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超古代史通になる本 人間はそもそもどこから来たのか 謎の失われた世界ガイドブック ムー・アトランティスからマヤ・インカ縄文まで
  • みんなの評価 5つ星のうち 3.5 1件
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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:1998.1
  • 出版社: オーエス出版
  • サイズ:19cm/201p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:4-87190-796-1

紙の本

超古代史通になる本 人間はそもそもどこから来たのか 謎の失われた世界ガイドブック ムー・アトランティスからマヤ・インカ縄文まで

著者 仁科 剛平 (著)

ピラミッドやスフィンクス、ムー大陸、アトランティスの謎など、調べれば調べるほど謎が深まる、古代史の魅力。人類永遠の謎「超古代史」の世界を、マニアでないフツーの人々のために...

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超古代史通になる本 人間はそもそもどこから来たのか 謎の失われた世界ガイドブック ムー・アトランティスからマヤ・インカ縄文まで

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商品説明

ピラミッドやスフィンクス、ムー大陸、アトランティスの謎など、調べれば調べるほど謎が深まる、古代史の魅力。人類永遠の謎「超古代史」の世界を、マニアでないフツーの人々のためにご案内。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

仁科 剛平

略歴
〈仁科剛平〉1952年神奈川県生まれ。日本大学理工学部卒業。金融・証券・経済と幅広い分野で月刊誌などに執筆。著書に「三菱グループの野望」「ハイパーネットワーク時代のパソコン発想法」など。

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みんなのレビュー1件

みんなの評価3.5

評価内訳

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  • 星 1 (0件)

紙の本

トンデモ?超古代史「通」

2002/01/25 05:07

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:かがみ - この投稿者のレビュー一覧を見る

 トンデモ本は煽り立てるだけ煽り立てるから話半分に。でも、こういうのはやっぱり想像力をかき立てられるのでちょっと楽しい。
 多くの本に謎として出てくるものの大半はどうみても誇張だけれど、つい心を惹かれてしまうものに、中米コスタリカ巨石真球がある。これだけは、私もこれだろうなという考えを持てていない。大きな謎だ。
 一つの話題が短いのでちょっと聞きかじってみたい人や、これから興味を持とうとしているような人にお勧め。
 巻末の参考資料に付随して、超古代に関連するホームページのアドレスなんかもある。

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