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アイスバウンド(文春文庫)
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この著者の新着情報

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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:1997.4
  • 出版社: 文芸春秋
  • レーベル: 文春文庫
  • サイズ:16cm/431p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-16-725420-9
  • 国内送料無料
文庫

紙の本

アイスバウンド (文春文庫)

著者 ディーン・クーンツ (著),内田 昌之 (訳)

アイスバウンド (文春文庫)

607(税込)

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みんなのレビュー7件

みんなの評価3.4

評価内訳

2016/04/02 18:55

投稿元:ブクログ

ヨ-ロッパの旱魃対策に北極の氷山」を曳航して溶かして使おう-壮大な計画のもと氷山の切り離しを、50発のダイナマイトでするため準備が終わった直後氷山は勝手に漂流を始める。爆発まで刻々と時間が迫る。さあ、どうするんだ、というお話。寒い冬の間おお風邪をひいて、咳と痰に苦しめながら読みました。約一か月かかりました。読了も風邪の回復も。

2010/10/24 15:57

投稿元:ブクログ

ちがうクーンツかと調べなおしてしまうほどクーンツっぽくない。
というか、SFでもモダンホラーでもないし。
が、「愛は最後に勝つ」のと手に汗握るサスペンスはまさしくクーンツのものだ。

2011/03/04 22:23

投稿元:ブクログ

グリーンランドの氷山を用いた灌漑計画の遂行中に遭難した科学者たちの救助をえがく。爆薬の爆発までのタイムリミットを意識させる章構成が緊張感を高める。

2013/04/18 00:47

投稿元:ブクログ

どうやらクーンツらしからぬらしい冒険サスペンス。嵐の中、真夜中には爆発する氷山が漂流し取り残された遠征隊に迫る危機。まるで映画を見ているようだった。誰も信じられぬ状況の中でリサとハリーの愛と信頼が希望を感じさせて次を読ませる。狂気と絶望の中、各人の信念や理性が協力と前進を産むという話でもある。2013.4

2010/08/13 11:38

投稿元:ブクログ

深夜プラスワンが閉店だなんて・・・しかし、昔あれほど読んだ冒険小説も最近はとんとご無沙汰だったなと、積ん読本を読んでみました。いやあ〜面白かった。そう、やっぱり知性と正義と善、公平ということが人間にとっては必要で、かっこいいことなんだと再認識。今のような時代だからこそ、ストレートな冒険小説を読んでみるべきなんだろう。リタとハリーのような夫婦でありたいし、ゴーロフ艦長のかっこよさには涙が出るねえ。「自ら求めないヒロイズム」に価値があるんだねえ。「教師たちも、学校で横行する暴力に直面しながら、教育を受けていない者にはきわめて無慈悲な社会で子どもが生きのびられるように授業を続けている英雄だ」なんてところは、教師経験のあるクーンツであり、献辞にあるようにハイスクール時代の恩師ガーブリック先生に出会えたからこその言葉なんだろうねえ。暑い夏にもお勧めの極寒の冒険小説。

2017/01/24 19:03

投稿元:ブクログ

ディーン・クーンツは、技巧に凝る印象があってやや敬遠していたが、本作は彼の著作の中では変わっているとの後書きを信じ、読んでみることにした。結果は印象を変えるには至らず残念であった。一言で言えば蛇足。彼の持論であるプロットに凝り過ぎ、どうも大事な臨場感が欠けてしまった感がある。

2013/06/09 16:49

投稿元:ブクログ

昔読んだ、作者の作品は…

確か、犬らしきものが、話してた様な内容だったけど、

この本は、未知の生物は出てこないのね…