サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

送料無料 日付更新(2017年7月)

	ブックオフ宅本便ページ修正

  1. hontoトップ
  2. 本の通販ストア
  3. 社会・時事・政治・行政
  4. 阪神・淡路大震災調査報告 土木・地盤3 土木構造物の被害 第5章 第6章 港湾・海岸構造物 河川・砂防関係施設

電子書籍化お知らせメール

商品が電子書籍化すると、メールでお知らせする機能です。
「メールを登録する」ボタンを押して登録完了です。
キャンセルをご希望の場合は、同じ場所から「メール登録を解除する」を押してください。

電子書籍化したら知らせてほしい

阪神・淡路大震災調査報告 土木・地盤3 土木構造物の被害 第5章 第6章 港湾・海岸構造物 河川・砂防関係施設
  • みんなの評価 5つ星のうち 未評価 1件
  • あなたの評価 評価して"My本棚"に追加 評価ありがとうございます。×
  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:1997.12
  • 出版社: 土木学会
  • サイズ:31cm/537p 図版14p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:4-8106-0206-0
  • 国内送料無料

紙の本

阪神・淡路大震災調査報告 土木・地盤3 土木構造物の被害 第5章 第6章 港湾・海岸構造物 河川・砂防関係施設

著者 阪神・淡路大震災調査報告編集委員会 (編集)

阪神・淡路大震災で著しく破壊された港湾施設、海岸保全施設、荷役施設、漁港施設等の被害状況をとりまとめ、港湾地域の地震動および地盤条件の特徴について検討している。【「TRC...

もっと見る

阪神・淡路大震災調査報告 土木・地盤3 土木構造物の被害 第5章 第6章 港湾・海岸構造物 河川・砂防関係施設

27,000(税込)

ポイント :250pt

現在お取り扱いができません

電子書籍化お知らせメール

電子書籍化お知らせメールサンプル

電子書籍化お知らせメールヘルプ

メールを登録する

本の通販全品
3%OFFクーポン!!
こちらは「本の通販ストア全商品対象!3%OFFクーポンキャンペーン」の対象商品です。
※キャンペーンの適用にはクーポンの取得が必要です。

キャンペーン期間

2017年8月18日(金)~
2017年8月22日(火)23:59

あわせて読みたい本

この商品に興味のある人は、こんな商品にも興味があります。

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

このセットに含まれる商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

商品説明

阪神・淡路大震災で著しく破壊された港湾施設、海岸保全施設、荷役施設、漁港施設等の被害状況をとりまとめ、港湾地域の地震動および地盤条件の特徴について検討している。【「TRC MARC」の商品解説】

この著者・アーティストの他の商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

みんなのレビュー1件

みんなの評価0.0

評価内訳

  • 星 5 (0件)
  • 星 4 (0件)
  • 星 3 (0件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

土木学会がまとめた阪神・淡路大震災報告書(全12巻)の第3冊目。港湾や砂防施設の被害全容を説き明かす

2000/10/06 15:20

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ブックレビュー社 - この投稿者のレビュー一覧を見る

 阪神・淡路大震災での港湾,砂防関係施設などの被害報告は多数,刊行されているが,本書は土木学会が総力を挙げて編集しただけあって,内容が充実している。本報告書では港湾,砂防施設などの被害の全容に焦点を当て,約540ページのボリュームにまとめられている。
 ここでは港湾・海岸施設,河川・砂防関連施設の2部構成で,対象となった構造物は岸壁,防波堤,海岸保全施設,荷役施設,漁港,空港,さらに,堤防・護岸,堰・樋門・水門・陸閘,排水機場,トンネル河川,ダムなどである。
 神戸港の被害は大きく報道され,港湾労働者が長期間,同港で仕事ができなかった点は記憶に新しいが,それ以外の個所でも深刻な被害を受けている。本書では港湾施設付近の地質,地震動記録の解析,さらにはコンテナ・クレーンの被害実態を取り上げている。
 一方,砂防関連の章では各施設の被害の特徴に加え,ダムの耐震化の方向性,地すべり被害についても触れ,また,地すべり対策,急傾斜地崩壊対策事業の現況を報告している。
(C) ブックレビュー社 2000

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

災害・事故・防災 ランキング

災害・事故・防災のランキングをご紹介します一覧を見る

前へ戻る

次に進む