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アンの愛情 改版(新潮文庫)
  • みんなの評価 5つ星のうち 4.2 7件
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この著者の新着情報

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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:1990
  • 出版社: 新潮社
  • レーベル: 新潮文庫
  • サイズ:16cm/390p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-10-211303-5
  • 国内送料無料
文庫

紙の本

アンの愛情 改版 (新潮文庫 赤毛のアン)

著者 モンゴメリ (著),村岡 花子 (訳)

アンの愛情 改版 (新潮文庫 赤毛のアン)

596(税込)

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みんなのレビュー7件

みんなの評価4.2

評価内訳

  • 星 5 (3件)
  • 星 4 (1件)
  • 星 3 (2件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

2005/01/27 12:52

投稿元:ブクログ

アンシリーズではこれが一番好きかもしれません。
これを読んで、大学生活にすごく憧れを抱きました。
友情と恋と勉強と、愛するパティの家!

2005/10/25 08:22

投稿元:ブクログ

レドモンド大学に入学したアンは、キングスポートの「パティの家」で仲よしの3人と共同生活を始めた。勉学に励みながら、訪問日には崇拝者たちを惹きつけ、そして文学を志すアン。とうとうボーリングブロークの自分の生家を尋ねあてたアン。マーク・トゥエインをして”不思議の国のアリス以来の魅力ある人物”と言わしめたアンは、ついに真実の愛情にめざめる。

2006/03/09 17:17

投稿元:ブクログ

もぉ〜すごい好きです。
こういう大学生活良いなーと思います。
愛と言う感情に戸惑うアンは、いつものアンらしくなく、優柔不断なときもあるけれど、それはしょうがないですねぇ。
ギルバート君への愛に最終的に気づいてよかったです。
パティの家を友達とシェアしたりと、勉強に恋に友情に本当に楽しいなぁと言う感じです。
アンの友達になった感じで読めます。

2007/09/01 20:55

投稿元:ブクログ

アン第3作目☆

ギルバート!!!良かったねー。

優柔不断だとはいうけれど、大事なことはちゃんとわかってて、客観的に勿体ないと思えるものもバッサリ切れちゃうフィルがけっこう好きだ。
本作、アンがけっこう優柔不断になっちゃうので、子供のころの大げさな性格が良かったのに…と思うと、テンポ悪いけど、この優柔不断も思春期ゆえですね。

・・・と考えれば、リアリティ。自分の本命の人が誰なのか、自分自身分からなくて迷走してしまうのよくわかるわ。

2010/01/11 17:37

投稿元:ブクログ

2010年の一冊目は「アンの愛情ー第三の赤毛のアン」だ。
やさぐれた時はアンを読むのです。

後半、ギルバートがアンに対して丁寧過ぎる言葉でアンと接するシーン。
当て付けのような
もっと嫌われてしまった方がいっそ楽というような
丁寧な言葉で怒られると一掃怖いような
自暴自棄に似た気持ち。

分かる、分かるぞギルバート。

2010.01.11.読了

2011/01/02 18:53

投稿元:ブクログ

タイトル通りの内容で、恋愛編だ。あの人が死ぬなら自分も死んでしまいたい、そう思えるほどの人をアンが見つけた。本当に愛しているんだな、と強く胸をうつシーンだった。所々、各々の恋人たちの話を通じて愛する人について考えさせられた。

2014/04/26 16:52

投稿元:ブクログ

土地を離れて、半自立。更なる成長へと胸を弾ませる。。。だけではない。それぞれの、更なる成長と人生のスタート、
自立へ。