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六枚のとんかつ 改訂新版(講談社ノベルス)
  • みんなの評価 5つ星のうち 2 2件
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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:1998.2
  • 出版社: 講談社
  • レーベル: 講談社ノベルス
  • サイズ:18cm/371p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:4-06-182019-2
  • 国内送料無料
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六枚のとんかつ 改訂新版 (講談社ノベルス)

著者 蘇部 健一 (著)

【メフィスト賞(第3回)】大笑いか激怒か、決して読むものの妥協を許さぬ超絶アホバカ・ミステリの決定版。思わず“ナルホド”とヒザを打つ「音の気がかり」、絶句する「しおかぜ1...

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六枚のとんかつ 改訂新版 (講談社ノベルス)

950(税込)

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商品説明

【メフィスト賞(第3回)】大笑いか激怒か、決して読むものの妥協を許さぬ超絶アホバカ・ミステリの決定版。思わず“ナルホド”とヒザを打つ「音の気がかり」、絶句する「しおかぜ17号49分の壁」など全15編プラスαを収録。【「TRC MARC」の商品解説】

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みんなのレビュー2件

みんなの評価2.0

評価内訳

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  • 星 1 (1件)

良いのもあります

2002/05/11 22:24

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:川原 いづみ - この投稿者のレビュー一覧を見る

15の短編から成る短編集。読み始めての第一印象は「文章があまり上手くないなぁ‥‥‥」ミステリ短編というか、小話、小ネタって感じがして。只今読書中って事を意識してしまう。上手く言えないんですけど。
ネタはこりゃあどうしようもないなーってのもあるけれど、そこそこ良いものもあるのでは。『黄金』、『エースの誇り』、『消えた黒いドレスの女』、『六枚のとんかつ』は面白いと感じましたよ。
あとがきで、著者がそれぞれの短編の解説を書いているんですが、なんか凄いネタ元だなぁ。正直なのがいいのか悪いのか‥‥‥。

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ひどい話

2001/02/16 22:47

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:真  - この投稿者のレビュー一覧を見る

 はっきりいって、おもしろくない。
 それぞれの話は「バカミステリー」とよばれるジャンルに属するかもしれないが、レベルが総じて低い。話として成立してないのだ。普通ミステリーといえばどんなものでも長所はあるかもしれないが、この本はそれがない。
 しかし逆にそういう本は珍しいので、読んで損はない。いや、損はありすぎるけど、この本を読んだら他の話はすべて大傑作に見える。それだけ。

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