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生存者 上
  • みんなの評価 5つ星のうち 3 2件
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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:1998.10
  • 出版社: アカデミー出版
  • サイズ:20cm/309p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:4-900430-63-3
  • 国内送料無料

紙の本

生存者 上

著者 ディーン・クーンツ (作),天馬 竜行 (訳)

自殺志願の男が思わぬ事件に巻き込まれる…。330人は殺されたのか? 墓地でいきなり始まる銃撃戦。やがて見えてくる偽装工作。何かが隠されている。ベストセラー「インテンシティ...

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生存者 上

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商品説明

自殺志願の男が思わぬ事件に巻き込まれる…。330人は殺されたのか? 墓地でいきなり始まる銃撃戦。やがて見えてくる偽装工作。何かが隠されている。ベストセラー「インテンシティ」を放った著者の最新傑作。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

ディーン・クーンツ

略歴
〈クーンツ〉1945年アメリカ生まれ。20歳から作家生活に入り、SF、心理サスペンスの作品を執筆、70年代からは多数のホラー作品を発表。著書に「ストレンジャーズ」など。

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みんなのレビュー2件

みんなの評価3.0

評価内訳

  • 星 5 (0件)
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  • 星 2 (1件)
  • 星 1 (0件)

クーンツ健在を示した秀作エンターテイメント

2002/02/08 18:27

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ひろぐう - この投稿者のレビュー一覧を見る

 前作の『インテンシティ』に続き、クーンツの過去の作品を昇華させた集大成ともいえるような作品。謎があり、スリルとサスペンスがあり、とんでもない解決とラストの活劇がある。特に前半の強烈なサスペンスは天下一品。解決部分のスケールのでかさ、ホラ話の壮大さも唖然呆然というしかない。

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前半はいいけど、後半の超展開に愕然

2009/05/14 23:49

2人中、2人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:もりそば - この投稿者のレビュー一覧を見る

 クーンツの作品は「インテンシティ」と「何者も恐れるな」(ともにアカデミー出版の超約シリーズ)しか読んでいないけれど、両方とも傑作だったので本書も手に取ってみた。

 謎めいていて、スピード感のある序盤は面白かった。家族を失った主人公の絶望感も、うまく表現されていたと思う。
 けれど、途中で起こる殺人がどう見ても人間が起こせるようには見えない。不可能犯罪なのである。

 「まさか超展開ではあるまいな……」と不安を込めつつ読み進めていくと……。
 だんだんオカルト的な方向に話が大きくなってくる。前半で出てきた謎は、ものすごい力技で説明されてしまう。案の定の超展開に、首をかしげてしまった。

 クーンツって多作だったと思うけれど、なぜよりによってこの本をアカデミー出版は超訳シリーズで出したのだろうか。選択に疑問が残った。

 
 

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