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アジアのなかの琉球王国
  • みんなの評価 5つ星のうち 4.5 2件
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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:1998.10
  • 出版社: 吉川弘文館
  • サイズ:19cm/172p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:4-642-05447-2
  • 国内送料無料

紙の本

アジアのなかの琉球王国 (歴史文化ライブラリー)

著者 高良 倉吉 (著)

琉球王国−それは中国や日本、朝鮮、東南アジアと活発に交流する海洋王国であった。王国の隆盛を支えた国際関係や波濤の海を越えた船舶の謎、国際港・那覇の舞台裏まで、歴史の風景を...

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アジアのなかの琉球王国 (歴史文化ライブラリー)

1,836(税込)

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商品説明

琉球王国−それは中国や日本、朝鮮、東南アジアと活発に交流する海洋王国であった。王国の隆盛を支えた国際関係や波濤の海を越えた船舶の謎、国際港・那覇の舞台裏まで、歴史の風景を旅する。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

高良 倉吉

略歴
〈高良倉吉〉1947年沖縄県生まれ。愛知教育大学卒業。文学博士。現在、琉球大学法文学部教授。著書に「琉球の時代」「琉球王国の構造」など。

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みんなのレビュー2件

みんなの評価4.5

評価内訳

  • 星 5 (1件)
  • 星 4 (1件)
  • 星 3 (0件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

紙の本

興味深く、読みやすい

2001/06/12 23:35

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:MF  - この投稿者のレビュー一覧を見る

 日本に従属させられる前のダイナミックな琉球が描かれている。当時、中国が海禁政策をとるなかで琉球が主要な貿易中継点となっていたこと、琉球が国を上げて(国王が率先して)貿易に従事していた事などを史料を引用しながら説明している。
 琉球について多くの著書のある著者が入門用に書きおろした本だけに、エッセンスが詰まっていて、かつ、とても読みやすい。

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2010/01/31 09:18

投稿元:ブクログ

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