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デッドライン ソフト開発を成功に導く101の法則
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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:1999.3
  • 出版社: 日経BP社
  • サイズ:21cm/310p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:4-8222-8053-5

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デッドライン ソフト開発を成功に導く101の法則

著者 トム・デマルコ (著),伊豆原 弓 (訳)

旧ソ連のモロビア共和国という国でソフトウェア・プロジェクトを運営することになったトムキンスの数奇な体験を通して、ソフト開発を成功に導く101の法則を説く。【「TRC MA...

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デッドライン ソフト開発を成功に導く101の法則

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商品説明

旧ソ連のモロビア共和国という国でソフトウェア・プロジェクトを運営することになったトムキンスの数奇な体験を通して、ソフト開発を成功に導く101の法則を説く。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

トム・デマルコ

略歴
〈デマルコ〉ニューヨークとロンドンに拠点を置くコンサルティング会社アトランティック・システムズ・ギルド社会長。著書に「ピープルウエア」「デマルコ大いに語る」など。

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みんなのレビュー41件

みんなの評価4.3

評価内訳

紙の本

ソフト開発の法則を直感から明文化してくれる

2002/04/10 22:47

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:やんちゃ青 - この投稿者のレビュー一覧を見る

 ザ・ゴールに見られる小説形式とその各章に主人公ウェブスターの日記という形でまとめられている101の法則(本当に101かは数えていませんが)をもとに、ソフトウェア開発プロジェクトについて記述してあります。それにしても物語は絶対ありえないようなお話になっています。リストラされたプロジェクト管理者(主人公)が美人のスパイにモロビアという国に招かれて、数千名にも及ぶプロジェクトの責任者として、世界中の各方面で著名な人々の意見を聞きながら、あるいは雇いながら成功していく(その一人がバッグレディーだったりするのも一般離れしている)。

 それぞれの法則はおそらくなんとなく直感的に理解しているものの、それをあらためて明文化していただいた…と感じました。ただしここに述べられているのはあくまでも定性的といいますか、直感的であり、実際にその法則に従ってどうやって動くかは別の視点での定義が必要になるのでは? とも一部の法則に関して思います。

 『致命的なのは知らないことではない。知っているつもりで、実は知らない何かだ。』

 プロジェクトを推進する上で、やはり風通しのよいチームづくりというのがあると思います。昨今の日本の企業等では『知っていても隠すこと』が多くばれてしまい、その会社の信用を失っているのですが。
 『管理』に関連している方、一読の価値ありです。

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紙の本

出版社コメント

2003/04/03 18:50

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:日経BP社* - この投稿者のレビュー一覧を見る

チームの結束力を強め、ソフト開発プロジェクトを成功させる秘訣とは。『ピープルウエア』の著者トム・デマルコが、設計とデバッグの関係、プロジェクトの測定単位、プレッシャーの是非など、複雑に絡み合う要因を取り上げながら、プロジェクト成功の極意をわかりやすく伝授する、数奇な体験ものがたり。

■目次
1出会い
転職講習会/謎の女
2管理ごっこ
夢/プロジェクト管理講習会/無限ループ
3シリコン・バレジット
モロビアへ /新しい仕事/プロジェクト管理実験室
4管理者の最初の仕事
四つの本質/工場建設プロジェクト/計画の変更/負の強化/一日の終わりに
5支配者
首都へ/国家大総統/国家支配ビジネス/製品開発の秘密/帰途
6世界最強のプロジェクト管理者
第一の仲間/バッグ・レディー/取引成立
7管理者の採用
戦場の管理者/一人目の採用/匿名の告白/管理者とチーム人数/人材採用の教訓
8リスク管理と生産性
新しいコンサルタント/生産性を高める方法/プロジェクトのリスク 管理
9人材管理の智将
専制君主の面接/モロビアに残った将軍/人材の管理と評価/プロジェクト始動
10モデルとシミュレーション
ローマの休日/弁護士からの電話/アブドゥール・ジャミッド/直感モデル/贈り物
11デッドライン:理想と現実
理想の仕事/アレア・ベロックの要求/首脳会議/病んだ政治
12プロジェクトの数量化
新しい組織/数字の男/プロジェクトの測定単位/ソフトウェア考古学/星空の下で
13プロセスの改良と変更
新たな挑戦/プロセスを改良せよ/標準プロセスの変更/プロセスと圧力
14設計とデバッグの関係
対決/局長との対面/駆け引き/モロビア最初のプログラマー/ムダを減らせ/
デバッグのいらないプロジェクト
15残業の効果
ベロックのさらなる要求/新しいモデル/罰と行動/プレッシャーと時間の意外な関係
思考は速くならない
16あいまいな仕様書
オリンピックの準備/プロジェクト・チームの危機/理解できない仕様書/対立と仕様書
17対立解決の指導者
エキスパートを求めて/全員が勝者/仲裁への期待
18対立と仲裁
プロジェクトの語り部/週7日労働/ママのキス/仲裁失敗/悔恨
幕間
週休3日制/小旅行
19プロジェクトの人数
設計のないプロジェクト/もっと人数を/理想の人数グラフ
20ムダな会議の減らし方
ラークサーの便り/ハリー・ウィニペグ博士/ゾンビ・プロジェクト /
航空管制プロジェクトの大会議/恐怖と怒り
21問題解決の奇跡
帰還と追放/チームの再編/管理者の最後の仕事/検査は必要か/
どうしても解決できないこと
22プロジェクトの完成
最初の完成/再会と別れ/新人事/ベロック再び
23 101の教訓
予言者/最後の教訓/新たなる旅立ち

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紙の本

1999/4/26

2000/10/26 00:17

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:日経コンピュータ - この投稿者のレビュー一覧を見る

 主人公のトムキンスがモロビアという国に誘拐され,そこで六つの難しいシステム開発プロジェクトを任される—という架空の物語を軸に,登場人物の考え方や行動を通して,101の「プロジェクト管理の勘どころ」を楽しく学べるユニークな本である。
 内容は期待以上に本格的だ。プロジェクトの作り方,プロジェクトのモデル化とシミュレーション,締め付け行為の有効性,チーム編成と生産性の関係,デバッグの不要な開発手法,利害対立の仲裁方法など,ソフトウエア工学の研究成果をつぎ込んでいる。また,物語の状況に沿って具体的に紹介されているので,実際のプロジェクトに適用するときのやり方がよく理解できる。(渡辺)
Copyright (c)1998-2000 Nikkei Business Publications, Inc. All Rights Reserved.

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2006/05/08 13:57

投稿元:ブクログ

トム・デマルコの著作の中では、ベストかなと思います。ソフトウェアの開発のみならず、多様なプロジェクトに参加する方々にお勧めできる本です。

2015/01/07 14:40

投稿元:ブクログ

解説書のようなものかと思っていたら小説のようだった。プロジェクトに起こる様々な問題について、主人公たちが考察した上で名言としてまとめられていくスタイルで、読みやすかった。

自分が今まで経験していたプロジェクト管理について思っていたことが、この本で明確に言語化されたように感じた。

2016/05/07 15:03

投稿元:ブクログ

2006年に一度読んだことがあるみたいだが記憶になかった。2016年に再読。プロジェクト管理をそこそこしてきた今だから納得できるし発見がある、読んでよかった。トムキンス、ラークサー、NNL、ベリンダ、無理矢理な導入と結末。
・正しい管理の本質、適切な人材を適所にあてはめ人々の士気を保ってチームの結束を強め維持する。
・リスクを管理することによってプロジェクトを管理せよ。
・プレッシャーをかけても思考は速くならない。
・管理者の怒りと侮辱は伝染する。
・管理者が部下を刺激するために侮辱を使うことは、部下ではなく管理者の能力不足のしるしである。
・入出力の完全なリストのない仕様書は、見込みなしである。
・理想の人数配分は、プロジェクト期間の大部分を少人数のコア・チームで行い、プロジェクトの終盤に人数を大幅に増やすというものである。
・会議は、重要ではない人物が出席しなくても心配のないように、小さくする必要がある。欠席者が安心するための最も簡単な方法は、議事予定表を発行し、それに厳密に従うことである。
・プロジェクトには儀式が必要である。
・病んだ政治を下から治療することはできない。
・倹約精神とは、失敗した企業の中で、その失敗の責任者が作った公式である。

2007/03/04 22:56

投稿元:ブクログ

物語形式でおもしろく読める。
ソフトウェア開発に携わる人なら手にとって損はないと思う。
主人公と共に動く「世界最強のPM」とも称される女性がいるのだが、その女性は実際にアップルにいたPMがモデルになっているらしい。それを知り、本書に更に愛着がわいた。

2014/03/15 06:39

投稿元:ブクログ

2014年3月15日読了。「ちびデマルコちゃん」で有名な著者(?)による、寓話仕立てで「(システム開発の)プロジェクト・マネジメントの真髄は?」について、101の法則を導き出す本。有能なPMが無名の独裁国家に拉致され、多・中・少の人数から構成されるABC3チームで新製品開発を目指す、という有り得ない設定は小説ならでは、生臭いばかりのリアルストーリーより読みやすくてよい。ただし発生する事象は「この本では誇張してフィクション調に書いているが、実際にも似たようなことが起きているのではないか・・・?」と思うことばかり。もちろん、発せられるメッセージは「少人数での上流工程に期間をとれ」「PMに重要なのは真摯さ」など改めて言われなくてももっともな内容、ではあるのだがそれを自分も含めた業界が実践できていないのだよな。あと物語には少なからずロマンティックな要素が必要、ということも102番目のルールに加えてもいいのでは?

2007/09/02 11:41

投稿元:ブクログ

とても分かりやすい。今、疑問に思っている内容だったので勉強になった。すぐに実践出来そうなアドバイスになっている。ソフト設計者なら、絶対に読んだ方が良い!!

2007/10/13 11:06

投稿元:ブクログ

物語を通して管理に必要な法則を次々と導いていきます。自然な流れで、システムだけではなく、すべてのプロジェクトに通じるものであり、これから、もしくは現時点でなんらかの管理作業に携わる人には、一度読んでいただきたい書籍です。

2007/12/06 23:51

投稿元:ブクログ

この本は、小説として星2つ。ソフトウエア開発プロセスの参考書としては星1つ。きっとデマルコも、この本を書いたことを後悔しているに違いない。

2008/05/29 18:36

投稿元:ブクログ

http://blog.setunai.net/20060106/%E3%83%87%E3%83%83%E3%83%89%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%B3/

2008/12/31 22:52

投稿元:ブクログ

ザ・ゴールのようなストーリー仕立てで、ソフト開発のプロジェクト管理について書いた本。良書。
立場が変わるたびに読み返したい一冊。
本棚行き決定ですね。

2015/01/11 17:50

投稿元:ブクログ

ウォーターウォールしかなかった頃のプロジェクト管理者の考え方が学べる本。
101の法則は普遍性もあり、今の時代の仕事にも取り入れることができそう。

ただ、小説部分は作者が書きたいように書いただけと感じてしまい、あまり楽しめなかった。
小説部分がイマイチなせいで、101の法則の説得力も減じているように思う。

2009/03/12 23:27

投稿元:ブクログ

評価4.5
プロジェクトマネジメントを物語風に。最後に日記をつけている。
ピープル・ウェアの著書が贈る〜

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