サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

送料無料 日付更新(2017年7月)

【HB】丸善丸の内本店×hontoブックツリー こんな気分に浸りたい!秋と寂しさを楽しむ60冊(~11/1)

  1. hontoトップ
  2. 本の通販ストア
  3. 新書・選書・ブックレット
  4. 理系のための研究生活ガイド テーマの選び方から留学の手続きまで

電子書籍化お知らせメール

商品が電子書籍化すると、メールでお知らせする機能です。
「メールを登録する」ボタンを押して登録完了です。
キャンセルをご希望の場合は、同じ場所から「メール登録を解除する」を押してください。

電子書籍化したら知らせてほしい

理系のための研究生活ガイド テーマの選び方から留学の手続きまで(ブルー・バックス)
  • みんなの評価 5つ星のうち 3.9 11件
  • あなたの評価 評価して"My本棚"に追加 評価ありがとうございます。×
  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:1997.9
  • 出版社: 講談社
  • レーベル: ブルー・バックス
  • サイズ:18cm/235p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:4-06-257186-2
  • 国内送料無料
新書

紙の本

理系のための研究生活ガイド テーマの選び方から留学の手続きまで (ブルーバックス)

著者 坪田 一男 (著)

研究者になるための必須条件、ボスの選び方、研究テーマの決め方、研究仲間の作り方や効果的な自己管理、パソコン利用法、読書法、時間管理法、論文の書き方、研究費の集め方などの実...

もっと見る

理系のための研究生活ガイド テーマの選び方から留学の手続きまで (ブルーバックス)

821(税込)

ポイント :7pt

現在お取り扱いができません

電子書籍化お知らせメールヘルプ

メールを登録する

新刊お知らせメール登録

この著者の新着情報

一覧を見る

あわせて読みたい本

この商品に興味のある人は、こんな商品にも興味があります。

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

このセットに含まれる商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

商品説明

研究者になるための必須条件、ボスの選び方、研究テーマの決め方、研究仲間の作り方や効果的な自己管理、パソコン利用法、読書法、時間管理法、論文の書き方、研究費の集め方などの実際的なマニュアル。【「TRC MARC」の商品解説】

関連キーワード

この著者・アーティストの他の商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

みんなのレビュー11件

みんなの評価3.9

評価内訳

紙の本

文系のための研究生活ガイドでもあります

2000/10/14 17:43

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:dakara - この投稿者のレビュー一覧を見る

 僕は理系ではありません。文系です。もちろん、最近は文系理系という軸ではきれない学問分野がでてきていますが(たとえば、生命倫理学であるとか情報科学など)。本書は「理系のための」と銘打っていますが、文系の人間にも十分応用できるものです。というか、本書を読む限り、「理系のための」と銘打つことが必要なのか?と思ってしまいます。単に著者が理系であるというだけなのではないでしょうか(もしかしたら、文系の学問をあまり知らない著者が謙遜してそのようなタイトルにしたのかもしれません)。前置きが長くなりましたが、とてもおもしろい本です。この手の本にありがちな読書の仕方や情報整理の方法はもちろん、研究者になるには、そもそも自分がつくことになるボスを選ぶことが重要だということから、第2章では「ボスを選ぶ条件」について書いてあります。さらにおもしろいのは、研究費を集める方法であるとか、研究成果をビジネスにする方法までかかれている点です。とにかくユニークな本です。理系だけでなく、文系の研究者を目指す人にも読んでいただきたい本です。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

研究者ってどんなもの?

2002/05/22 17:56

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:某亜 - この投稿者のレビュー一覧を見る

 将来は研究者になろうと志している高校生や大学生は多いでしょう。でも、研究者にはどうなればいいのか、何をしているのかはよくわからない人がほとんどだと思います。
 本書は、研究者になる方法や、大学生活の過ごし方・研究者になった後の目標の立て方・人脈の重要性・どんな性格が向いているかということを紹介しています。研究者を目指す学生には一つの啓発書になるでしょう。
著者の主張である“ごきげんにいこう”にも共感がもてます。我慢の人生より、ご機嫌な人生をおくろう、という意味です。研究という職業の性質上(本当は研究に限らず)この行動規範は多くの人にとってプラスに働くと思われます。
ただ、これはあくまでこの筆者の場合ですから、研究者がみんなこうだというわけではありません。念のため。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

強力なインスパイアー

2005/01/01 00:12

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ヘモ - この投稿者のレビュー一覧を見る

マスコミでも有名な眼科医である坪田先生による理系(主に医師)に対する、就職、研究に関するガイドである。テレビでのキャラクターそのままの、楽天的かつ前向きな態度がフレンドリーな文体からもストレートに伝わってくる。この本を手にするような前向きな読者であれば、この書を読んで触発されない者ははないであろう。
医師は就職の際にすべての科を選びうるが、著者は慶応大学の中でも大物は誰かと言う観点で科を選択している。彼の研修医時代はその懐の深い教授の下でのびのびと成長していく。
その後も常に自分に課題を課して、それをこなし続けることの重要性を説く。その一つとして彼は月一本の論文作成をしていたというエピソードを披瀝している。読み飛ばしてしまえば簡単な事のように思われるが、凡人(少なくとも私)には驚異的である。
その結果として、筆者が最近、母校の教授に就任したことは周知の事実であり、本書の説得力は執筆当時より大きくなっているといえる。

一言で言えば本書は、超人的な能力をもつ医師が、超人的な意思をもって研究生活を送ればどのような成果を得られるかをon goingで示した良書であるといえる。とてもまねできないが、元気の無くなったときには是非お勧めしたい。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

2005/05/08 08:38

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2005/05/06 03:55

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2006/04/14 00:44

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2008/01/06 20:52

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2008/08/24 22:34

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2011/01/22 02:23

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2011/05/27 18:51

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2012/04/07 10:40

投稿元:ブクログ

レビューを見る

一般 ランキング

一般のランキングをご紹介します一覧を見る

前へ戻る

次に進む