サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

ポイントUPキャンペーン

2/4~エントリー【HB施策】『DEATH NOTE』描き下ろし読み切り『ジャンプSQ. 2020年3月号』掲載記念プレゼント企画エントリーページ

電子書籍化お知らせメール

商品が電子書籍化すると、メールでお知らせする機能です。
「メールを登録する」ボタンを押して登録完了です。
キャンセルをご希望の場合は、同じ場所から「メール登録を解除する」を押してください。

電子書籍化したら知らせてほしい

り・り・り・り・り
  • みんなの評価 5つ星のうち 3.5 5件
  • あなたの評価 評価して"My本棚"に追加 評価ありがとうございます。×
  • カテゴリ:幼児
  • 発行年月:1995.2
  • 出版社: 偕成社
  • サイズ:25cm/28p
  • 利用対象:幼児
  • ISBN:4-03-204780-4
絵本

紙の本

り・り・り・り・り

著者 五味 太郎 (作)

ねしずまった夜の町。ひとりでいると、どこからか、音が聞こえてきます。気をつけないと耳に止まらない、小さな音、かすかな音。これは音の絵本です。文字の絵本です。そして、お話が...

もっと見る

予約購入とは

まだ販売されていない電子書籍の予約ができます。予約すると、販売開始日に自動的に決済されて本が読めます。

  • 商品は販売開始日にダウンロード可能となります。
  • 価格と販売開始日は変更となる可能性があります。
  • ポイント・クーポンはご利用いただけません。
  • 間違えて予約購入しても、予約一覧から簡単にキャンセルができます。
  • honto会員とクレジットカードの登録が必要です。未登録でも、ボタンを押せばスムーズにご案内します。

予約購入について詳しく見る

ワンステップ購入とは

ワンステップ購入とは、ボタンを1回押すだけでカートを通らずに電子書籍を購入できる機能です。

こんな方にオススメ

  • とにかくすぐ読みたい
  • 購入までの手間を省きたい
  • ポイント・クーポンはご利用いただけません。
  • 間違えて購入しても、完了ページもしくは購入履歴詳細から簡単にキャンセルができます。
  • 初めてのご利用でボタンを押すと会員登録(無料)をご案内します。購入する場合はクレジットカード登録までご案内します。

キャンセルについて詳しく見る

あわせて読みたい本

この商品に興味のある人は、こんな商品にも興味があります。

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

このセットに含まれる商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

商品説明

ねしずまった夜の町。ひとりでいると、どこからか、音が聞こえてきます。気をつけないと耳に止まらない、小さな音、かすかな音。これは音の絵本です。文字の絵本です。そして、お話が見えてくる絵本です。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

五味 太郎

略歴
〈五味太郎〉1945年東京生まれ。桑沢デザイン研究所インダストリアルデザイン科卒業。工業デザインを手がけ、後に絵本の世界に入る。作品に「のでのでので」「ははははは」など多数。

この著者・アーティストの他の商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

みんなのレビュー5件

みんなの評価3.5

評価内訳

  • 星 5 (0件)
  • 星 4 (1件)
  • 星 3 (4件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

紙の本

読み聞かせは難しい本

2016/02/15 13:09

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:Otto - この投稿者のレビュー一覧を見る

音遊びのような絵本です。言葉は「り」しか出てきません。五味太郎さんらしい絵本ですが、全体に静かな感じなので、読み方が難しいです。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

音が強すぎる感も

2002/07/08 15:23

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:麒麟 - この投稿者のレビュー一覧を見る

音の絵本・言葉の絵本シリーズです。
これは、このシリーズの中で、ちょっと異なるお話。
マフィンや、鉛筆削りや、ノートが乗ったテーブルで、り・り・り・り・り。
花や電話やライトが置かれたシンプルな部屋で、り・り・り・り・り。
外に出ても、り・り・り・り・り。
「り・り・り・り・り」の音が何の音なのかわからないまま、いろんな場所でりりりりと描かれているのです。
ただ、りりりりと。
シリーズの他の作品のように、音を発する者の表情を見せてくれている音ではないのです。

いつもの「ふふふ」と笑わずにはいられないような、ほほえましさもあまり感じられません。
また、「り」という音の響きがきつすぎるせいもあってか、物語中、音のインパクトが強すぎて、音が引っ張っていきすぎている気もします。

五味さんの絵は、あいかわらずすてきで、絵本として悪くはないのですが、このシリーズの他の作品に比べると、少し物足りないような気もするのです。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

2014/03/14 14:20

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2011/09/15 14:55

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2012/05/20 15:28

投稿元:ブクログ

レビューを見る

あかちゃん絵本 ランキング

あかちゃん絵本のランキングをご紹介しますあかちゃん絵本 ランキング一覧を見る

前へ戻る

次に進む

×

hontoからおトクな情報をお届けします!

割引きクーポンや人気の特集ページ、ほしい本の値下げ情報などをプッシュ通知でいち早くお届けします。