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データ・マフィア 米国NSAとモサドによる国際的陰謀
  • みんなの評価 5つ星のうち 2 1件
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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:1998.3
  • 出版社: 工作舎
  • サイズ:20cm/288p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:4-87502-293-X
  • 国内送料無料

紙の本

データ・マフィア 米国NSAとモサドによる国際的陰謀

著者 E・R・コッホ (著),J・シュペルバー (著),佐藤 恵子 (訳)

スパイプログラム「プロミス」をめぐる各国の秘密諜報部の暗躍からイラン・コントラ事件まで、情報スパイの活動を追う。国家による個人情報管理の実態を暴く、戦慄のドキュメンタリー...

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データ・マフィア 米国NSAとモサドによる国際的陰謀

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商品説明

スパイプログラム「プロミス」をめぐる各国の秘密諜報部の暗躍からイラン・コントラ事件まで、情報スパイの活動を追う。国家による個人情報管理の実態を暴く、戦慄のドキュメンタリー。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

E・R・コッホ

略歴
〈コッホ〉1950年生まれ。ジャーナリスト。多くのドキュメント・テレビ番組を制作。
〈シュペルバー〉1943年生まれ。ギムナジウム教師の傍ら、ジャーナリスティックな活動を続ける。

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紙の本

風が吹けば桶屋が陰謀企む

2003/02/03 03:14

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:消印所沢 - この投稿者のレビュー一覧を見る

 「風が吹けば桶屋が儲かる」のような推測の羅列.その「論理」は主に,「○○○は△△△という組織と繋がりがある.△△△には,あの□□□(オリバー・ノースやモサドの誰それ等)が在籍していた.よって,陰謀があった可能性が高い」というもの.

 問題のソフトウェア,「プロミス」の開発社に対し,政府が「政府の資金ではなく,その会社の自己資金で開発が賄われたことを証明せよ」と要求することが,筆者によれば「不自然な仕打ち」扱い.
 レーガンの仲間達(ただし州知事時代の)が介在していれば,何故「国家陰謀」ということになるのかも不思議.単に,人脈を利用して私服を肥やした人物がいたというだけの事件では……?
 ソフト開発者が調査して,プロミスを様々な諜報機関が使っていると書いているが,根拠は示されていない.
 ベン=メナシェという人物の証言を,「あまり信用できないかもしれない」と書いておきながら,随所に引用.……裏付けもしろや.

 以下,ずっとこんな感じで,「明らかだろう」,「という噂」「……らしい」ばかり続き,一々言及するのも面倒.

 ハーシュなどの本の引用も多いが,どこからどこまでそうなのか不明.それぞれの本をあたったほうがいい.

 諜報関係書籍は,それ自体がプロパガンダや誤情報への誘導である可能性もあり,どれも迂闊には信用してはいけないというのが鉄則だが,それから言えば,根拠がろくに示されてもいない本書は,「そんな噂もある」扱いするのが無難.

 日本語で読める文献の少ない,ドイツ諜報機関BNDに言及した箇所の他は不要.【関心率10.96%:全ページ中,興味あるページがどれだけあるかの割合.当方基準】

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