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「超」知的生産とパソコン
  • みんなの評価 5つ星のうち 3 4件
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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:1998.11
  • 出版社: アスキー
  • サイズ:21cm/243p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:4-7561-1893-3
  • 国内送料無料

紙の本

「超」知的生産とパソコン

著者 野口 悠紀雄 (著)

パソコンを使えば仕事が楽になる。そう信じる著者が、それをさらに改善して「もっと楽に」仕事を進められる方法を考えてみたら…。ほんとうのパソコンの力を引き出すためのアイディア...

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「超」知的生産とパソコン

1,728(税込)

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商品説明

パソコンを使えば仕事が楽になる。そう信じる著者が、それをさらに改善して「もっと楽に」仕事を進められる方法を考えてみたら…。ほんとうのパソコンの力を引き出すためのアイディアの数々を大公開。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

野口 悠紀雄

略歴
〈野口悠紀雄〉1940年東京都生まれ。エール大学にて経済学博士号取得。大蔵省勤務を経て、現在は東京大学教授。著書に「情報の経済理論」「365日の「超」知的生活」ほか。

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みんなのレビュー4件

みんなの評価3.0

評価内訳

  • 星 5 (1件)
  • 星 4 (0件)
  • 星 3 (2件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

紙の本

1999/2/1

2000/10/26 00:15

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:日経PC21 - この投稿者のレビュー一覧を見る

「パソコンは創造的な仕事のパートナーである」と考える著者が、パソコンの持つ力を最大限に引き出すためのアイデアを披露する。「GREP」という検索機能を活用すれば、ファイル名に気を使わずにファイル管理できるなどの「技」を満載。
Copyright (c)1998-2000 Nikkei Business Publications, Inc. All Rights Reserved.

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紙の本

「超」電脳文章読本!

2002/05/08 23:50

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:岡野義高 - この投稿者のレビュー一覧を見る

著者は、「超」シリーズで名高い。
今回は、パソコンで文章を書くこと、がテーマだ。

文章を書くためのパソコン本は、少ない。
著者は、文系のためのパソコン術、というジャンルでは、パイオニアであり、第一人者だろう。
それでも、さいきんは、電脳文章読本系も出版されるようになってきたけれど、まだまだ未成熟なような気がする。
必要以上に執筆においてパソコンを使おうとしたり、めずらしいフリー・ソフトを使おうとしたり。
よく使われる例えだけれど、近くのコンビニへタバコを買いにいくのに、ポルシェに乗りなさい、と言っているようなものが多い。
本書の著者のように、パソコンは、ここが苦手。
これは、むしろパソコンでやらないほうがいい。
などといってくれる人は少数だと思う。
本書は、文系ユーザーにとっては、貴重なガイドとなるだろう。

じっさいに、長い文章を書く場合に、一つのファイル、あるいは複数のファイル、どちらで扱うべきかなど、細かいことだけれど、毎日の作業で必ず直面するような、実用的な問題を取りあげてくれているのが嬉しい。

それにしても、本書で取り上げられていたことであるが、パソコン・ユーザーの9割以上の人は、ワープロソフトを使うときに、2ページ以上のファイルを作成しない、というのはほんとうだろうか?
もし、ほんとうだったとしたら、パソコンで長い文章を書く人というのは、せいぜい1割程度の少数勢力ということになる。
どうりで、電脳文章読本系の本があんまり発行されないと思った。
出版社から見れば、あまり商売にならないジャンルなのだった。
というわけで、本書はとても貴重なガイドである。
パソコンやソフトは次々と進化しているようだし、電脳文章読本系のガイドも、本書に続いて次々と発行されてほしい、と思う。

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2008/04/27 23:58

投稿元:ブクログ

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2013/04/04 12:44

投稿元:ブクログ

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