サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

新規:5周年記念!最大5倍ポイントキャンペーン(0428-0531)

【ネットストア】雑誌全品ポイント2倍!! (~6/30)

電子書籍化お知らせメール

商品が電子書籍化すると、メールでお知らせする機能です。
「メールを登録する」ボタンを押して登録完了です。
キャンセルをご希望の場合は、同じ場所から「メール登録を解除する」を押してください。

電子書籍化したら知らせてほしい

竜の起源
  • みんなの評価 5つ星のうち 3.8 5件
  • あなたの評価 評価して"My本棚"に追加 評価ありがとうございます。×

新刊お知らせメール登録

この著者の新着情報

一覧を見る

  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:1996.6
  • 出版社: 紀伊国屋書店
  • サイズ:20cm/296p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:4-314-00726-5
  • 国内送料無料

紙の本

竜の起源

著者 荒川 紘 (著)

雨を降らせ、農民を助ける日本の竜。皇帝のシンボルとなった中国の竜。釈迦を護るインドのナーガ。世界中の神話や民話、図像に描かれた様々な竜を調査。竜を生んだ人類の想像力の深淵...

もっと見る

竜の起源

2,621(税込)

ポイント :24pt

紙の本をカートに入れる

電子書籍化お知らせメール

電子書籍化お知らせメールサンプル

電子書籍化お知らせメールヘルプ

メールを登録する

通販全商品!3%OFFクーポンプレゼント

こちらは「本の通販ストア全商品対象!1,000円以上のご注文で、3%OFFクーポンプレゼント」の対象商品です。
※キャンペーンの適用にはクーポンの取得が必要です。

キャンペーン期間:2017年6月22日(木)~2017年6月28日(水)23:59

あわせて読みたい本

この商品に興味のある人は、こんな商品にも興味があります。

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

このセットに含まれる商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

商品説明

雨を降らせ、農民を助ける日本の竜。皇帝のシンボルとなった中国の竜。釈迦を護るインドのナーガ。世界中の神話や民話、図像に描かれた様々な竜を調査。竜を生んだ人類の想像力の深淵に迫る。【「TRC MARC」の商品解説】

関連キーワード

この著者・アーティストの他の商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

みんなのレビュー5件

みんなの評価3.8

評価内訳

  • 星 5 (0件)
  • 星 4 (1件)
  • 星 3 (1件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

2011/07/29 20:54

投稿元:ブクログ

面白かったんだけど、やや論理が飛躍気味な気がするところと出典・参考文献の記述が物足りない(リストが巻末にない)のがちょっと不満でした。やっぱり文献リストはあった方が安心して読めるな~。

2014/01/21 06:15

投稿元:ブクログ

主題である龍の起源については概ね同意。しかし日本の龍、河童、天狗の話は首を傾げる部分が多かった。終章の現代文明批判はそれこそ蛇足だが、たまたま団塊世代的な龍解釈を探していたところなのでちょうど良かった。

2011/10/26 10:00

投稿元:ブクログ

OPAC→ http://libopac.josai.ac.jp/opac/opac_details/?bibid=4000004526
図書館ではこちらの電子ブック版を購入しています。PCから読むことができ、内容の検索等も可能です。ご利用は、学内PCから城西大学図書館のOPAC(蔵書検索システム)で書名で検索→検索結果の[EBOOK]ボタンをクリック!または、図書館HP > 電子ブック > EBSCOhost eBook Collection から検索!EBOOKは他にも購入しています。詳細は、図書館HP > 電子ブック をご覧ください。

2014/11/20 16:11

投稿元:ブクログ

空想上の生き物といえば、何を思い浮かべますか?馴染み深いのは、十二支にも入っている”龍”ではないでしょうか?その”龍“の捉え方は、洋の東西でまるで違ってくることを本書は教えてくれます。東洋では、皇帝のシンボルになるなど、重んじ敬われてきたのに対し、西洋では、悪魔的な要素が強く疎まれる存在のようです。日本では神の域にまで達している、龍の起源とは・・・。

2016/07/15 22:12

投稿元:ブクログ

実は・・・2013年からよく雲龍を見てる。

辰年というのもあるのかな~って思ったけど、今年も見ました。

気になってこの本を借りた。

龍は、雨を司り世界中に存在している事が書いてあった。
龍。ドラゴン。ナーガ。

世界各地で呼び名は違うけど、龍っていうイメージ?は存在している。

雲龍が空にでたあとは、必ず翌日は雨。
なんとなく宇宙からのエネルギーの気がするのは、私だけかな・・・

ということで、雲龍を見て本を読み、よりいっそう見えない世界を信じるようになりました