サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

【HB】丸善丸の内本店×hontoブックツリー 「本」の本 ポイント5倍キャンペーン(~4/25)

アウトレットブック ポイント5倍キャンペーン ~5/5

  1. hontoトップ
  2. 本の通販
  3. 社会・時事・政治・行政
  4. 社会・時事
  5. 土木学会
  6. 阪神・淡路大震災調査報告 土木・地盤2 土木構造物の被害 第2章 第3章 第4章 トンネル・地下構造物 土構造物 基礎構造物

電子書籍化お知らせメール

商品が電子書籍化すると、メールでお知らせする機能です。
「メールを登録する」ボタンを押して登録完了です。
キャンセルをご希望の場合は、同じ場所から「メール登録を解除する」を押してください。

電子書籍化したら知らせてほしい

阪神・淡路大震災調査報告 土木・地盤2 土木構造物の被害 第2章 第3章 第4章 トンネル・地下構造物 土構造物 基礎構造物
  • みんなの評価 5つ星のうち 未評価 1件
  • あなたの評価 評価して"My本棚"に追加 評価ありがとうございます。×
  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:1998.6
  • 出版社: 土木学会
  • サイズ:31cm/360p 図版9枚
  • 利用対象:一般
  • ISBN:4-8106-0205-2
  • 国内送料無料

紙の本

阪神・淡路大震災調査報告 土木・地盤2 土木構造物の被害 第2章 第3章 第4章 トンネル・地下構造物 土構造物 基礎構造物

著者 阪神・淡路大震災調査報告編集委員会 (編集)

トンネル、地下構造物、土構造物、基礎構造物など土木建造物に、阪神・淡路大震災が与えた被害を調査し、豊富な資料とともに報告する。【「TRC MARC」の商品解説】

阪神・淡路大震災調査報告 土木・地盤2 土木構造物の被害 第2章 第3章 第4章 トンネル・地下構造物 土構造物 基礎構造物

21,600(税込)

ポイント :200pt

現在お取り扱いができません

電子書籍化お知らせメールヘルプ

メールを登録する

ワンステップ購入とは

ワンステップ購入とは、ボタンを1回押すだけでカートを通らずに電子書籍を購入できる機能です。

こんな方にオススメ

  • とにかくすぐ読みたい
  • 購入までの手間を省きたい
  • ポイント・クーポンはご利用いただけません。
  • 間違えて購入しても、完了ページもしくは購入履歴詳細から簡単にキャンセルができます。
  • 初めてのご利用でボタンを押すと会員登録(無料)をご案内します。購入する場合はクレジットカード登録までご案内します。

キャンセルについて詳しく見る

あわせて読みたい本

この商品に興味のある人は、こんな商品にも興味があります。

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

このセットに含まれる商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

この著者・アーティストの他の商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

みんなのレビュー1件

みんなの評価0.0

評価内訳

  • 星 5 (0件)
  • 星 4 (0件)
  • 星 3 (0件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

紙の本

土木学会がまとめた阪神・淡路大震災報告書(全12巻)の第2冊目。トンネルなどの被害全容を説き明かした

2000/10/06 15:20

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ブックレビュー社 - この投稿者のレビュー一覧を見る

 阪神・淡路大震災でのトンネル,地下構造物,基礎の被害報告は多数,刊行されているが,本書は土木学会が総力を挙げて編集しただけあって,内容が充実している。本報告書ではトンネル,地下構造物などの被害の全容に焦点を当て,360ページにまとめられている。
 ここで扱われるトンネルの分類は, 開削トンネル(地下鉄,共同溝,通信用とう道),シールド・トンネル(地中送電線,通信用とう道,下水道),山岳トンネル(鉄道・道路・河川トンネル,ベルトコンベア・トンネル,導水路トンネル),沈埋トンネル,その他の形式の地下構造物(地下鉄,地下駐車場,地下埋設物)である。
 地下構造物も例に漏れず,甚大な被害を受け,特に顕著だった個所は「震災の帯」付近,ならびに海岸線の液状化した地点に隣接したものである。また,被害を受けた地下構造物の大部分は,開削工法で施工されたRC造の函型断面で,中間に中柱を有する構造物である。こうした事例がトンネルの種類ごとに記述されており,大変貴重である。
(C) ブックレビュー社 2000

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

災害・事故・防災 ランキング

災害・事故・防災のランキングをご紹介します一覧を見る

前へ戻る

次に進む