サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

e-hon連携キャンペーン ~5/31

「honto 本の通販ストア」サービス終了及び外部通販ストア連携開始のお知らせ
詳細はこちらをご確認ください。

電子書籍化お知らせメール

商品が電子書籍化すると、メールでお知らせする機能です。
「メールを登録する」ボタンを押して登録完了です。
キャンセルをご希望の場合は、同じ場所から「メール登録を解除する」を押してください。

電子書籍化したら知らせてほしい

  • みんなの評価 5つ星のうち 3.6 5件
  • あなたの評価 評価して"My本棚"に追加 評価ありがとうございます。×
  • カテゴリ:幼児
  • 発行年月:1996.11
  • 出版社: 評論社
  • サイズ:24cm/1冊
  • 利用対象:幼児
  • ISBN:4-566-00362-0
絵本

紙の本

やねうら (評論社の児童図書館・絵本の部屋)

著者 ハーウィン・オラム (文),きたむら さとし (絵・訳)

おもちゃは沢山あるけど、なんだかとってもたいくつだ。ある日、ぼくはやねうらに上った。最初は空っぽだった。でも、だんだんと不思議な世界が広がってきて…。佑学社 1988年刊...

もっと見る

やねうら (評論社の児童図書館・絵本の部屋)

税込 1,430 13pt

予約購入とは

まだ販売されていない電子書籍の予約ができます。予約すると、販売開始日に自動的に決済されて本が読めます。

  • 商品は販売開始日にダウンロード可能となります。
  • 価格と販売開始日は変更となる可能性があります。
  • ポイント・クーポンはご利用いただけません。
  • 間違えて予約購入しても、予約一覧から簡単にキャンセルができます。
  • honto会員とクレジットカードの登録が必要です。未登録でも、ボタンを押せばスムーズにご案内します。

予約購入について詳しく見る

ワンステップ購入とは

ワンステップ購入とは、ボタンを1回押すだけでカートを通らずに電子書籍を購入できる機能です。

こんな方にオススメ

  • とにかくすぐ読みたい
  • 購入までの手間を省きたい
  • ポイント・クーポンはご利用いただけません。
  • 間違えて購入しても、完了ページもしくは購入履歴詳細から簡単にキャンセルができます。
  • 初めてのご利用でボタンを押すと会員登録(無料)をご案内します。購入する場合はクレジットカード登録までご案内します。

キャンセルについて詳しく見る

このセットに含まれる商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

商品説明

おもちゃは沢山あるけど、なんだかとってもたいくつだ。ある日、ぼくはやねうらに上った。最初は空っぽだった。でも、だんだんと不思議な世界が広がってきて…。佑学社 1988年刊の再刊。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

ハーウィン・オラム

略歴
〈きたむら〉1956年東京都生まれ。83年からロンドンに住み、イギリスを中心に絵本作家・イラストレーターとして活躍。

あわせて読みたい本

この商品に興味のある人は、こんな商品にも興味があります。

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

この著者・アーティストの他の商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

みんなのレビュー5件

みんなの評価3.6

評価内訳

紙の本

幼い頃、秘密基地で遊んだことおもいだしました。

2001/12/18 00:07

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:星の子マミー - この投稿者のレビュー一覧を見る

 幼い頃、廃屋になった工場の窓ガラスを割って、中に入って探検したり、銭湯の跡地でタイルばりの大きな浴槽にはいってみたり、捨ててあった車の中にもぐり込んだり、防空壕を探検してみたり、東京都下で生まれ育った私たち兄弟は、秘密基地みたいなのを探してきては、その向こうに広がる世界にわくわくしていたものでした。この絵本を読んで、そんなころのときめきを思いだしてしまいました。                     

 おもちゃはたくさんあるけれど、たいくつな「ぼく」は屋根裏にのぼったんだ。屋根裏にのぼるためのはしごってゆうのは、消防自動車のはしご車のはしごなんだよ。屋根裏にはいろんな世界が広がっているよ。ねずみの社会があったり、虫たちの遊ぶ原っぱもある。「ぼく」はピラミッドのある広大な砂漠の上にクモと一緒にクモの巣もはってみた。サバンナに行ってトラともともだちになったよ。窓をひとつずつ開けるといろんな世界に行けるんだ。
 本当に想像もつかないような楽しい世界がこの絵本の中にあるから、ぜひ、開いてみてくださいね。ちょっとあんまりみたことないような、時間と空間を飛び越えてしまうような夢いっぱいの画面ばかりです。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

子どもの想像力を感じる絵本

2016/04/11 21:02

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:紗螺 - この投稿者のレビュー一覧を見る

主人公の男の子が梯子で屋根裏に上ると、そこには…。
どんどん広がる自由な空想の世界が、明るく楽しいタッチの絵で描かれているのが魅力。変化に富んだ色々な場面が展開するところがいい。
屋根裏というのは何かがありそうな気がする。理屈でないそんな気持ちを掬いあげて凝縮させたような作品。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

2012/07/06 23:39

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2023/01/14 14:15

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2023/09/13 16:55

投稿元:ブクログ

レビューを見る

×

hontoからおトクな情報をお届けします!

割引きクーポンや人気の特集ページ、ほしい本の値下げ情報などをプッシュ通知でいち早くお届けします。