サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

7/1【HB】hontoポイントおかわりキャンペーン(~7/31)

【HB】丸善丸の内本店×hontoブックツリー 猫との暮らし ポイント5倍キャンペーン(~7/29)

  1. hontoトップ
  2. 本の通販
  3. ボーイズラブの通販
  4. ボーイズラブ小説の通販
  5. ハイランドの通販
  6. となりで眠らせて ロマンティスト・テイスト番外の通販

電子書籍化お知らせメール

商品が電子書籍化すると、メールでお知らせする機能です。
「メールを登録する」ボタンを押して登録完了です。
キャンセルをご希望の場合は、同じ場所から「メール登録を解除する」を押してください。

電子書籍化したら知らせてほしい

となりで眠らせて ロマンティスト・テイスト番外
  • みんなの評価 5つ星のうち 3.5 2件
  • あなたの評価 評価して"My本棚"に追加 評価ありがとうございます。×
  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:1998.9
  • 出版社: ハイランド
  • サイズ:18cm/217p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:4-938827-82-4
  • 国内送料無料
新書

紙の本

となりで眠らせて ロマンティスト・テイスト番外 (Laqia novels)

著者 坂井 朱生 (著)

ポーカーフェイスなクールビューティー、長谷川奏。彼の一途な友情も必死の愛情も全て江原和真に向けられている。けど、一生、心は告げられない。そう決めている奏だが…。【「TRC...

もっと見る

となりで眠らせて ロマンティスト・テイスト番外 (Laqia novels)

918(税込)

ポイント :8pt

現在お取り扱いができません

電子書籍化お知らせメールヘルプ

メールを登録する

ワンステップ購入とは

ワンステップ購入とは、ボタンを1回押すだけでカートを通らずに電子書籍を購入できる機能です。

こんな方にオススメ

  • とにかくすぐ読みたい
  • 購入までの手間を省きたい
  • ポイント・クーポンはご利用いただけません。
  • 間違えて購入しても、完了ページもしくは購入履歴詳細から簡単にキャンセルができます。
  • 初めてのご利用でボタンを押すと会員登録(無料)をご案内します。購入する場合はクレジットカード登録までご案内します。

キャンセルについて詳しく見る

新刊お知らせメール登録

この著者の新着情報

一覧を見る

あわせて読みたい本

この商品に興味のある人は、こんな商品にも興味があります。

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

このセットに含まれる商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

商品説明

ポーカーフェイスなクールビューティー、長谷川奏。彼の一途な友情も必死の愛情も全て江原和真に向けられている。けど、一生、心は告げられない。そう決めている奏だが…。【「TRC MARC」の商品解説】

この著者・アーティストの他の商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

みんなのレビュー2件

みんなの評価3.5

評価内訳

  • 星 5 (0件)
  • 星 4 (1件)
  • 星 3 (1件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

紙の本

番外編

2002/06/16 06:27

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:イルカ - この投稿者のレビュー一覧を見る

 クールビューティな長谷川奏の想い人・江原和真との間には体の関係はあるが恋人同士ではない。奏は過去に和真を傷付けたという負い目を感じており、一生心を告げるつもりがないからだ…。

 本編では脇役で力持ちのお兄さん役をしていた和真を好きな奏が主人公。実は両想いなのに過去にわだかまりがあるために互いの想い告白出来ないでいる。そんな2人のすれ違う様が読んでいてもどかしい。またこのシリーズに登場する大人たちはどこか腹に一物持ってそうな人が多い。この本のように脇役の登場人物の番外編を読むと、もっと他の人達(特に青山や光里さんの…)の恋愛事情も垣間見たいなと思ってしまう。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

その優しさが…

2001/06/14 22:11

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:miyagi aya - この投稿者のレビュー一覧を見る

 過去に起きた事故への罪悪感から、奏は親友である和真に自分の気持ちを告げられないでいる。和真もまた、その事故のために奏が自分に優しくするのだと思っている。すれ違い続ける二人は…。
 
 奏はその想いこそ口にださないもののとても和真のことを想っているし、それは和真も同様。二人とも人間的にもイイ奴なので読んでいて、「早く幸せになってくれよ〜」という気分になる。
 ただし、和真。この人ちょっと優しすぎ。誰にでも優しいというのはもちろん美徳ですが、同時にそれが曲者だったりもするのよね…と想わされてしまった。和真は半ば自業自得で困っている依頼人の女性を突き放せない。その行動が奏を傷つけると分かっていてもなお。優しい恋人はモチロン良いけれど、理想としては自分にだけ優しい相手かなぁ…、なんて、ちょっと考えてしまった。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

ボーイズラブ小説 ランキング

ボーイズラブ小説のランキングをご紹介します一覧を見る

前へ戻る

次に進む