サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

アウトレットブック ポイント5倍キャンペーン

電子書籍化お知らせメール

商品が電子書籍化すると、メールでお知らせする機能です。
「メールを登録する」ボタンを押して登録完了です。
キャンセルをご希望の場合は、同じ場所から「メール登録を解除する」を押してください。

電子書籍化したら知らせてほしい

黒猫館の殺人(講談社文庫)
  • みんなの評価 5つ星のうち 3.5 169件
  • あなたの評価 評価して"My本棚"に追加 評価ありがとうございます。×
  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:1996.6
  • 出版社: 講談社
  • レーベル: 講談社文庫
  • サイズ:15cm/385p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:4-06-263278-0
文庫

紙の本

黒猫館の殺人 (講談社文庫)

著者 綾辻 行人 (著)

黒猫館の殺人 (講談社文庫)

税込 669 6pt

予約購入とは

まだ販売されていない電子書籍の予約ができます。予約すると、販売開始日に自動的に決済されて本が読めます。

  • 商品は販売開始日にダウンロード可能となります。
  • 価格と販売開始日は変更となる可能性があります。
  • ポイント・クーポンはご利用いただけません。
  • 間違えて予約購入しても、予約一覧から簡単にキャンセルができます。
  • honto会員とクレジットカードの登録が必要です。未登録でも、ボタンを押せばスムーズにご案内します。

予約購入について詳しく見る

ワンステップ購入とは

ワンステップ購入とは、ボタンを1回押すだけでカートを通らずに電子書籍を購入できる機能です。

こんな方にオススメ

  • とにかくすぐ読みたい
  • 購入までの手間を省きたい
  • ポイント・クーポンはご利用いただけません。
  • 間違えて購入しても、完了ページもしくは購入履歴詳細から簡単にキャンセルができます。
  • 初めてのご利用でボタンを押すと会員登録(無料)をご案内します。購入する場合はクレジットカード登録までご案内します。

キャンセルについて詳しく見る

新刊お知らせメール登録

この著者の新着情報

一覧を見る

あわせて読みたい本

この商品に興味のある人は、こんな商品にも興味があります。

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

このセットに含まれる商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

この著者・アーティストの他の商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

みんなのレビュー169件

みんなの評価3.5

評価内訳

紙の本

スケールが大きすぎる気が…

2016/02/19 20:34

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:honyomi - この投稿者のレビュー一覧を見る

時計館の次に読んだせいか、
ちょっと物足りない感じがしました。
登場人物たちもどうも好きになれない…
トリックはちょっとスケールの大きな話になっているような気がします。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

館シリーズ6作目

2016/02/24 01:41

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ヒロユキ - この投稿者のレビュー一覧を見る

綾辻行人の館シリーズ6作目。
鮎田冬馬氏は不幸な事故に遭い、自分に関する記憶を全て失ってしまう。彼の手元に残された手記には、ある恐ろしい事件の顛末が記されていたが、果たしてこの手記に書かれていることは真実なのか、彼の創作なのか・・・
手記や日記から事件を推理するという方式は前作『時計館の殺人』に似ています。異なる点は『時計館』が場所や登場人物が最初からある程度特定されているのに対し、『黒猫館』はそもそも館自体がこの世に存在するのか、から推理を開始する点でしょうか。
長年温めてきたというだけあってインパクトはありましたが、それでも『十角館』や『迷路館』には負けている気がしました(『水車館』『人形館』には勝ってるかな)。
個人的に減点要素として、2つ目の事件の真相にはちょっと納得がいかないです。この事件をきっかけに、事件がさらなる発展をすると思ったのですが、そんな展開も一切なくてなんともモヤモヤしたまま終わってしまいました。
それでもつい自作に手が伸びてしまう私は、中村青司の呪いに掛かっているのでしょう。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

異色作

2002/04/17 08:58

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:真  - この投稿者のレビュー一覧を見る

館シリーズ第六作。ストーリーは、……これはちょっと紹介しにくいなぁ。なにを書いてもネタバレする気がして、怖くて書けない。というのも僕自身、先に読んだ友達からあらすじをざっと聞いていたら、なんとなくトリックに気が付いてしまったのだ。ストーリーを要約すればするほど、ネタが割れやすい話であるといえる。先入観なしで読んだほうが、絶対に良い。

作者曰く、「長年温存してきた『消える魔球』を投げようと試みた」のだとか。なるほど、確かに「魔球」に喩えられるような一発技のトリックかもしれないな。あと、全編に張り巡らされた伏線の数が異様に多いのも特長。いままでの「館シリーズ」のなかでは、かなりの異色作となっている。もちろん、シリーズの順番通りに読んだほうがいいに決まっているので、未読の方はぜひ第一作から。念のため書いておきますね。
「十角館の殺人」→「水車館の殺人」→「迷路館の殺人」→「人形館の殺人」→「時計館の殺人」、そして本書「黒猫館の殺人」。こういう順番です。シリーズはまだ継続中で、次の作品は「暗黒館の殺人」となる(らしい)。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

館シリーズ6巻目

2018/10/31 22:23

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:沢田 - この投稿者のレビュー一覧を見る

記憶喪失の老人の手記をもとに、過去の事件を調査していく展開。
密室殺人より館の謎のほうに焦点が当たっているのが面白かったです。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

2004/09/25 23:46

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2004/10/05 03:46

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2005/09/30 21:28

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2004/11/22 05:55

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2004/12/24 18:52

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2007/09/13 05:20

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2013/12/27 22:35

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2005/07/03 22:35

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2005/09/22 14:51

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2015/02/26 16:24

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2007/10/10 12:35

投稿元:ブクログ

レビューを見る

×

hontoからおトクな情報をお届けします!

割引きクーポンや人気の特集ページ、ほしい本の値下げ情報などをプッシュ通知でいち早くお届けします。