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  • みんなの評価 5つ星のうち 4.5 107件
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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:1998.10
  • 出版社: 文芸春秋
  • レーベル: 文春文庫
  • サイズ:16cm/426p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:4-16-710573-X
  • 国内送料無料
文庫

紙の本

竜馬がゆく 新装版 7 (文春文庫)

著者 司馬 遼太郎 (著)

竜馬がゆく 新装版 7 (文春文庫)

702(税込)

竜馬がゆく(七)

700 (税込)

竜馬がゆく(七)

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みんなのレビュー107件

みんなの評価4.5

評価内訳

紙の本

船中八策、ついに発表す

2012/08/14 19:17

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:sleeping lion - この投稿者のレビュー一覧を見る

幕府と長州の戦争は一時の終わりを迎えたが、
孝明天皇の崩御によりまた時代は大きな転機を迎える。

一触即発の状況下において、潮目と成るのはそういう事象だったりする。
幕府軍撤退後、薩長は薩長土、越前福井による雄藩体制を敷くべく暗躍するが、
龍馬の思想は違った。

この7巻にてついに龍馬の船中八策が日の目を見ることとなる。

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紙の本

いろは丸

2002/03/03 03:24

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:LR45 - この投稿者のレビュー一覧を見る

 竜馬のすごいところは全く教養的な素地が無いにも関わらず、国際法の理屈を積極的に取り入れようとし、その努力を惜しまなかったところにもあるとおもう。その現れの一つとして、いろは丸号事件があると思う。詳しくは述べないが、法に照らし合わせて事件事故を処理するという先例も習慣も全くないこの時期に、大藩紀伊藩を相手に訴訟に成功しているあたり、坂本竜馬という人間の柔軟性、適応力に驚いてしまう。

 時代は倒幕に向けて大きく動きつつあり、天から使わされたとしか思えない坂本竜馬の最後の大仕事が幕をあけようとしている、そんな一巻。

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2005/07/27 16:43

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2010/12/11 08:02

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2010/09/20 00:14

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2006/02/10 00:02

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2007/03/25 08:57

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2015/12/27 13:30

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2010/08/18 23:26

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2010/12/23 02:27

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2010/10/20 16:10

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2008/04/22 20:06

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2010/04/14 23:20

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2007/09/05 01:21

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