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ぼくたちの洗脳社会(朝日文庫)
  • みんなの評価 5つ星のうち 4.1 18件
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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:1998.11
  • 出版社: 朝日新聞社
  • レーベル: 朝日文庫
  • サイズ:15cm/267p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:4-02-261244-4
  • 国内送料無料
文庫

紙の本

ぼくたちの洗脳社会 (朝日文庫)

著者 岡田 斗司夫 (著)

ぼくたちの洗脳社会 (朝日文庫)

605(税込)

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みんなのレビュー18件

みんなの評価4.1

評価内訳

紙の本

これはほんとうの現代社会文化論だ

2003/06/18 20:37

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:sin-kita@hi-ho.ne.jp - この投稿者のレビュー一覧を見る

タイトルの安直さにだまされてはいけない。
この本はほんとうの現代社会の文化論である。
アルビン・トフラーや堺屋太一を超えている。
今の我々の未来における評価を予測できる稀有な文化論である。
家族関係も国家間の紛争も価値観の違いが原因だが
価値観の相違とは何か、答えのヒントがこの本にある。
これを読まずに未来の文化論は語れない。

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紙の本

実は本格的なコミュニケーション学者による未来論

2002/07/16 22:12

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:優樹O - この投稿者のレビュー一覧を見る

 岡田斗司夫はオタク学者である。彼をたんなるアニメ好きの気持ち悪い人だと否定的に考えている女性は多い。しかしその研究の本質や意義はオタク的なものを通してコミュニケーションを相対的に捉えることにある。そんな彼の実力が披露された処女作の文庫版。
 
 テーマはコミュニケーションと価値観の変化を読み、社会の未来を予想することである。彼は言う洗脳の自由化が訪れると。そしてその根拠と具体例をメディア論・未来論を題材に検証する。

 男性が(実は女性の多くも)フェミニズムを女性の社会進出のための理論としかとらえることを知らずその真の魅力である近代を相対化するための思考手段という本質を発見できずにいるのと同じように、女性もオタク学の本当の実力効力にこの本で気付いて欲しい。

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紙の本

岡田斗司夫をただのオタク評論家だと思っていないだろうか。

2001/03/13 23:13

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:tasho - この投稿者のレビュー一覧を見る

 岡田斗司夫をただのオタク評論家だと思っていないだろうか。僕もこの本を読むまでそう思っていた。この本でその見方は変わるはずだ。
 「ぼくたちの洗脳社会」という奇妙な題名がついているいけどこの本は間違い無く未来について語られた本だ。アルビン・トフラーや堺屋太一が書いている。未来はこうなるだろうと。そういうおじさん達の描いた未来をうたぐったことはないだろうか。そんなふうになるはずねえと。
 多くのSFによって語られた未来。誰だって「科学」や「学習」の未来を書いた絵を見てまだ見ぬ未来を夢想したはずだ。その答えが岡田斗司夫なりの解釈によって書かれている。
 とにかく一読することをお勧めする。
 「洗脳」という行為によって互いに影響されていくであろう未来人の姿の一部をこの本からかいまみることができるはずだ。

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2009/11/02 18:03

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2005/03/24 13:07

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2005/11/08 12:03

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2010/08/25 14:34

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2008/12/28 04:04

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2017/06/02 07:33

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2010/08/24 00:25

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2010/10/10 21:30

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2010/08/23 21:00

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2011/09/12 00:37

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2012/12/16 13:12

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2012/07/24 11:31

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