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雲のてんらん会
  • みんなの評価 5つ星のうち 3 3件
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  • カテゴリ:小学生
  • 発行年月:1998.1
  • 出版社: 講談社
  • サイズ:25×27cm/33p
  • 利用対象:小学生
  • ISBN:4-06-209043-0
  • 国内送料無料
絵本

紙の本

雲のてんらん会

著者 いせ ひでこ (作・絵)

雲の世界は物語に充ちていて、その日の心もようと重なりながら、額ぶちのない展覧会/私は目を細めては空のやぶれめなんかさがしている…。さまざまに色や形をかえる雲を、画面いっぱ...

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雲のてんらん会

1,620(税込)

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商品説明

雲の世界は物語に充ちていて、その日の心もようと重なりながら、額ぶちのない展覧会/私は目を細めては空のやぶれめなんかさがしている…。さまざまに色や形をかえる雲を、画面いっぱいに描いた絵本。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

いせ ひでこ

略歴
〈いせひでこ〉1949年札幌市生まれ。東京芸術大学デザイン科卒業。「マキちゃんの絵日記」で野間児童文芸新人賞受賞。他の作品に「ぶう」「気分はおすわりの日」等多数。

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みんなのレビュー3件

みんなの評価3.0

評価内訳

  • 星 5 (0件)
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  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

紙の本

ぼーっとしたいときに。

2001/05/23 07:24

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:まーしゃ@B◎◎KRACK - この投稿者のレビュー一覧を見る

 いろいろな種類の雲が見られる、まさに「てんらん会」のような絵本です。

 見開きの画面いっぱいに空が広がります。暗い夜からだんだんと明るくなっていく朝焼けの空。色とりどりの雲がたなびいています。空の高いところにある雲は、階段のよう。どこまで上っていけるのかな。

 青い空を雲ではさんだサンドイッチは、飛行機に乗るとときどき見ることができる。雨上がりに雲の切れ間からさしこむ光は、天使のはしご…。

 同じカタチなどない雲の、さまざまな場面を切り取った絵本です。ことばは少し添えられているだけで、じっくり絵を鑑賞するというタイプの本です。親子でいっしょにというより、ひとりでぱらぱらっと開いて、ぼーっとするのにちょうどいいかんじかな。

 最後のページに、空のどこらへんにこれらの雲があらわれるかの説明があります。本をながめた後に、ついつい空を見上げてしまう1冊です。

【B◎◎KRACK】 No.84 2001/05/23発行

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紙の本

いつもの伊勢さんの絵とは少し違う

2002/05/17 16:01

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ながつき - この投稿者のレビュー一覧を見る

 空が好きな人が描いた雲の絵本。
 いつもの伊勢さんの絵は楽しんで描いていると思うのだが、今回は少し違っていると思う。手の届かない物をつかもうとしているような切なさがある。そう思ってしまうのは「グレイシリーズ」を読んだからだろうか。
 愛犬グレイの闘病生活と死、その期間に描かれているようだが、一緒に見た景色を探しながら描いたのだと思う。
 疲れている時に読んでほしい。元気になれるとまでは言わないが、何となく落ち着けます。

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2007/10/31 09:17

投稿元:ブクログ

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