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新編日本古典文学全集 24 源氏物語 5 匂兵部卿 紅梅 竹河 橋姫 椎本 総角 早蕨 宿木
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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:1997/06/19
  • 出版社: 小学館
  • サイズ:23cm/550p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:4-09-658024-4
  • 国内送料無料

紙の本

新編日本古典文学全集 24 源氏物語 5 匂兵部卿 紅梅 竹河 橋姫 椎本 総角 早蕨 宿木

著者 紫式部 (著),阿部 秋生 (校注・訳),秋山 虔 (校注・訳),今井 源衛 (校注・訳),鈴木 日出男 (校注・訳)

世界に誇る日本古典文学の原点。頭注・現代語訳がついて誰にでも読める。 長大な物語『源氏物語』は、光源氏の生まれてから成人するまでの第一部、その中年の恋の物語である第二部...

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新編日本古典文学全集 24 源氏物語 5 匂兵部卿 紅梅 竹河 橋姫 椎本 総角 早蕨 宿木

税込 4,903 44pt

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セット商品

新編日本古典文学全集 88巻セット

  • 税込価格:435,9063,962pt
  • 発送可能日:購入できません

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商品説明

世界に誇る日本古典文学の原点。頭注・現代語訳がついて誰にでも読める。

長大な物語『源氏物語』は、光源氏の生まれてから成人するまでの第一部、その中年の恋の物語である第二部、そして、光源氏亡きあとを物語る第三部におおむね分けられている。今回の第5巻は、その第三部の導入部分、華麗な「宇治十帖」の始まりにあたる。栄耀栄華をきわめたスーパーマン・光源氏も、晩年は最愛の妻・紫の上を失い、憂愁のなかにその生涯を終える。その死後、主人公は、光源氏の子・薫と、匂宮という二人の若い世代に移る。作者・紫式部は、何事もはえばえしかった光源氏とは対照的に、等身大の、身近な人物造形をこの二人にあてた。光源氏の子として生まれたが、その実、柏木と女三の宮の不義の子である薫。その出生の秘密を知る彼は、不断の厭世感を身にまとい、悩み多い人生を生きることになる。光源氏の弟・八の宮の遺児、大君と中の君に対する、ライバル匂宮との恋のさやあて。はじめは大君を選びながら、その死後は、匂宮にゆずった中の君への思慕に苦しめられる薫。現代にも通じる、この愛すべきキャラクターの活躍が、この第5・6巻で楽しめる。同一ページに、原文・頭注・現代語訳がはいり、誰でもが、この日本古典文学の最高傑作に親しむことができる。【商品解説】

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評価内訳

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2011/02/19 12:16

投稿元:ブクログ

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