペシャワールからの報告 現地医療現場で考える (河合ブックレット)

著者 中村 哲 (著)

ペシャワールからの報告 現地医療現場で考える (河合ブックレット)

税込 556 5pt

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みんなのレビュー1件

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評価内訳

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紙の本

ぼやくしかないという状況

2007/05/17 22:10

6人中、4人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:消印所沢 - この投稿者のレビュー一覧を見る

 うわ,やっばいなー.また中村医師本,引き当てちゃったよ.
 この人の本,「現地情報」にはウソが多いし,「現地活動」は他の本の繰り返しでしかないから,読んでもあんまり意味ないんだよねー.
 ……うわ,やっぱり出てきたよ,他の援助批判,つーか,イチャモンづけ.そら,異文化同士が出会ってるんだから,どこの団体だって,探せばアラの1つや2つもあるわな.当人達がいないところでグダグダと本に書く前に,アドバイスくらいしてやりゃいいのに.
 なんだか,難民に対して優越感を持っちゃってる医者や援助団体を断罪しているけども,その後の本でもずーっとこんなこと書いてるのを見てると,そんな「ダメ援助団体(ほんとにダメかどうかは,中村の主観で書かれているわけだから,確かめようがないんだよね)を馬鹿にすることで優越感に浸っている中村」みたいなのが透けて見えるんだよね.
「アフガン人の立場を尊重したいから,他の国と一切関係を持ちません」ってのも,ワケ分かんないなあ.ペシャワール会の人達は,他のNGOと交流しただけで,アフガン人の立場をないがしろにし始めるような,いい加減な人達ばかりなのかねえ? お付き合いがない割には,他のNGOのことをワケ知った顔であれこれ言ってんだから,さっぱり謎だなあ.単に白人コンプレックスなだけじゃないの?

「コッソリ呼吸器を止めた」って,おい! 殺人じゃん! やばいよ,この医者.自分の価値観だけが絶対だと思い込んじゃってるよ.
「医者が人の生き死にを決定しようなんて,おこがましいと思わんかね?」
ってセリフがブラック・ジャックにあったけど,その対極にいるような人だなあ.こんな医者にはかかりたくないなあ.

 へえ,奥付見たら,「中村医師のパキスタンでの医療活動を支援する目的で結成されたのがペシャワール会です」ってなってるよ.いつの間に「アフガーン」と看板を架け替えたんだろうね? 対ソ紛争が始まってからっぽいなあ.
 その内,印パ戦争が始まったら,再度,「パキスタン」と看板架け替えたりしそうだなあ.
 イラク問題でもしゃしゃり出てきてるしなあ.

 ……というわけで,ぼやきの言葉しか出てこないよ,この本には.ゴミ.
【関心率0%:全ページ中,手元に残したいページがどれだけあるかの割合.当方基準】

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