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自律チーム型組織 高業績を実現するエンパワーメント
  • みんなの評価 5つ星のうち 4 3件
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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:1997.12
  • 出版社: 生産性出版
  • サイズ:20cm/363p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:4-8201-1621-5
  • 国内送料無料

紙の本

自律チーム型組織 高業績を実現するエンパワーメント

著者 チャールス C.マンツ (著),ヘンリー P.シムズJr. (著),渋谷 華子 (ほか訳)

チーム制を組織に導入し、フラット化された組織を作るうえでの、注意すべきポイントを実際にチーム制を導入した実例を使って解説。より効果的な企業経営を実現するシステムを示す。【...

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自律チーム型組織 高業績を実現するエンパワーメント

2,808(税込)

ポイント :26pt

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商品説明

チーム制を組織に導入し、フラット化された組織を作るうえでの、注意すべきポイントを実際にチーム制を導入した実例を使って解説。より効果的な企業経営を実現するシステムを示す。【「TRC MARC」の商品解説】

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みんなのレビュー3件

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評価内訳

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  • 星 1 (0件)

チーム型組織の作り方

2001/01/14 22:41

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:dakara - この投稿者のレビュー一覧を見る

 情報技術の発展・進化により、フラットな組織というかつては夢に過ぎなかったことが実現できそうな世の中になってきました。
 本書は、ヒエラルキー組織から、チーム制を導入してフラットな組織構造に変わろうという企業への処方箋です。チーム制をつくるにはどのような点に注意すべきか、チーム制のメリットとデメリットは?、などなどが説明されています。
 本書には概念とあわせて、実際にチーム制を組織に導入した先行事例がたくさん紹介されているので、チーム制導入のポイントをわかりやすくつかむことが可能になっています。

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プロジェクトマネジメントを推進していく際には非常に参考になる本

2001/09/06 22:32

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:好川 哲人 - この投稿者のレビュー一覧を見る

 著者であるチャールス・C・マンツ+ヘンリー・P・シムズJr.はセルフマネジメントチームという概念の産みの親ともいえる研究者である。セルフマネジメントチームは本書の邦題のとおり、自律したチームである。本書ではまず、チーム制を導入する際の阻害要因を整理し、それを踏まえた上で、チーム制導入のためにはラインマネージャーが何をすればよいかを詳細に説明している。これはプロジェクトマネジメントの導入初期において起こることとまったく同じことがいえる。その後、チーム制が持つ利点と欠点を整理し、運用について詳しく述べてある。導入初期においては、どのように組織に「ビッグバン」を起こすかについて説明している。次に定着後は、よく起こりそうな問題について、その要因や、対処方法についてエンパワーメントを中心に解説している。さらに、大規模なチームの場合の特有の問題や、進め方についても議論している。

 すべての議論は著者たちの調査した事例に基づいて行われている。事例は顧客対応、TQC、業務プロセスなど多様であり、事例そのものを読んでいても興味深い。
 本書は、まず、ISO9000に取り組んでいるプロジェクトのマネージャーにベストフィットするだろう。しかし、それだけではなくチームという組織運用に対して示唆に富んでおり、プロジェクトマネジメント導入、あるいは運用で組織的問題に行き当たったときのお薦めの1冊である。


(技術士好川哲人の「eマネジメントの本質」第2回 エンジニアリングマネジメント:プロジェクトマネジメント より)

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2017/02/01 09:23

投稿元:ブクログ

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