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入社3年目までに勝負がつく77の法則(PHP文庫)

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  • みんなの評価 5つ星のうち 3.5 57件
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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:1998.3
  • 出版社: PHP研究所
  • レーベル: PHP文庫
  • サイズ:15cm/249p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:4-569-57118-2

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紙の本

入社3年目までに勝負がつく77の法則 (PHP文庫)

著者 中谷 彰宏 (著)

入社3年目までに勝負がつく77の法則 (PHP文庫)

494(税込)

入社3年目までに勝負がつく77の法則

450 (税込)

入社3年目までに勝負がつく77の法則

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みんなのレビュー57件

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評価内訳

紙の本

新入社員の皆さん必見です

2002/04/12 11:07

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:もえ - この投稿者のレビュー一覧を見る

 本の内容にも少し興味があったのですが、この本を手に取ったのは著者が中谷さんだったからでした。中谷さんの本はとても分かりやすくて、読むたびに新しい発見がたくさんあるので、いつも中谷さんの本を探して、ジャンルにこだわらず読んでいました。

 この本には、自分の将来の成功に多大な影響を及ぼす入社してからの3年間をどのようにすごせばよいのか、仕事の中でのあらゆる出来事に対し、どう考え、行動すればよいのかということが、中谷さんの経験を踏まえて書かれていました。まだ入社経験のない、大学一年の私にも分かりやすく、何度も納得させられました。この本に書かれている事は、仕事に限らず、私の身の回りのことにも当てはめることができました。本の中に書かれていた、上司とのつきあい方や、失敗したり叱られたりしたときの気の持ちよう、チャンスをうまく生かす事など、私にも実践できそうなものは、バイト先や日常生活で実践してみようと思います。

 まだ会社や仕事の事をほとんど知らなかった私にとっては、この本を読むことで、いつか入社する時の心づもりが少しだけできたように感じます。本当に入社する時には、必ずこの本を読み返すつもりです。どんなジャンルの本であっても、何度も読み返したくなる本に出会えるとうれしいものですね☆

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紙の本

読むごとに味のでる本です

2002/04/14 06:19

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:まさあき - この投稿者のレビュー一覧を見る

 入社してちょうど1年後にこの本を購入したのですが、仕事に対する基本的な姿勢を学ぶには格好の書だと思います。なるべく若いうちにこの本を読むことをお勧めしますが、ある程度会社勤めをされている方にもまた違ったところで感心したり、学んだりすることができると思います。現在のように一般に「景気が悪い」と言われている世の中で、よい意味での危機感及び緊張感を持って仕事をすることの大切さがわかると思います。中谷さんの本はとっても理解がしやすいと思うので、その分自分なりのアレンジを加えて実行するといろいろ学べると思います。

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紙の本

楽しくシゴトをするための心構え

2004/12/12 17:09

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:まさぴゃん - この投稿者のレビュー一覧を見る

この本を、僕はちょうど入社3年目に手に取りました。いま思い出してもいい時期に出会ったと思います。それ以来、「シゴトをする時の姿勢」として座右の書です。中谷さんは、似たような本が「多すぎる」ので、軽んじてしまう人もいますが、これは傑作だと思います。実際、商社に入社した友人が、上司から読めと配られたと言っていました。結構企業で上司が配ることが多い本のようです。さすが皆さん見る目がある。
この本は、シゴトのイロハであり同時に奥義でもある「シゴトへの取り組み方の姿勢」を描いた本です。ある意味、精神論の本かもしれません。ロジカルシンキング等の「頭」の部分を鍛えることは技術論ですが、これはある程度は努力によりどうにでもなるものです。しかし「マインド=心構え」は、人格や個性に絡むので、なかなか技術的に積み上げるのが難しい。しかし、魑魅魍魎の人間社会で、「結果」を出すためには、合理的であったりロジカルであるところを超えた部分が非常に意思決定に影響を及ぼしており(人知を超えるとかそういう話ではない)こういった「信頼感のある雰囲気」というのは、たしかに「デキル人材」には共通して感じ取れるものです。なんというか、「したたかで、愛嬌のある」とでもいおうか。

いっていることは電通の鬼十則を思い出させる「長期の目標を持って、周りの人間関係を常に気を配り、理不尽な現実と妥協することなくコツコツと信頼を積み重ねてゆく」ということ。もっと合理主義的でスマートな書き方ですが、フランクリン・コヴィー「7つの習慣」も似ていると思います。日本の大企業(博報堂)の経験者であるからか、非常に苦行というか修行っぽい表現になるところは、日本の会社文化をよく分かってらっしゃる(笑)。シゴトというのは、独りではできないものなんので、多くの理不尽な重荷が降りかかってきます。折れることなくしたたかに、行動することを教えてくれます。

しかしこういった粘り強く打たれ強い「姿勢」は、どうやって学べるのでしょうか。3年を超えると、もう同期でも取り返しがつかないくらいシゴトの「デキルレベル」に差が、はっきりと分かってしまいます。似たようなことをしているのに、不思議ですが。僕は、キーの概念は、「厳しい(それもおかしいくらい)上司」だと思いました。中谷さんの人生体験の中で博報堂の「裏研修所長」によるシゴキの日々は、よく出てきますが、結局、人生で初めてのシゴトの「目指すべき基準」がそのメチャメチャ厳しい上司に喰らいつくことによって洗脳されたからなんだと思います。洗脳とは穏やかではないですが、人格をアップグレードするのは、学ぶのでは不可能。生き方や生活習慣や極限状態での基準を書き換えるのに、「学ぶ」というような座学的な発想ではできないのです。優秀な経営者を輩出するマッキンゼーコンサルタントでは、メンターといわれる師匠に「付き従う」ことによって(これは上司ではなく、組織を超えるようです)いわば、直弟子への口伝スタイルでOJTをするそうです。文化人類学でも、チベット仏教の伝授なのでは、無批判の絶対的な一対一の師弟関係でないと「叡智」は伝えることができないといわれたりしていることと似ていますね。とにかく、壁にぶち当たっているひと、内定者や新入社員、そして仕事の基礎をもう一度思い出した人には、最適です。個人的には、技術論ではない「シゴトの心構え」は、コヴィー氏の「7つの習慣」と中谷氏のこの「入社3年目までに勝負がつく77の法則」が、非常に役に立っています。

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2005/06/11 01:34

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2006/06/27 06:06

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2007/03/27 13:29

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