サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

本の通販 全商品対象 ポイント最大10倍キャンペーン ~9/20

【HB】丸善・ジュンク堂書店×hontoブックツリー 『~今だからこそ~読んでおきたい50冊』 ポイント5倍キャンペーン ~9/29

電子書籍化お知らせメール

商品が電子書籍化すると、メールでお知らせする機能です。
「メールを登録する」ボタンを押して登録完了です。
キャンセルをご希望の場合は、同じ場所から「メール登録を解除する」を押してください。

電子書籍化したら知らせてほしい

  • みんなの評価 5つ星のうち 4.1 20件
  • あなたの評価 評価して"My本棚"に追加 評価ありがとうございます。×
  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:1996.4
  • 出版社: 扶桑社
  • レーベル: 扶桑社ミステリー
  • サイズ:16cm/362p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:4-594-01952-8
文庫

紙の本

私が愛したリボルバー (扶桑社ミステリー)

著者 ジャネット・イヴァノヴィッチ (著),細美 遙子 (訳)

私が愛したリボルバー (扶桑社ミステリー)

税込 619 5pt

予約購入とは

まだ販売されていない電子書籍の予約ができます。予約すると、販売開始日に自動的に決済されて本が読めます。

  • 商品は販売開始日にダウンロード可能となります。
  • 価格と販売開始日は変更となる可能性があります。
  • ポイント・クーポンはご利用いただけません。
  • 間違えて予約購入しても、予約一覧から簡単にキャンセルができます。
  • honto会員とクレジットカードの登録が必要です。未登録でも、ボタンを押せばスムーズにご案内します。

予約購入について詳しく見る

ワンステップ購入とは

ワンステップ購入とは、ボタンを1回押すだけでカートを通らずに電子書籍を購入できる機能です。

こんな方にオススメ

  • とにかくすぐ読みたい
  • 購入までの手間を省きたい
  • ポイント・クーポンはご利用いただけません。
  • 間違えて購入しても、完了ページもしくは購入履歴詳細から簡単にキャンセルができます。
  • 初めてのご利用でボタンを押すと会員登録(無料)をご案内します。購入する場合はクレジットカード登録までご案内します。

キャンセルについて詳しく見る

あわせて読みたい本

この商品に興味のある人は、こんな商品にも興味があります。

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

このセットに含まれる商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

この著者・アーティストの他の商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

みんなのレビュー20件

みんなの評価4.1

評価内訳

  • 星 5 (4件)
  • 星 4 (8件)
  • 星 3 (6件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

紙の本

やっぱり主人公ってだいじ

2001/09/07 11:50

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:すか - この投稿者のレビュー一覧を見る

 30でばついちのステフがバウンティハンターとして奮闘する様子はとってもコミカルで楽しめます。
 彼女のキャラクタのcuteさと、にくめない男モレリの恋の駆け引きにも夢中になれます。作者はロマンス小説を多く手掛けた人なので、ラブコメのような場面はとくいなのかな。アメリカではファンクラブもあるなんですよ。ミステリはもちろんなにがおこるかもだいじだけれど、キャラクタ重視の私にはお勧めの一冊です。シリーズでどうぞ。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

うーん日本語と英語の違い

2001/05/13 12:32

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ミオメロディ - この投稿者のレビュー一覧を見る

 このステファニー・プラムという女性バウンティ・ハンターのシリーズ、本国アメリカではすごい人気なのですが、日本ではどうなのかな。とにかく面白い、原書は。
 原書では英語という言葉の面白さが満喫できるのですが、訳者もそれなりに検討しているとはいえ…やっぱり日本語と英語ってノリが違うなあって感じ。英語で読むと大笑いできるところが、日本語じゃさらっと微笑んで終わり。多分最初から日本語で読めばそれなりに楽しめるのだろうけど…翻訳の難しさを痛感。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

ミステリ仕立てのロマンス小説風。実は犯罪小説?

2001/04/13 06:05

1人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:旅歌 - この投稿者のレビュー一覧を見る

 ミステリ仕立てのロマンス小説と言ったらファンに失礼かな。ミステリ的なストーリーのおもしろさよりも、ヒロインのステファニー・プラムと、彼女が選んだ職業のミスマッチが一番の魅力でありましょう。賞金稼ぎという日本ではまったく馴染みの無い仕事に、危なっかしくも健気に取り組むステファニーがかなり魅力的。熟練作家のアイディア一本勝ち。見事に急所に決まったようですね。ヒロインを活き活きと描き、彼女を取り巻く下町っぽい雰囲気を嫌味なく軽妙に描く作者は年季を感じさせる。それにしてもなんというタイトルなの?

 現在、4作あるシリーズの第1作目にあたる。
 ステファニーは失業中で生活苦にあえいでいる。笑ってばかりはいられない極貧生活。家具を売り払って、電気製品を売り払って急場を凌ぐ。しかも、オイルを垂れ流しながら走らせるクルマには女性が直視できない落書きが…。極貧ステファニーは、親に薦められて嫌々ながら求職に出かけた先で、思いがけない仕事を得ることになる。それが、賞金稼ぎ(バウンティ・ハンター)。最初の探し人は、幼馴染で警官のジョー・モレリだ。シリーズ二作目以降ではコンビを組みそうなモレリとステファニーのやりとりがとても良い。一見不思議な関係だが、ステファニーの深層心理を推理すれば納得できそうだ。腐れ縁の行く末が気になるところ。

 忘れられたアメリカの片田舎の雰囲気が絶妙なら、ステファニーの家族をはじめとした人物像もうまい。一読でメイザおばあちゃんのファンになってしまった。彼女の存在だけでも続きを読みたくなりますね。これで謎解きやらストーリィの奥行きやらが加われば、とんでもなくおもしろいシリーズになりそうな予感がする。犯罪小説と呼ぶにはあまりに軽いが、ノワール系のあの雰囲気が苦手な人にはオススメ。女性にもウケそうなキャラだから、ミステリあるいは犯罪小説の女性向け入門書としては最適かも。ほんのちょっぴりだが、あの雰囲気も味わえるし。

 ところで、あの変態ヘビー級チャンピオンはマイク・タイソンがモデルだと思った…、なんて言ったら怒られちゃうかな…。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

2005/09/14 23:26

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2017/01/27 17:32

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2011/06/19 20:13

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2006/05/10 20:12

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2010/08/05 17:13

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2017/06/04 19:09

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2009/07/14 23:21

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2008/09/17 13:30

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2008/12/03 11:25

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2009/06/24 03:15

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2010/02/21 23:18

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2010/03/05 22:54

投稿元:ブクログ

レビューを見る

×

hontoからおトクな情報をお届けします!

割引きクーポンや人気の特集ページ、ほしい本の値下げ情報などをプッシュ通知でいち早くお届けします。