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豊臣秀長 ある補佐役の生涯 上(文春文庫)
  • みんなの評価 5つ星のうち 4 32件
  • あなたの評価 評価して"My本棚"に追加 評価ありがとうございます。×
  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:1993.4
  • 出版社: 文芸春秋
  • レーベル: 文春文庫
  • サイズ:16cm/341p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:4-16-719314-0
  • 国内送料無料
文庫

紙の本

豊臣秀長 ある補佐役の生涯 上 (文春文庫)

著者 堺屋 太一 (著)

豊臣秀長 ある補佐役の生涯 上 (文春文庫)

605(税込)

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みんなのレビュー32件

みんなの評価4.0

評価内訳

紙の本

No.2の生き方

2007/09/13 03:29

2人中、2人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:はにわ - この投稿者のレビュー一覧を見る

秀長の人生が本書のとおりなら、
何故かその生き方に共感できる人。

まさに縁の下の力持ち的な生涯。
カリスマとしての兄を
しっかりと支える実務家の働きは、
学ぶべきところが多い。

いまのところ、一番好きな戦国武将である。

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紙の本

この弟がいてこその秀吉

2000/08/29 12:58

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:和奏の父 - この投稿者のレビュー一覧を見る

 豊臣秀吉に関する文献は非常に多いのだが、その弟の秀長に関する著書は非常に少ない。この事は考えると一見してあたりまえに思えるのだが、著者の鋭い観点でみると違ったように捉えられているから面白い。秀長はその晩年には200万石以上の領地を所有しており、これは日本の歴史上この領地を上回っている人は3人しかいない。この人の兄、豊臣秀吉、及び織田信長、徳川家康である。その観点からすると、歴史上にもっと名の残してよいはずなのだが、そこが秀長の不思議な点である。とにかく、NO2に徹する彼のような生き方も現代において必要なのかもしれない。

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紙の本

最高の補佐役に徹した誠実な生き方

2002/04/11 20:45

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ばんばん - この投稿者のレビュー一覧を見る

 もしもこの人が長生きしていたら、果たして徳川幕府というものはあっただろうか。豊臣秀吉の弟にして、最大の功労者、豊臣秀長のことである。その才は堅実で、多くの武将に愛され慕われ、進むだけ進むことに専念した秀吉の後ろを、見事なまでにふさいできた。そのフォローにより秀吉は迷いなく進めたに違いない。惜しむらくは、なぜ早死にしたかである。この人さえいれば、秀頼が若くとも、子飼いの大名たちが割れることもなかったであろうし、家康も忠臣のまま終わったに違いない。どんな世界を見せてくれたか、想像するだけでも楽しい。

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2004/11/01 20:40

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2008/01/21 22:55

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2010/06/29 17:55

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2006/10/30 22:12

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2013/07/11 09:46

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2011/08/29 08:49

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2008/03/16 11:53

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2008/07/17 21:47

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2008/06/28 14:31

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2008/06/15 00:23

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2010/07/11 19:49

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