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  • みんなの評価 5つ星のうち 4.2 8件
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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:1998.12
  • 出版社: 新樹社
  • サイズ:20cm/301p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:4-7875-8485-5

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紙の本

三人の名探偵のための事件

著者 レオ・ブルース (著),小林 晋 (訳)

なごやかなウィークエンド・パーティの夜、突如として起こった密室殺人事件。三人の名探偵たちはそれぞれ推理をつくして謎に挑戦する。【「TRC MARC」の商品解説】

三人の名探偵のための事件

2,160(税込)

ポイント :20pt

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三人の名探偵のための事件

1,512 (税込)

三人の名探偵のための事件

ポイント :14pt / 紙の本より648おトク

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みんなのレビュー8件

みんなの評価4.2

評価内訳

  • 星 5 (1件)
  • 星 4 (7件)
  • 星 3 (0件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

紙の本

名探偵登場

2001/06/01 11:38

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:松内ききょう - この投稿者のレビュー一覧を見る

 ミステリ好きにとって、小憎らしいほど痛いところを突かれる、文句なしの作品。
 パロディーと読んでいいのか、でも取って付けたような迷推理ではなく、では本家取りと呼ぶべきなのか、かといって二番煎じ的な冷笑ムードがあるわけでもなく。ポンと煙りとともに登場したかのような、魅惑的な(笑)探偵たちが繰り広げる、推理合戦。その推理合戦の小説中での扱いの実にシニカルなこと。これがデビュー作だったらしですが、ぜひ続きを読んでみたいですね。

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紙の本

ミステリファンなら読んで損なし!

2002/12/18 00:21

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ピエロ - この投稿者のレビュー一覧を見る

村の屋敷でおこった殺人事件、それも密室で。村の警察がくるのはもちろんなのだが、どこからか噂を聞きつけてやってきた、その名も高き名探偵、しかも三人も。村の警察ビーフ巡査部長の迷惑顔も相手にせずに、それぞれに調査活動をはじめる名探偵たち。犯人を見つけ出すのは、はたして誰なのか?
この三人の名探偵、ロード・サイモン・プリムソル、ムッシュー・アメ・ピコン、スミス師というのが、それぞれイギリスの貴族探偵、ベルギー生まれの灰色の脳細胞の持ち主、傘を持ち歩く神父、のパロディで、(訳文のおかげもあるのか)捜査方法や話し方など、誇張されているところはあるものの本家にそっくりで、読んでいてうれしくなってきます。
もちろんキワモノのパロディなどと違ってミステリとしてもしっかりしていて、とてもスマートな英国流のユーモア(っていうんだな、これがきっと)にあふれていて、ミステリファンのためのミステリ、といった感じの一冊です。

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2012/02/21 17:22

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2009/09/10 15:18

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2013/01/22 13:52

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2011/10/22 00:24

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2012/06/22 20:39

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2016/12/20 20:10

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