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  • みんなの評価 5つ星のうち 4.2 5件
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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:1998.8
  • 出版社: 角川書店
  • レーベル: 角川文庫
  • サイズ:15cm/318p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:4-04-167335-6

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文庫

紙の本

気分よく流れる (角川文庫 つれづれノート)

著者 銀色 夏生 (著)

気分よく流れる (角川文庫 つれづれノート)

596(税込)

気分よく流れる つれづれノート(7)

583 (税込)

気分よく流れる つれづれノート(7)

ポイント :5pt / 紙の本より13おトク

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みんなのレビュー5件

みんなの評価4.2

評価内訳

  • 星 5 (2件)
  • 星 4 (1件)
  • 星 3 (2件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

紙の本

イカさん登場

2001/09/02 00:29

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ひなぎく - この投稿者のレビュー一覧を見る

 この巻に限ったことではないけれど、つれづれノートを見るとおいしそうな食べ物の話がよく出てくる。食というものをとても楽しんでいるように見える。写真のあーぼうのおやつなんかもとってもかわいい。食だけでなく、生活という毎日毎日のものをとても楽しんでいるようでわくわくする。そして、イカさんという人が後半登場するが、この人がこの先どのように関わっていくのか楽しみ。

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紙の本

ついつい読んじゃう、銀色さんとあーぼうの毎日

2001/09/20 13:05

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:モモ - この投稿者のレビュー一覧を見る

 著者のつれづれノート5を書店で発見してからその面白さにはまり、さかのぼって1から4まで買いあさった。そしてもちろん6巻7巻も。銀色さんの毎日がかかれている日記、悠悠自適に見えるその生活を羨ましく思ったり、想像しながら楽しく読んでいる読者の1人です。もっとも楽しみなのはページの中頃にある旅行の写真や著者の子ども、あーぼうの成長ぶり。まるで自分の姪っ子のような気持ちで毎回写真を見ては、大きくなったねえと嬉しく思ったりもします。この7巻では新しく出会ったイカさんとの生活、そこにはあーぼうもいて、宮崎には兄のせっせもいて、著者を取り巻く人たちの人格も楽しい。いつまで続くのか分からないが、私はこれからもずっと読んでいくのだろうなと思う。なぜかやめられない魅力のようなものがそこにはあるから。

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2004/10/11 21:28

投稿元:ブクログ

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2008/11/02 11:33

投稿元:ブクログ

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2010/09/17 13:48

投稿元:ブクログ

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