サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

送料無料 日付更新(2017年7月)

  1. hontoトップ
  2. 本の通販ストア
  3. 100台のコンピュータ

電子書籍化お知らせメール

商品が電子書籍化すると、メールでお知らせする機能です。
「メールを登録する」ボタンを押して登録完了です。
キャンセルをご希望の場合は、同じ場所から「メール登録を解除する」を押してください。

電子書籍化したら知らせてほしい

100台のコンピュータ
  • みんなの評価 5つ星のうち 4.4 5件
  • あなたの評価 評価して"My本棚"に追加 評価ありがとうございます。×
  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:1998.9
  • 出版社: アスキー
  • サイズ:22cm/235p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:4-7561-1866-6
  • 国内送料無料

紙の本

100台のコンピュータ

著者 スタパ斎藤 (著),船田戦闘機 (著)

合わせて100台以上のコンピュータをひたすらに買って、ひたすらに使った二人の著者が綴る、コンピュータの魅力とコンピュータ野郎の青春。2段組み、上下段同時進行の異色のエッセ...

もっと見る

100台のコンピュータ

2,052(税込)

ポイント :19pt

現在お取り扱いができません

電子書籍化お知らせメール

電子書籍化お知らせメールサンプル

電子書籍化お知らせメールヘルプ

メールを登録する

本の通販全品
5%OFFクーポン!!
こちらは「本の通販ストア全商品対象!5%OFFクーポンキャンペーン」の対象商品です。
※キャンペーンの適用にはクーポンの取得が必要です。

キャンペーン期間

2017年9月15日(金)~
2017年9月21日(木)23:59

新刊お知らせメール登録

この著者の新着情報

一覧を見る

あわせて読みたい本

この商品に興味のある人は、こんな商品にも興味があります。

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

このセットに含まれる商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

商品説明

合わせて100台以上のコンピュータをひたすらに買って、ひたすらに使った二人の著者が綴る、コンピュータの魅力とコンピュータ野郎の青春。2段組み、上下段同時進行の異色のエッセイ。【「TRC MARC」の商品解説】

関連キーワード

この著者・アーティストの他の商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

みんなのレビュー5件

みんなの評価4.4

評価内訳

  • 星 5 (2件)
  • 星 4 (1件)
  • 星 3 (1件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

紙の本

パソコンが二人の青春を熱くした

2001/01/27 18:33

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ちーたま - この投稿者のレビュー一覧を見る

 パソコン発展の歴史をユーザーの立場から描いた貴重な一冊。登場するパソコンが写真で紹介されたり、二人の著者が互いに相手の文に注をつけたりといった凝った造りが楽しい。
 青春小説の趣があるこの長編エッセーを読むと、パソコンがまた少し好きになるかもしれない。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

パソコンでノスタルジーに浸る

2001/08/13 17:20

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:神楽坂 - この投稿者のレビュー一覧を見る

 パソコンは、車などに比べて歴史が浅い。車なら20年前、30年前のモデルの話題だけでも本が何冊も書けるが、パソコンは新型でなければ雑誌の記事にもならなかった。ところが、最近は事情が変わってきた。変化の早いパソコンの世界では10年遡っただけで、今とは全く違うマシンが使われていることになるからである。それを、パソコン史という知識ではなく、趣味として懐かしむ時代がやってきたのだ。
 私は著者たちと近い世代で、パソコン歴もほぼ等しいから、もろに共感してしまうのかもしれない。彼らが凄いのは、一部もらいものもあるが、二人あわせて100台以上のコンピュータを買ったことだろう。現在、パソコンにはあまりバラエティが無くなってしまったが、1979年から10年ぐらいの期間には、面白いマシンが次々に登場しては消えていった。彼らは、直接使ったからこそ、リアルな操作感覚を書くことが出来たのだろう。うらやましい限りである。懐かしいだけでなく、当時を知っている人には、かなり笑えると思う。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

2013/08/21 08:01

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2012/01/10 22:05

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2011/02/08 02:09

投稿元:ブクログ

レビューを見る