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ロシア紅茶の謎(講談社文庫)

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  • みんなの評価 5つ星のうち 3.5 155件
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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:1997.7
  • 出版社: 講談社
  • レーベル: 講談社文庫
  • サイズ:15cm/337p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:4-06-263548-8

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文庫

紙の本

ロシア紅茶の謎 (講談社文庫 火村シリーズ 国名シリーズ)

著者 有栖川 有栖 (著)

ロシア紅茶の謎 (講談社文庫 火村シリーズ 国名シリーズ)

586(税込)

ロシア紅茶の謎

486 (税込)

ロシア紅茶の謎

ポイント :4pt / 紙の本より100おトク

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みんなのレビュー155件

みんなの評価3.5

評価内訳

紙の本

ぜひ乱歩の方も

2016/02/20 15:37

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:めぐみ - この投稿者のレビュー一覧を見る

気軽に読める短編集だと思います。

アリスと火村のやりとりも面白く、推理部分も複雑すぎず、初回はまだミステリーに不慣れな頃に読んだのですが、苦手意識がなくなりました。

「屋根裏の散歩者」は、今まで読んだことのある有栖川有栖作品の中で一番好きです。
日記に書かれた暗号は、なるほどと思いました。
乱歩の「屋根裏の散歩者」もぜひ(笑)

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紙の本

短編の割にはしっかりしていて読み応えのある一冊。

2016/09/07 14:22

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:あんぽんたん - この投稿者のレビュー一覧を見る

『屋根裏の散歩者』はタイトルを見て思わずニヤリ。でもさすが有栖川氏。暗号は見事かつ面白かった。また、八角館の罠も似たようなタイトルの本を前に読んだので、これまたニヤリ。これもまた素晴らしいトリックと鮮やかな火村先生の推理に脱帽。短編の推理小説は、トリックがイマイチだったりするなか、この作品は素晴らしくまとまっていて良い本です。

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紙の本

ロシア紅茶

2016/11/13 11:18

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:おさる - この投稿者のレビュー一覧を見る

表題の作品がトリックがぞくぞくしました。
冬の寒さとロシアンティーの甘さがより、トリックをせつなさを鮮明にします。
短い作品ですが、是非読んで下さい。

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紙の本

ロシアンティーが飲みたくなる!

2001/04/18 02:35

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:イトコン - この投稿者のレビュー一覧を見る

 有栖川有栖さんの作品を読んだのは、この短編集が初めてでした全六編が収録されており、密室殺人・アリバイ崩し・暗号解読といった、これぞ本格ミステリー!といった作品ばかりです。表題作の「ロシア紅茶の謎」は犯行現場から消えた毒薬を探すというミステリー要素も面白いのですが、読了後に無性にロシアンティーが飲みたくなりました。個人的には、「屋根裏の散歩者」がお気に入りです。江戸川乱歩の同名作品とは異なり、非常にユーモアがある作品だと思いました。まあ、百聞は一見にしかずといった感じで一度読まれることをお勧めします。

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紙の本

気軽に読める

2001/10/21 21:33

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:真   - この投稿者のレビュー一覧を見る

 気軽に読める短編集。ミステリーとして見ると真相にムリな部分があってちょっとキツイが、雰囲気にユーモアがあって安心して読める。ちょっとした息抜きにいいかも。個人的には「屋根裏の散歩者」のバカバカしいオチが好き。

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紙の本

あの「覚悟」に脱帽

2002/07/17 02:55

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:3307 - この投稿者のレビュー一覧を見る

 国名シリーズは、『スウェーデン館の謎』しか読んでいなかったので、『マレー鉄道の謎』を読む前に、本書を是非読みたくて手に取りました。——国名シリーズのスタートは本書で間違いないのですが、火村シリーズは『46番目の密室』から始まっているので、ちょっとズレていました(恥)。誤解から読んでも、楽しめたのが救いです。

 さて内容ですが、まずは「屋根裏の散歩者」から。この作品は、謎が解けると喜劇になります。まさか、暗号がそんな珍妙な法則でつけられているとは……。

「赤い稲妻」の身勝手さや、「ルーンの導き」の舞台の雰囲気も心に残りましたが、やはり表題作に迫力があります。トリックや設定よりも、犯人の覚悟が半端じゃありません。読み終えて友人と、「あのトリックは……」なんて会話の種になったりするほどです。

 人気シリーズの安心感を再確認した一冊。

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電子書籍

手軽に読める作品です。

2017/08/09 07:57

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:monica - この投稿者のレビュー一覧を見る

ドラマを見て、興味を持ち、購入しました。短編で読みやすく、トリックもわかりやすいので、気軽に読める作品だと思います。個人的にはもう少し読み応えがあったり、読み手に誰が犯人か考えさせる時間のある作品の方が好きだと感じました。他の作品を読んでみたいと思う程、出てくるキャラクターにも魅力を感じませんでした。

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2006/01/21 14:22

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2010/06/14 20:14

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2006/07/19 23:42

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2005/10/31 10:38

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2005/11/07 10:56

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2006/05/05 09:40

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2007/01/22 15:23

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2006/04/05 21:05

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