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複製されるヒト
  • みんなの評価 5つ星のうち 4.4 4件
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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:1998.5
  • 出版社: 翔泳社
  • サイズ:20cm/320,48,7p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:4-88135-608-9
  • 国内送料無料

紙の本

複製されるヒト

著者 リー・M・シルヴァー (著),東江 一紀 (ほか訳)

対外受精、代理出産、凍結受精卵、そしてクローン技術。いまや科学は「神の領域」に入り込もうとしている。さらに遺伝子操作が人間社会に導入されたら…。生殖遺伝学への期待と不安に...

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複製されるヒト

1,944(税込)

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商品説明

対外受精、代理出産、凍結受精卵、そしてクローン技術。いまや科学は「神の領域」に入り込もうとしている。さらに遺伝子操作が人間社会に導入されたら…。生殖遺伝学への期待と不安に揺れる現代社会に、一石を投じる書。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

リー・M・シルヴァー

略歴
〈シルヴァー〉プリンストン大学教授。専門は分子生物学、生態進化学。生物の遺伝、発生、進化に関する研究を指導する傍ら、行動遺伝学やバイオテクノロジーの社会的な影響にも関心をよせる。

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みんなのレビュー4件

みんなの評価4.4

評価内訳

  • 星 5 (2件)
  • 星 4 (0件)
  • 星 3 (1件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

紙の本

考えさせられる

2016/12/12 23:51

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:はるにゃん - この投稿者のレビュー一覧を見る

クローンについて考えたことあまり無かったのですが、この本をきっかけにクローンについて考えたいと思います。
考えさせられる本でした。

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紙の本

クローン技術を応用した生殖技術が生み出す生命倫理,生殖医療についての問題を掘り下げて解説した良書

2000/10/06 15:21

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:尾曲 克己 - この投稿者のレビュー一覧を見る

 あなたは初の子供を産んですぐに二度と子供を産めなくなったとしよう。生後6カ月で,この子は不慮の事故でこの世を去る。もし,クローン技術を利用すれば,この子にそっくりな自分と血がつながった子供を持てるとすると,あなたはこの技術を利用するだろうか。
 本書は現在,近未来の生殖医療から生じるさまざまな倫理,遺伝的問題を話題のクローン技術をとりいれて書いている。実際に起こった問題や筆者の想定する未来像は生殖技術を利用しなければならない立場にある人々の気持ちを理解させてくれる。これらの問題に対し,筆者は特定の価値観で対処せず,社会的コンセンサスが得られない以上,人類全体で結論を出すのは間違っていると主張する。子供を欲しがるカップルがわが子のために与えうる最高の恩恵を授けたいと望むのは当然だから,今後,生殖医療は遺伝子改良のようなわが子の遺伝的特性を改良する技術をも親たちに提供すると予測している。
(C) ブックレビュー社 2000

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2005/05/23 13:46

投稿元:ブクログ

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2003/03/12 12:24

投稿元:ブクログ

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