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まち ぼくたちのいちにち
  • みんなの評価 5つ星のうち 3 4件
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  • カテゴリ:幼児
  • 発行年月:1997.11
  • 出版社: ポプラ社
  • サイズ:22×29cm/40p
  • 利用対象:幼児
  • ISBN:4-591-05500-0
  • 国内送料無料
絵本

紙の本

まち ぼくたちのいちにち (えほんはともだち)

著者 小林 豊 (作・絵)

朝はやく、ぼくたち5人は、まちの公園に集まった。今日から夏休み。みんなで一日おもいっきり遊ぶんだ。まちはぼくたちの遊び場だ。東京の下町を舞台に少年たちの一日を描く。【「T...

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まち ぼくたちのいちにち (えほんはともだち)

1,296(税込)

ポイント :12pt

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商品説明

朝はやく、ぼくたち5人は、まちの公園に集まった。今日から夏休み。みんなで一日おもいっきり遊ぶんだ。まちはぼくたちの遊び場だ。東京の下町を舞台に少年たちの一日を描く。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

小林 豊

略歴
〈小林豊〉1946年東京都生まれ。立教大学社会学部卒業。画家。79年日展初出品で入選。83年上野の森美術館特別優秀賞受賞。中東・アジアを訪ね、テーマとした作品が多数ある。

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みんなのレビュー4件

みんなの評価3.0

評価内訳

  • 星 5 (0件)
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  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

紙の本

町の表情をとてもよく表わしている絵本

2000/10/07 19:51

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:かれん - この投稿者のレビュー一覧を見る

 夏休みの第一日目。まだまだ宿題の心配はしなくていいし、
なんせ休みは始まったばかり… 嬉しいばかりのぼくたち。
ぼくたちは、町がまだ眠っている時に起き出して、今日一日中遊びます。

 学校や仕事に行く日は、何となく朝が憂鬱、もう少し寝ておきたい…
でも、休みだと なぜか嬉しくて朝早く目が覚めます。
皆寝ている時に、朝焼けの道を歩くのって とても気持ちいいです。
ちょっと得をしたような気持ちになります。

 明るくなるにつれ、町が少しずつ動き出し、公園も子どもたちであふれてきます。
そして、日が沈むと、また違う町へと変わっていきます。
一日にたくさんの表情を持つ町、下町の人情味ある風情がとてもよく表現された絵本です。
読んでいると、とても懐かしい気持ちになります。

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紙の本

夏休み、最初の1日。

2001/08/08 12:49

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:まーしゃ@B◎◎KRACK - この投稿者のレビュー一覧を見る

 ある夏の1日を切り取った絵本です。

 夏休み、最初の1日。ぼくたち5人は朝早く公園に集まりました。虫かごもって、虫取り網もって、さぁ出発です。なにしろ「夏休み」ですから。

 虫かごをもっているからといっても、ここは街の中。人の通りも車の通りも多い商店街を抜け、神社で一休み。一休みのあとは、駄菓子屋さんによって、子どもでいっぱいの真昼の公園に急ぎます。…

 夏休みの1日を、見事に切り取った絵本です。陰の動きから、じりじり照りつける太陽が感じられます。朝のやわらかい日差しから伸びる陰、真昼の足下にはっきりうつる陰。

 大人にとっては懐かしい1冊ですが、子どもはどうなんだろ? 町中でもはやこんな遊び方はしていない、できなくなっているだろうなぁ。というのが、正直な感想です。下町ではそうでもないのでしょうか? 東京郊外育ちのわたしですが、子どものころにはあんなにいた赤トンボも、すっかり見なくなっちゃったよなぁ。

 「こんなふうに遊んだんだよ」という話のタネに。大人の郷愁を誘う1冊です。

【B◎◎KRACK】 No.95 2001/08/08発行

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2005/04/28 21:52

投稿元:ブクログ

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2013/03/09 22:21

投稿元:ブクログ

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