サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

6/1 必ずもらえる!hontoサービス使い倒しキャンペーン (~6/30)

6/1 必ずもらえる!hontoサービス使い倒しキャンペーン (~6/30)

  1. hontoトップ
  2. 本の通販
  3. 趣味・ホビー
  4. 自動車・オートバイ・鉄道・乗り物
  5. 集英社
  6. 光の国のグランプリ ワールド・ソーラー・チャレンジ

電子書籍化お知らせメール

商品が電子書籍化すると、メールでお知らせする機能です。
「メールを登録する」ボタンを押して登録完了です。
キャンセルをご希望の場合は、同じ場所から「メール登録を解除する」を押してください。

電子書籍化したら知らせてほしい

光の国のグランプリ ワールド・ソーラー・チャレンジ
  • みんなの評価 5つ星のうち 4 1件
  • あなたの評価 評価して"My本棚"に追加 評価ありがとうございます。×
  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:1994.8
  • 出版社: 集英社
  • サイズ:20cm/222p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:4-08-783083-7
  • 国内送料無料

紙の本

光の国のグランプリ ワールド・ソーラー・チャレンジ

著者 中部 博 (著)

ホンダは世界記録樹立を狙って砂漠のハイウェイを疾走、アマチュア日本人チームは夢を追って挑戦する。ヘアドライヤー1台分のエネルギーで戦う科学のレース、世界最大のソーラーカー...

もっと見る

光の国のグランプリ ワールド・ソーラー・チャレンジ

1,677(税込)

ポイント :15pt

現在お取り扱いができません

電子書籍化お知らせメールヘルプ

メールを登録する

ワンステップ購入とは

ワンステップ購入とは、ボタンを1回押すだけでカートを通らずに電子書籍を購入できる機能です。

こんな方にオススメ

  • とにかくすぐ読みたい
  • 購入までの手間を省きたい
  • ポイント・クーポンはご利用いただけません。
  • 間違えて購入しても、完了ページもしくは購入履歴詳細から簡単にキャンセルができます。
  • 初めてのご利用でボタンを押すと会員登録(無料)をご案内します。購入する場合はクレジットカード登録までご案内します。

キャンセルについて詳しく見る

新刊お知らせメール登録

この著者の新着情報

一覧を見る

あわせて読みたい本

この商品に興味のある人は、こんな商品にも興味があります。

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

このセットに含まれる商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

商品説明

ホンダは世界記録樹立を狙って砂漠のハイウェイを疾走、アマチュア日本人チームは夢を追って挑戦する。ヘアドライヤー1台分のエネルギーで戦う科学のレース、世界最大のソーラーカー・レースを描く迫力のルポルタージュ。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

中部 博

略歴
〈中部博〉1953年東京都生まれ。週刊誌記者。TV司会者をへてルポルタージュの書き手となる。編著書に「暴走族100人の疾走」「流れる風は冷たいほうがいい」など。

この著者・アーティストの他の商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

みんなのレビュー1件

みんなの評価4.0

評価内訳

  • 星 5 (0件)
  • 星 4 (1件)
  • 星 3 (0件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

紙の本

過酷なレースに参加して研究成果を実証!

2008/01/05 21:00

2人中、2人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:KAZU - この投稿者のレビュー一覧を見る

パナソニック・ワールドソーラーチャレンジ、2007年大会のグリーンフリートテクノロジークラスに参加し、完走を遂げた。僕が参加した車は、ソーラーカーではなく、デモンストレーション・プロットタイプのリチュームイオンバッテリー車(ウルトラコミュータ号)で、NZのワイカト大学と豪のハイブリットオート社の合作である。

この車の目玉は、僕が研究している鉛フリーはんだ(鉛を含まないハンダ)、日本スペリア社のSN100Cを電気系統の接合部に使用したことである。バッテリーカーであるから、接合部には大電流が流れ、しかもレースはダーウィンからアデレードまでの3000Km、かつて探検家たちが命を落とした過酷な環境である。ソーラーカーへの鉛フリーはんだの使用は世界で初めてであると思う。そして、見事に僕の研究成果で予測したとおり、この過酷なレースに鉛フリーはんだSN100Cは耐え抜いた。

今大会参加の前にこの本を読んで、レースの予備知識を得た。実際には本に書いてあること以上のハプニング、そして感動が得られたわけであるが、何れにしても僕の一生の思いでとなるイベントであった。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

オートバイ ランキング

オートバイのランキングをご紹介します一覧を見る

前へ戻る

次に進む