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業績を上げ人を育てるグループウェア日報活用法 日報とグループウェアの融合が生み出す新しい価値とは
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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:1998.12
  • 出版社: 中央経済社
  • サイズ:21cm/194p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:4-502-34812-0
  • 国内送料無料

紙の本

業績を上げ人を育てるグループウェア日報活用法 日報とグループウェアの融合が生み出す新しい価値とは

著者 長尾 一洋 (著)

多くの企業で形骸化している「日報」。日報の上手な活用法と、「グループウェア」「ナレッジマネンジメント」などの新しい経営方法と日報を融合し、21世紀に向けた企業改革の手順を...

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業績を上げ人を育てるグループウェア日報活用法 日報とグループウェアの融合が生み出す新しい価値とは

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商品説明

多くの企業で形骸化している「日報」。日報の上手な活用法と、「グループウェア」「ナレッジマネンジメント」などの新しい経営方法と日報を融合し、21世紀に向けた企業改革の手順を明らかにする。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

長尾 一洋

略歴
〈長尾一洋〉横浜市立大学商学部経営学科卒業。経営コンサルティングファームにて各種コンサルティングを経験したのち独立。(株)NIコンサルティング代表取締役。著書に「営業日報を活性化せよ」など。

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評価内訳

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紙の本

1999/3/1

2000/10/26 00:16

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投稿者:日経情報ストラテジー - この投稿者のレビュー一覧を見る

 「日報」という古くて新しいテーマをあえて取り上げ、グループウエアがもたらす進化を論じている点がこの本の特徴だ。
  本書によればグループウエア日報は、報告書、連絡書、計画書、そして情報共有の4つの段階を経て成長していくという。第1段階の報告書は、文字通り社員がその行動を事後報告するもの。一方向のコミュニケーションが大半で、効果はさほど期待できない。
 これに対して第4段階の情報共有では、社員が持つ知恵を共有するだけでなく、新しい知恵を生み出すナレッジマネジメントが実現できるという。
 このレベルに達するためには、管理職などが適切に叱咤激励して「やる気」を引き出すサイクルを確立することや、入力した情報の価値に応じて評価する人事制度の導入、そして全社的な意識改革が必要だとする。
 話題が多岐にわたり書き込み不足の面もあるが、日報のあり方を再考するよいきっかけとなるだろう。安倍
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