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科学者レイチェル・カーソン
  • みんなの評価 5つ星のうち 4.5 9件
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  • カテゴリ:中学生
  • 発行年月:1997.11
  • 出版社: 理論社
  • サイズ:19cm/187p
  • 利用対象:中学生
  • ISBN:4-652-04932-3
  • 国内送料無料

紙の本

科学者レイチェル・カーソン (こんな生き方がしたい)

著者 小手鞠 るい (著)

一冊の本「沈黙の春」が世界を変えた。自然を愛する心と、冷静な科学者の眼で、はじめて地球環境の危機を訴える本を書いたレイチェル・カーソンの一生。自分の目標に向かい一心に進ん...

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科学者レイチェル・カーソン (こんな生き方がしたい)

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こんな生き方がしたい 20巻セット

  • 税込価格:32,400300pt
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商品説明

一冊の本「沈黙の春」が世界を変えた。自然を愛する心と、冷静な科学者の眼で、はじめて地球環境の危機を訴える本を書いたレイチェル・カーソンの一生。自分の目標に向かい一心に進んでいく彼女の生き方を明かす。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

小手鞠 るい

略歴
〈小手鞠るい〉1956年岡山県生まれ。同志社大学法学部卒業。ニューヨーク州在住。著書に「玉手箱」、訳書に「働くママのこと、好き?」がある。

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みんなのレビュー9件

みんなの評価4.5

評価内訳

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  • 星 1 (0件)

紙の本

自分の夢を実現した女性の伝記

2000/08/17 17:46

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:松山真之助 - この投稿者のレビュー一覧を見る

■ <ワン・チョット>

 「自然は、沈黙した。薄気味悪い。鳥達はどこへいってしまったのか。」(沈黙の春 より)

■ <引き続き>

 自分の夢を実現した女性の伝記を扱う「こんな生き方がしたい」シリーズの一冊。小学生高学年、中学生以上(の女の子)をターゲットにした本ですが、大人になっちゃった方も、いつでも子供に戻って読めます。

 「沈黙の春」(Silent Spring)1962年で有名な レイチェル・カーソンのおいたち、物書きを目指した幼いころの話、科学者として自立するまでの経緯など彼女が世に出した本を軸にして解説してあります。

 近頃は、私達の住んでるところを表現する時、「世界」という言葉から「地球」という言葉に変ってきているのに気がつきます。人間だけのための「世界」ではなくミジンコから動物、植物、人間、空気、海などあらゆるものが共生して成立っている「この世界」は、やはり「地球」と呼ぶのが似合う。

 地球環境とか、オゾン層破壊、環境汚染・・・・様々な脅威の現況は実は人間つまり私達自身が作り出している、地球に生きる生命として何か視点を変えるべきだ・・など、ようやく、私達は、自分の住む世界を“地球という生命体”として捉えることができるようになってきたのではないでしょうか。

 そんな“さきがけ”的存在がこの人、レイチェル・カーソン。

 その生涯を綴ったこの伝記は、なかなか感動ものです。「沈黙の春」をまだお読みになっていないかた(実は私も)も、既に読んだ方も是非。

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2013/02/13 22:05

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2008/07/12 21:41

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2010/05/03 02:48

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2017/03/07 16:21

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2013/07/13 00:27

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2015/07/30 16:30

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