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官の経営民の経営
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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:1998.10
  • 出版社: 毎日新聞社
  • サイズ:20cm/276p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:4-620-31243-6
  • 国内送料無料

紙の本

官の経営民の経営

著者 住田 正二 (著)

国鉄の民営化、JRの経営の足跡を追いながら、この成功のよって立つ基盤は何かを探り、日本の経営に今求められているものは何かを読み解く。経営意識の官・民の違いを論じて見える答...

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官の経営民の経営

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商品説明

国鉄の民営化、JRの経営の足跡を追いながら、この成功のよって立つ基盤は何かを探り、日本の経営に今求められているものは何かを読み解く。経営意識の官・民の違いを論じて見える答えとは。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

住田 正二

略歴
〈住田正二〉1922年神戸市生まれ。東京大学法学部政治学科卒業。運輸省入省、事務次官などを務める。現在、JR東日本最高顧問。著書に「港湾運送と港湾管理の基礎理論」「役人につけるクスリ」など。

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評価内訳

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1998/12/7

2000/10/26 00:15

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:日経ビジネス - この投稿者のレビュー一覧を見る

 運輸事務次官、東日本旅客鉄道(JR東日本)社長を務めた著者(現在は同社最高顧問)が国鉄の分割民営化、JR発足10年を自ら検証した1冊。著者はサインを求められると「21世紀は自己責任の時代」と書くという。本書で著者が訴えたかったことも、この一言に尽きる。
 JR発足後10年については、国鉄清算事業団の借入金などの問題点を多くのマスコミが指摘した。筆者はマスコミが取り上げない成功の側面を描いた。官の経営に欠けていた自己責任の原則が民営化後に根付いたという精神革命の視点だ。日本社会全体に求められる変革を読みとりたい。
Copyright (c)1998-2000 Nikkei Business Publications, Inc. All Rights Reserved.

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