サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

新規:5周年記念!最大5倍ポイントキャンペーン(0428-0531)

1,000円以上の注文で3%OFFクーポン(0628)

  1. hontoトップ
  2. 本の通販ストア
  3. 経済・ビジネス
  4. 破天荒! サウスウエスト航空−驚愕の経営

電子書籍化お知らせメール

商品が電子書籍化すると、メールでお知らせする機能です。
「メールを登録する」ボタンを押して登録完了です。
キャンセルをご希望の場合は、同じ場所から「メール登録を解除する」を押してください。

電子書籍化したら知らせてほしい

破天荒! サウスウエスト航空−驚愕の経営
  • みんなの評価 5つ星のうち 3.9 21件
  • あなたの評価 評価して"My本棚"に追加 評価ありがとうございます。×

新刊お知らせメール登録

この著者の新着情報

一覧を見る

  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:1997.7
  • 出版社: 日経BP社
  • サイズ:20cm/430p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:4-8222-4083-5

読割 50

読割50とは?

読割50とは?

hontoネットストアおよび、丸善・ジュンク堂・文教堂の提携書店にて対象の紙書籍を購入すると、同一の電子書籍が紙書籍の購入から5年間、50%OFFで購入できるサービスです。
購入時点で電子書籍が未発売でも、紙書籍の購入時期にかかわらず、電子書籍の発売後5年間、50%OFFで購入できます。

または読割50のアイコンがついている商品が対象です。

一部、対象外の出版社・商品があります。商品ページでアイコンの有無をご確認ください。

  • ※ご利用には、honto会員登録が必要です。
  • ※書店店頭でのお買い物の際は、会計時にレジにてhontoカードをご提示ください。
  • ※hontoが提供するサービスで、販売価格の50%OFFを負担しています。

読割50について詳しく見る

  • 国内送料無料

紙の本

破天荒! サウスウエスト航空−驚愕の経営

著者 ケビン・フライバーグ (著),ジャッキー・フライバーグ (著),小幡 照雄 (訳)

格安運賃と最高の顧客サービスを実現した、話題の急成長企業の実像を描く。数多くの実践的なアイデアがクレージーにはしゃぐ、リーダーシップが隅まで浸透した組織を物語り、読者の生...

もっと見る

破天荒! サウスウエスト航空−驚愕の経営

1,944(税込)

破天荒!

1,944 (税込)

破天荒!

ポイント :18pt

電子書籍をカートに入れる

ご利用中のデバイスが対応しているかご確認ください

  • iOS
  • Android
  • Win
  • Mac

対応デバイスごとのコンテンツタイプやファイルサイズヘルプ

対応デバイス毎のコンテンツタイプやファイルサイズ

対応デバイス コンテンツタイプ 閲覧期限
iOS EPUB 無制限
Android EPUB 無制限
Win EPUB 無制限
Mac EPUB 無制限
通販全商品!3%OFFクーポンプレゼント

こちらは「本の通販ストア全商品対象!1,000円以上のご注文で、3%OFFクーポンプレゼント」の対象商品です。
※キャンペーンの適用にはクーポンの取得が必要です。

キャンペーン期間:2017年6月22日(木)~2017年6月28日(水)23:59

あわせて読みたい本

この商品に興味のある人は、こんな商品にも興味があります。

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

このセットに含まれる商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

商品説明

格安運賃と最高の顧客サービスを実現した、話題の急成長企業の実像を描く。数多くの実践的なアイデアがクレージーにはしゃぐ、リーダーシップが隅まで浸透した組織を物語り、読者の生活をより楽しませてくれる。【「TRC MARC」の商品解説】

この著者・アーティストの他の商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

みんなのレビュー21件

みんなの評価3.9

評価内訳

2009/04/30 07:08

投稿元:ブクログ

最近、歳のせいか、この手のビジネス書を(以前よりは)よく読むのだが、頻繁に出てくるのがこのサウスウエスト航空の事例。全てにおいて型破りでありながら、定時運行の正確さや手荷物紛失数の少なさでは全米トップの記録を誇り、そのサービス品質は「伝説」とも言われる。この不思議な航空会社の魅力に迫った一冊。

大半は斜め読みして、それ以上読む価値を見い出せないことが多いビジネス書群にあって、この「破天荒!」は珍しい大ヒット。どのページを開いても、必ず一つは印象に残るエピソードが掲載されており、「仕事をする」ことが持っている本来の素晴しさ、楽しさを思い出させてくれる。そして、その根底にある哲学は、笑いであったり、愛であったり、相互理解であったりと、いずれも人間の本質に根差したものばかり。筆者は「品質管理や権限委譲、リエンジニアリングは、単に人々を搾取するための巧妙な手段に過ぎず、そこには精神も心も愛もない」と切り捨てる。二万人以上の人々から構成される大家族、サウスウエスト航空は、今日も大空を飛び、愛を運ぶ。

2008/12/16 23:03

投稿元:ブクログ

サウスウェスト航空の破天荒な経営スタイルを紹介。
要するに、ほかの航空界会社が杓子定規な経営スタイルをしている中で、サウスウエストはどうやったら顧客サービスをよくできるかを考え抜き、そのためには従業員と企業文化が一番という結論にたっし、そのためにいろいろなことをやってるのが、破天荒にみえるだけって話。
たとえばCAが荷物入れんはいって出迎えたり、ユーモアのセンスをみるために機長にトランクスで面接させたり、機長が地上クルーの仕事をさせて相互理解させたりと、ほかでは破天荒にみえる施策をしてる。
優れた航空サービスをする会社ではなく優れたサービス組織がたまたま航空業をしている。

2007/04/01 16:54

投稿元:ブクログ

独特のユーモラスなサービスと地域限定フライトを志向し、着実な経営を行う航空会社の紹介で、ニッチ市場とハッピーなスタンスで企業経営が可能といいたい本なのかもしれない。しかし読み進めるとひたすら礼賛が続き、閉口してくるのも実態。この航空会社へ入社を促す目的の本みたいな気がしてきた。

2007/01/12 08:27

投稿元:ブクログ

航空業界の規制により新規参入した会社のうち、9割以上が倒産した。その中で生き残った、サウスウエスト航空。今となっては大きな会社となったが、小規模の会社の運営方針として役に立つ情報が満載。格安航空会社として同じ時期に操業したPE航空と比べ、シェアにこだわらず、利益率を最重要視し、その点社員にも徹底させたこと、社員を名実共に愛したこと、が成功したキーだと思う。

2011/09/17 10:33

投稿元:ブクログ

■マーケティング
1.シェアではなく、利益率にサウスウエスト航空はこだわる。そして、ニッチ市場である短距離路線に特化する戦略をとっている。
2.第一の脅威は、我々自身だ!ちょっとうまくいったからといって、満足してはならない。自惚れたり、欲張ったり、怠けたり、つまらないことに心を奪われたりしてはならない。官僚主義になることも、階級意識を持つことも、外からの脅威に鈍感になることも許されない。

2007/10/07 09:22

投稿元:ブクログ

 いい会社とは?
 アメリカのサウスウェスト航空の経営ドキュメントです。
 設立前からライバル会社に営業停止を目的として訴訟を起こされる。資本金は集まらない。
 その中でビジネスユースで利便性の高い路線をより安く、というゾーンに特化して事業を行います。
 したがって、使う機種は一種類のみ。ハブ空港には乗り入れず、都心に近い、小さい方の空港を使う。回想便は通常の3分の1程度の価格設定をして客を乗せる。
 何よりも、
 「顧客より従業員が大事」と言い切る経営、爽快さすら感じます。
 

2013/09/19 19:40

投稿元:ブクログ

奥トレで交換してもらった一冊。久々に長い読書だった。。でも10年以上前の話なのにとても新鮮だったり心のあったまるエピソードばかりで、日本でこんなに移動の時間を楽しく過ごせる交通機関てないよなと、まだまだ変えてみたら楽しくなるアイデアってたくさんあるよなと思いました。サウスウエストみたいな、働くのが楽しくてしょーがない!って心から言える従業員が集まった組織が、どこまでの価値を出せるものなのか見てみたいなと思いました。

2010/01/20 12:22

投稿元:ブクログ

ひとつのモデルとして参考になるね。ザッポスもそうだけど、まあ、世の中愛だよね、愛、っていう結論になるのかな。文化と愛。大事だね。

2009/01/27 14:42

投稿元:ブクログ


仕事を楽しむとはこういうことか!

是非、皆さんに読んでもらいたい。
チェンジをサウスウェスト化したい。

そんな今日この頃です。
(はっせー)

2010/11/02 08:59

投稿元:ブクログ

ユニークさを取り上げれば、ナンバーワンとなるであろうサウスウエスト航空いわゆる企業経営を紹介する。たまたま航空業界に籍をおくサービス企業ということで、その社員第一主義や自主性を重んじる行動は一般企業の行動とはまったく逆の発想である。それは会社設立時点からの苦難の戦いからそのように発展していったものだ。
ただ称賛事例に事欠かないのは良いとしても、それを裏打ちする経営にはあまり踏み込まれていない。光の裏に潜む影のようなものには一切触れられていないため、なんとも片手落ち感が残った。

2012/10/07 02:59

投稿元:ブクログ

アメリカのLCCの先駆けのサウスウェスト航空について、成功した要因を様々な視点で解説した内容です。主にこの会社で伝統となっている企業文化について書かれています。
初版がかかれた当時からすでに10年以上経っていますが、世界的にも、特に日本では、サウスウェストの企業文化から逆を行くように、企業側の管理が厳しくなり、内向きで規定やプロセス、標準化などにがんじがらめになってきていると思います。
もちろんそういったマネジメントも重要では有りますが、相手に奉仕することや、信頼、協力関係といったことにも目を向ける必要があるなと、改めて考えさせられる内容でした。

2010/07/08 09:16

投稿元:ブクログ

顧客満足のために従業員満足をという考え方を
具現化している企業の実例が掲載されている。

とても良い会社だということはわかるが
あくまでも1事例であり
それを自社や組織に展開しようと考えるには少し足りない。

値段や厚さを考えるともう少しシンプルな内容でも
よかったかもしれない。

ただ、有名な1つの事例として知っておいて損しないかなとは
思いました。

2011/10/25 05:19

投稿元:ブクログ

「顧客第二主義、従業員の満足第一主義」を唱え、実践する
エクセレントカンパニー、サウスウエスト航空のお話。

nuts0302さんのオススメ本なので読んでみる。

10年以上前の著作だけど、
・企業戦略とは何か
・企業文化とは何か
・経営者のあるべき姿とは何か
・組織論
・従業員のモチベーションの高め方
・リーダーシップとは何か
いろんな意味で学べるとっても奥深い企業本である。

顧客満足を徹底的に磨き上げる
ザッポスの企業理念や企業文化は、
この会社を参考したのか...
と思えるほど根本的な考えは似通っている。

「従業員を大切にする」企業ポリシーは
口先だけではよくあることなのだけど
多くの場合は別のトレードオフ関係の事項が優先されて
机上の空論になることが多いのが通常であろう。
けど、この会社は違う。

共同創業者のハーバート・ケレハーとは
なんと魅力的な経営者なのだろう。
CEOの会合よりも従業員との約束を大事にする...
そんな話、聞いたことがない。

グローバルな新興国マーケットに目を向け、
拡大する市場にうってでることばかりが注目されるが、
ニッチな市場のなかで
従業員のモチベーションを最大限に高め利益率をあげていく
この会社の方法論にはとても共感させられるところが多かった。

2010/10/30 01:51

投稿元:ブクログ

日本の企業から見るとサウスウエスト流経営はまさしく破天荒に映るかもしれない。
しかし、顧客・従業員のことを真に考えるという経営は王道そのものである。
これが破天荒に見える間はまだまだなすべき事があるということではないだろうか。そして私は、キーとなるのは自発性にあるのではないかと考える。

2011/02/05 00:44

投稿元:ブクログ

サービス系の本の参考書籍によくなっているので気になり読みました!

目からウロコ。こんな会社があるなんて!
会社が社員のことをすごく大切にしていてすばらしい。
社員一人一人の心構えも全然自分の会社とは違う。

ここまでやるか!?やりすぎじゃないの!?と何度か思いましたが、、サウスウエスト航空のサービスすごすぎる。

交通・運輸 ランキング

交通・運輸のランキングをご紹介します一覧を見る

前へ戻る

次に進む