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  • みんなの評価 5つ星のうち 4.3 5件
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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:1999.7
  • 出版社: オライリー・ジャパン
  • サイズ:20cm/493p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:4-900900-95-8

紙の本

オープンソースソフトウェア 彼らはいかにしてビジネススタンダードになったのか

著者 クリス・ディボナ (編著),サム・オックマン (編著),マーク・ストーン (編著),Brian Behlendorf (ほか著),倉骨 彰 (訳)

オープンソースとは何か? 従来、企業秘密であったプログラム内部を公開し、付加価値ビジネスを認める考え方が全世界で注目を集めている。オープンソース運動に携わる開発者や起業家...

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オープンソースソフトウェア 彼らはいかにしてビジネススタンダードになったのか

税込 2,090 19pt

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商品説明

オープンソースとは何か? 従来、企業秘密であったプログラム内部を公開し、付加価値ビジネスを認める考え方が全世界で注目を集めている。オープンソース運動に携わる開発者や起業家の論文やエッセイをまとめたアンソロジー。【「TRC MARC」の商品解説】

収録作品一覧

真のプログラマたちの国 エリック・S・レイモンド 著 37-60
バークレー版UNIXの20年 マーシャル・カーク・マクージック 著 61-90
インターネット・エンジニアリング・タスクフォース スコット・ブラドナー 著 91-102

著者紹介

クリス・ディボナ

略歴
〈ディボナ〉Linuxユーザとして幅広く活躍。数々のオンライン出版物への執筆活動も行う。
〈オックマン〉Linux導入専門のPenguin Computing社代表取締役。

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みんなのレビュー5件

みんなの評価4.3

評価内訳

  • 星 5 (2件)
  • 星 4 (1件)
  • 星 3 (1件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

紙の本

オープンソースのプレイヤーたちの言葉

2002/07/19 02:59

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:トリフィド - この投稿者のレビュー一覧を見る

一時期バブリーな勢いでもてはやされていた「オープンソース」と
いう方法論。もちろんオープンソース自体は、紛い物でも何でもな
く、まさにこれから行くべき道ではある。しかし少々持ち上げられ
すぎだったのは確かだろう。

この本は、オープンソース運動が派手派手しく喧伝されていた時期
に出された、オープンソースのプレイヤーたちの論文やエッセイ、
ドキュメンタリーなどを纏めたアンソロジーだ。古くからフリーソ
フトウェア界にいた人、最近名前が知られるようになった人、ビジ
ネスを立ち上げた者、有名なあのソフトウェアを作った人、著名な
ハッカー、生き神さまなどが、それぞれのスタンスから、さまざま
な事柄について語っている。

特にオープンソースに関する扇動的なテキストなどは、今となって
はすでにヒストリカルなものになってしまっているものも多い。し
かしperlの話、GCCのトピック、BSDの成長など、多少の時代の変化
には揺るぎもしない、我が道を行く人が書いたテキストは、いまだ
に価値を失っていない興味深い読み物である。

この本を取り巻くオープンソースの勃興に伴う熱狂的雰囲気は、挫
折を経た今となってはもの悲しいばかりだ。しかしオープンソース
界を概観する上でおろそかにできない本だ。そのあたりに興味の向
きは、ぜひ手元に1冊置いておきたい本である。

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紙の本

突破口

2002/09/18 01:06

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:しげる - この投稿者のレビュー一覧を見る

私が読んだものは初版第1刷の物だが、読み物としては酷い出来です。
誤字脱字の嵐です。
内容的には技術書ではないので、この手の物に興味の無い方でも十分に読みこなせる物だと思います。
ソフトウェア業界におけるオープンソース運動推進者達の人となりに触れる良い機会です。
この本の一番良い所は、オープンソース云々と言った事よりも、ソフトウェア業界においてオープンソースと言う1つのムーブメントを生み出した彼らの一流のセンスに触れる事が出来ると言う事です。
行き詰まりを感じるあなたの突破口を開くヒントの1つも見つかるかもしれませんよ?

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紙の本

1999/10/1

2000/10/26 00:19

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:日経ソフトウエア - この投稿者のレビュー一覧を見る

断言しよう。これは必読の書である。今まさにコンピュータの世界で進行している「革命」について,評論家や学者の言葉ではなく,歴史を作りつつある当事者たちの言葉で読めるからだ。登場するのは,Linuxの開発者Linus Tovalds,オープン・ソースの伝道者Eric S.Raymond,Perlの開発者Larry Wall,GNUプロジェクトの総帥Richard Stallmanなど,この分野のスーパースター14人。彼らが,それぞれの視点や立場からオープン・ソースを解剖・解説する。これが面白くないわけがない。
 オープン・ソースとは何か。本当に革命と呼べるのか。そして今後どうなっていくのか──これらのテーマを歴史書やビジネス書,哲学書などさまざまなスタイルを取りながら,深く掘り下げている。今後は,これを読まずにオープン・ソースを語ることはできなくなるだろう。
Copyright (c)1998-2000 Nikkei Business Publications, Inc. All Rights Reserved.

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2011/08/16 00:09

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2017/01/18 15:50

投稿元:ブクログ

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