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〈ゆらぎ〉の日本文学(NHKブックス)
  • みんなの評価 5つ星のうち 4.3 5件
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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:1998.9
  • 出版社: 日本放送出版協会
  • レーベル: NHKブックス
  • サイズ:19cm/318p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:4-14-001839-9
  • 国内送料無料

紙の本

〈ゆらぎ〉の日本文学 (NHKブックス)

著者 小森 陽一 (著)

「日本=日本人=日本語=日本文学」の等式の下に作りあげられ、制度化された日本近代文学。「近代文学史」という特権化された領域を懐疑するとともに、単一性神話に呪縛された「日本...

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〈ゆらぎ〉の日本文学 (NHKブックス)

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商品説明

「日本=日本人=日本語=日本文学」の等式の下に作りあげられ、制度化された日本近代文学。「近代文学史」という特権化された領域を懐疑するとともに、単一性神話に呪縛された「日本近代」をも問い直す。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

小森 陽一

略歴
〈小森陽一〉1953年東京都生まれ。北海道大学文学部卒業、同大学院文学研究科博士課程修了。現在、東京大学教養学部教授。日本近代文学専攻。著書に「最新宮沢賢治講義」「漱石を読みなおす」ほか。

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みんなのレビュー5件

みんなの評価4.3

評価内訳

  • 星 5 (1件)
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  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

紙の本

ゆらぎ

2001/03/30 14:54

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:55555 - この投稿者のレビュー一覧を見る

 カオスにも出てくる、ゆらぎという言葉をキーワードに近代日本文学を評論したもの。
 近代日本文学を代表する二葉亭四迷や夏目漱石や谷崎潤一郎や宮沢賢治や中島敦などを例にあげ、いかに彼等が歴史の移り変わりのなか、文学というものと共にゆらいできたかが書かれている。
 全体の評論を通じて筆者は「日本」−「日本人」−「日本語」−「日本文化」の結合を炙り出してゆく。
 

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2011/06/12 19:33

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2011/02/04 15:47

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2011/01/06 16:27

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2011/05/02 18:00

投稿元:ブクログ

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