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環境ホルモンの最新動向
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  • カテゴリ:研究者
  • 発行年月:1999.5
  • 出版社: シーエムシー
  • サイズ:27cm/258p
  • 利用対象:研究者
  • ISBN:4-88231-244-1
  • 国内送料無料
専門書

紙の本

環境ホルモンの最新動向

動物や人間の生殖・免疫機能に深刻な影響を与える、環境ホルモン問題の基礎から、測定・分析法、リスク評価、対策技術まで最新の研究動向を紹介するとともに、産業界・企業の対応の状...

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環境ホルモンの最新動向

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商品説明

動物や人間の生殖・免疫機能に深刻な影響を与える、環境ホルモン問題の基礎から、測定・分析法、リスク評価、対策技術まで最新の研究動向を紹介するとともに、産業界・企業の対応の状況についても詳述する。【「TRC MARC」の商品解説】

収録作品一覧

環境ホルモンの生態系への影響と世界の対応 井口泰泉 著 3-31
内分泌攪乱化学物質 香山不二雄 著 32-43
包装材にみる新たな“環境ホルモン様物質” 片瀬隆雄 著 44-60

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評価内訳

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紙の本

環境ホルモン問題の基礎から,対策技術まで,最新の研究動向を紹介。産業界,企業の対応の状況も詳述

2000/07/17 03:18

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ブックレビュー社 - この投稿者のレビュー一覧を見る

 環境ホルモンは,環境に放出されて,人間や動物の体に入るとホルモンと似た働きを示す化学物質である。正式には,「外因性内分泌かく乱化学物質」と呼ぶ。環境に放出された化学物質が生態系の大きな脅威になっていることが従来から知られているが,今までは,致死作用や催奇性,発がん性といった点のみ焦点が当てられてきた。
 しかし,最近,これらの化学物質が,ホルモン様あるいは抗ホルモン様な生理作用をもち,致死量よりはるかに少ない量で,動物や人間の生殖機能,免疫機能に大きな影響を及ぼすことが見出され,「内分泌かく乱」という新たな観点からの研究そして対策が急がれている。
 本書では,第一線の研究者の分担執筆により,環境ホルモン問題の基礎から,測定・分析法,リスク評価,対策技術まで,最新の研究動向を紹介している。さらに,産業界,企業の対応の状況,海外各国の取り組みなどについても詳述している。
(C) ブックレビュー社 2000

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