サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

新規:5周年記念!最大5倍ポイントキャンペーン(0428-0531)

ほしい本登録で100ポイントキャンペーン(~6/30)

  1. hontoトップ
  2. 本の通販ストア
  3. 文庫
  4. 竜馬がゆく 新装版 3

電子書籍化お知らせメール

商品が電子書籍化すると、メールでお知らせする機能です。
「メールを登録する」ボタンを押して登録完了です。
キャンセルをご希望の場合は、同じ場所から「メール登録を解除する」を押してください。

電子書籍化したら知らせてほしい

竜馬がゆく 新装版 3(文春文庫)

アプリで立ち読み

hontoアプリの確認

立ち読みには最新の「honto」アプリ(無料)が必要です。

バージョンの確認はアプリの「設定/情報」から確認できます。

最新の「honto」アプリをご利用の方

立ち読みする

最新の「honto」アプリをダウンロードされる方

hontoビューアアプリ

  • みんなの評価 5つ星のうち 4.4 146件
  • あなたの評価 評価して"My本棚"に追加 評価ありがとうございます。×

新刊お知らせメール登録

この著者の新着情報

一覧を見る

  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:1998.9
  • 出版社: 文芸春秋
  • レーベル: 文春文庫
  • サイズ:16cm/430p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:4-16-710569-1
  • 国内送料無料
文庫

紙の本

竜馬がゆく 新装版 3 (文春文庫)

著者 司馬 遼太郎 (著)

竜馬がゆく 新装版 3 (文春文庫)

702(税込)

竜馬がゆく(三)

700 (税込)

竜馬がゆく(三)

ポイント :6pt / 紙の本より2おトク

電子書籍をカートに入れる

ご利用中のデバイスが対応しているかご確認ください

  • iOS
  • Android
  • Win

対応デバイスごとのコンテンツタイプやファイルサイズヘルプ

対応デバイス毎のコンテンツタイプやファイルサイズ

対応デバイス コンテンツタイプ 閲覧期限
iOS XMDF 無制限
Android XMDF 無制限
Win XMDF 無制限
通販全商品!3%OFFクーポンプレゼント

こちらは「本の通販ストア全商品対象!1,000円以上のご注文で、3%OFFクーポンプレゼント」の対象商品です。
※キャンペーンの適用にはクーポンの取得が必要です。

キャンペーン期間:2017年6月22日(木)~2017年6月28日(水)23:59

あわせて読みたい本

この商品に興味のある人は、こんな商品にも興味があります。

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

このセットに含まれる商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

この著者・アーティストの他の商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

みんなのレビュー146件

みんなの評価4.4

評価内訳

紙の本

30代にして初めて読む竜馬がゆく

2012/08/05 16:10

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:sleeping lion - この投稿者のレビュー一覧を見る

第三巻ではついに勝海舟と龍馬が出会います。
この出会いにより龍馬は当時の尊王攘夷派とは全く異なる考えを抱くようになります。
その間も世の中は動乱の時代を迎えます。
寺田屋事件、生麦事件、人斬り以蔵。
またついに「おりょう」とも出会い、龍馬は海軍学校の設立の資金集めに奔走する。

徐々に歴史が動き始めてきました!

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

2005/06/29 20:32

投稿元:ブクログ

幕末列伝、坂本竜馬が勝海舟と出会い、それまでの攘夷心から開国へと夢想するようになった。
小学生だとまだわからないかも知れないけれど、中学生だったら、もっと歴史について見識を深めることができたかも知れない、書物を1つでも読んでいたならば。

2013/10/20 17:12

投稿元:ブクログ

寄り道をしながらもやっと第三巻。勝海舟との運命的な出会いにより竜馬は藩単位から日本と言う広い目で物事を見るように変わる。そしておりょうとの出会い。
どうしても頭の中のイメージは龍馬伝の福山雅治、真木ようこで読んでしまう。
続きが楽しみ・・・寄り道しながらゆっくり読もう。

2010/04/24 01:29

投稿元:ブクログ

ついに、勝海舟・おりょうさん登場(^^)
反面、物語はどんどん重くなっていく。この時代の人たちは、人を切りすぎ。そんな中、人を斬ることを選択しない生き方をした竜馬は現代風のものの考え方だなあと思った。

2011/09/19 23:03

投稿元:ブクログ

P71 寺田屋騒動「まだ、夜は暗い。が、維新の陽は、やがてこういう連中の累々たる屍のむこうに、昇るのであろう。」司馬遼太郎のこういう煽り?がすごく好き。

2006/01/15 07:30

投稿元:ブクログ

勝先生が登場。竜馬ってほんと、みんなに好かれてたのね・・・そして、武市がどんどん危うい方向へ・・私は、このへんの歴史がまったくわからないから、普通にどきどきして読めてる。

2009/05/31 00:00

投稿元:ブクログ

勝の江戸っ子ぶりに司馬さんえらいデフォルメしたなと思ったら本人の口述筆記がそのまんまで笑った。キャラ立ちすぎる。

2011/01/07 01:29

投稿元:ブクログ

土佐藩脱藩後、日本のために何ができるかを探し始める龍馬であったが、勝海舟と合い海軍を作ることに専念してゆく。この巻から龍馬が足で稼いだ人脈作りが始まり、かなりおもしろくなってゆく。人をひきつけながら、自分自身の考え方をまとめ、勝海舟からもらったヒントを基に、自分の将来を見据えた行動に変化してゆく。そんな中、京都の火事場でお竜とであう。

2007/02/18 10:35

投稿元:ブクログ

勝海舟の弟子になり、妻となるお竜に出会う。勤王派の志士を説き伏せ、海軍学校にいれる竜馬の奮闘。これから維新活動が激しくなっていく。

2015/12/27 13:26

投稿元:ブクログ

竜馬が好きになってきた。岩崎弥太郎、薩摩の岡田以蔵、寺田屋騒動、清河八郎、勤王派の武市半平太、千葉道場、生麦事件、勝海舟との出会い、軍艦操練所、航海貿易論、中浜万次郎、長州藩の周布政之助、軍艦順動丸、天下の四賢侯は薩摩侯島津斉彬、土佐藩山内容堂、伊予宇和島藩主伊達宗城、越前福井侯松平春嶽。脱藩赦免、おりょうとの出会い、寺田屋、松平春嶽から五千両。たとえその目的が成就できなくても、その目的への道中で死ぬべきだ。生死は自然現象だからこれを計算に入れてはいけない。

2007/08/04 10:15

投稿元:ブクログ

続きが気になる。でも、竜馬が出てこないシーンはすこし詰まらない。やはり、竜馬あってこその『竜馬がゆく』なんだろう。

2008/07/19 23:29

投稿元:ブクログ

土佐藩脱藩を機に自由の身(浪人)となった竜馬。京都を経て、江戸に行き、幕府方の高官・勝海舟と運命的な出会いを果たす。この運命的な出会いによって、世間で騒がれている尊王攘夷とは一線を隔した独自の道(海外との貿易を通して日本を興すための開国倒幕)への歩みを確かなものとしてゆく。おりょうさんとの運命的な出会いもあり。理解しがたい不思議な魅力を持った人物としての竜馬が描かれている。それと同時に幕末の描写を通して、侍が持つ気高さや残虐さなどが伝わってくる。当時、(尊攘の)侍たちは海外でローニンとして恐れられていたそうで、それが海外の人にとっての心理的障壁として作用し、欧米列強に対して独立を保てた1つの理由であるそうだ。その意味でも、当時の侍の写真などを見てみると面白い。どの侍も現代人とは違って精悍とした表情をしている。

2010/12/23 02:25

投稿元:ブクログ

購入者:櫻井
勝海舟との出会い~新たな倒幕論の確立~おりょうとの出会い~海軍操練所開設までが描かれています。
勝海舟との出会いが坂本竜馬の、竜馬としての生涯の階段を一段だけ、踏み上がらせた。読みごたえがありました。自分の生涯においても、影響を与えてくれる出会い(人物)って大事ですね。常日頃の準備と行動が必要だと思いました。
印象に残った
「世の中の
人は何とも云はばいへ
わがなすことは
われのみぞ知る」

「世に生を得るは事を成すにあり」

丸橋(2011.12)

2010/06/30 20:38

投稿元:ブクログ

竜馬、勝海舟に会う。

あともうちょっとで艦隊が作れそうな感じになってきました。

それと大事な登場人物が。1,2巻で女性は何人か出てきたが…そうかー。今までの人たちではないのかー。名前には、確かに運命を感じそう。

2007/01/22 16:24

投稿元:ブクログ

幕末、独自の信念を持って倒幕に向かっていった坂本龍馬の生き方に感動。周りの単純な尊王攘夷に流されず、現実的な視点で時代を捉えているところ龍馬の偉大さがあると思う。